今日は、秋雨前線の影響による豪雨と 台風21号のバカヤロのせいで(笑)、
バンプのライブ行けなかった。
電車動いてないんだもんなぁ・・・。・゚・(つД`)・゚・。
その旨を伝えるため、Tと メッセ。
そこで初めて、新しい彼氏が出来たことを言った。
そして、Tにも彼女が出来たことを知った。
全く、動じなかった。
Tは、ちょっと驚いてたみたい。
「yuuに彼氏ができるなんて」って感じかな?(苦笑)
動じるどころか、私はホッとしてる。
いい彼女がいるなら、もう私は何も心配しなくていい。
息子の一人暮らしを田舎で心配してる母親のような
そんな思いはしなくて済む(笑)。
ほんと、良かった。
お互いに、新たな居場所を見つけて。
とっても幸せそうな、T。
そして、とっても幸せな、私。
Tは、彼女とたくさん思い出を作って共に成長し
私は、Aが最後の彼氏になるよう、2人で歩んでいく。
そして、私とTは。
“元彼・元カノ” から
“友達”へ。
1週間ぶりの更新でございます☆
4つ年下の彼氏・Aとは、かなり順調です。
・・・とはいっても、付き合い始めて まだ9日なんですけどね(笑)。
今、すごく幸せです。
Aは、すごく大切にしてくれてて、 すごく愛してくれてます。
Aのそばにいるのが、すごくホッとするんです。
前彼・Tのことも、だいぶ吹っ切れました。
明後日のバンプのライブが最後になるというのは とても淋しいけれど・・・・
そして、その淋しさは、きっとAじゃ拭いきれない。
いや、きっと誰にも無理なのでしょう。
ただひたすら、時間が経つのを待つだけです。
Aは、私の事を「未来の嫁さん」と言います。
それがとっても、照れ臭くて、くすぐったい。
親にも会いに来る。
1年付き合って、1年同棲して、結婚。
いくつになってもラブラブな夫婦でいたいね、と。
こうやって、Aはよく将来の話をします。
私の嫁入り先、決定(照笑)。
「絶対、幸せにしてやる」
期待してるよ、A。
この日記を お休みしようと思います。
Aと付き合い始めて、何もかもが新鮮で
すごく愛されていて 幸せなのだけど
やっぱり・・・・・
いろんな葛藤は、そう簡単には消えないものです。
少し 落ち着くまで。
明日には もう落ち着いて、復活するかもしれない。
もう何ヶ月も、復活しないかもしれない。
何か吐き出したくなったら、また書きます。
では・・・。
またまたお久しぶりになってしまいましたヾ(;´▽`A``
近況は、タイトルの通りです。
お相手は、18日のオフ会に来ていた ネット友・A。
私だけ電車で来ていたのだけど、帰りは
Aが2時間半かけて、私の地元まで送ってくれました。
オフ会中はお互い意識してしまい、緊張して
ほとんど言葉を交わすことができず。
帰りに少しずつ緊張も解れて、Aの方から手を握ってきた。
それからずっと手を繋ぎっぱなし。
Aは運転していたんだけれど(笑)。
で、私の地元に到着。
車を降りても、まだお互い立ち話を続けようとした。
なかなか解散できなかった。
まだ離れたくなかったから。
いくらネットで2年くらいの付き合いで 電話もしたことあって、顔も知っていても、 初対面でこんなふうに思うなんて・・と思いつつ
「やっぱり駐車場代、半分払おうか」
と Aに言うと
「いや、そんなのいいよ〜。 代わりにコレでいい」
ちゅ♥
うわ・・・
やばい。
そんな事されたら、
抱きつきたくなっちゃうじゃん。
・・・・・で。
シッカリ抱きつきました(笑)。
というか、お互い引き寄せられるように。
そしてもう一度、Aの車に乗り、
色々話をした。
結局、3時間近くも離れられずにいました(笑)。
Aは今までずっと、けっこう本気で想ってくれてたらしく
ずっと強く抱きしめられてました、私。
とっても優しいA。
この人なら、絶対に幸せにしてくれる。
こんなに想ってくれる人は、この人しかいない。
A、これからは彼女として よろしくね。
| 2004年09月16日(木) |
(っ`Д´)っ・:∴ゴルァ!!!!!! |
社長さんは、よく ダイエット効果のあるお茶を買っていきます
別に太ってるようには見えないんだけど。
・・・・で、効果のほどは?
「全然ない・・・」
「そりゃビールの飲みすぎだからですよ〜」
「いや〜、そんな事ないと思うんやけどなぁ」
「あ、運動不足だ〜〜」
「・・・(苦笑)」
もうそろそろお腹が出てくる年だからね、なんて 心の中で思っていると。
「ま、誰かさんの幼児体型よりはマシかな」
な
ん
で
す
と
| |
!
年頃の娘に向かって、サラっと言いました、この人。
まぁ当たらすとも遠からず・・・なのですが(泣笑)。
そこまでひどくないぞ (*`ε´*)
ってゆーか。
なんでわかるんだよ・・・・。
�堯� ☉ д ☉; )ハッ
前、ギュ〜された時か・・・・。
それでも。
抱きしめただけで、
ちょこっと胸触っただけで(←爆弾発言)、
断言すんなぁぁぁぁぁぁぁ!!!。゚ヽ(`Д´゚)ノ゚。
脱いだらスゴイ、かもしれないじゃない・・・(泣)。
社長さん、何だったら。
確かめてみますか?(笑)
そういえば その1。
Tとの事ですっかり忘れていたけれど。
昨日、火曜日コンビがきました。
もうひとりの店員と4人で 和気あいあい。
お兄さんも、だいぶ喋ってくれるようになりました。
まだ口数は少ないけれど、お互いタメ口で(笑)。
うんうん、いい感じ♥
そういえば その2。
私の耳が確かなら、おいちゃんが お兄さんの事を
「ユウちゃん」
と 呼んでいたような。
ユウちゃん・・・・
ユウジ、ユウスケ、ユウタ、ユウイチ、 ユウマ、ユウキ、ユウ。
どれだろう・・・・(笑)
昨日の事は 夢だったのか?
そう思えるくらい 今日は“現実”だった。
まだ Tの体温を覚えている。
その心地よさを知っているから
また欲しくなる。
だけど
もう 簡単には得られない あたたかさ。
社長に甘える。
遊んでくれと ねだる。
私は一体 何なんだ。
今 欲しいものは 違うだろ。
“代わり” では 心に温もりが届かないのに。
今日だけ、二人が恋人に戻ったみたいだった。
大切そうに、私の髪を撫でてくれる T。
Tのそばで寝息を立てる 私。
幸せな空間。
だけど
きっと もう、リアルタイムの恋愛感情なんて無いんだ。
お互いに 体が覚えているから、染み付いているから
その心地良さを求めてしまう。受け入れるのも容易い。
ただ、それだけなのだろう。
お互い、もう相手が自分のものでない事は分かっている。
それを承知で Tと 恋人時代の再現。
すぐ出来るであろうTの未来の彼女に嫉妬しながら。
復縁するつもりのない二人が抱き合うことに
全く 躇いは無かった。
後悔もしていない。
バイバイのキスに、あたたかさがあったから。
こんな Tとの時間は、何もかも忘れられる
安らぎと癒しの 異世界。
夜、Tからメールがあった。
「今 実家帰ってきてて、明日帰るんだけど 会わない?」
Tは、ケンカしている時以外は 帰省すると 必ず連絡をくれる。
別れた今でも。
きっと、好きな人ができるまで。
私も、Tから誘われれば必ず応じる。
きっと、Tを嫌いになるまで。
やっぱり
大切な人には会いたい。
| 2004年09月11日(土) |
自信のつけかた + 社長さんのこと。 |
週一ペースで来る、長距離運転手さん。
30代くらいだと思う。
私がどこにいても必ず、ニコニコと笑いかけてくれている。
手前に誰が居ても、必ず私の方を真っ先に見て笑いかけてくれる。 (と オーナーが言っていた)
とっても優しそうな笑顔。
私もいつも、つられてニコニコしてしまうんだ。
今日、レジを打っていたら、その人が
「○○さん(←yuu) かぁ〜わいいねぇ〜〜♪」
と、いきなり言い出した。
恥ずかしくって、びっくりして、
「ありがとうございます」としか言えなかった。
帰りは帰りで、店の前をトラックで通る時
クラクションを鳴らして、手を振っていってくれた。
こんな風に、少しでも気に入ってくれてる人がいると 接客態度にも、自分自身にも、自信が持てる。
逆に言えば、周りの評価がないと 自分に自信が持てないのだ、私は。
だけど、周りの評価があるのは 間違いなく自分の努力の成果であって。
ま、接客に関しては、努力というより趣味かもしれない(笑)。
話は変わって。
社長さんにメールをした。
2:2 で遊びに行く計画の、催促。
親友Sがものすごく楽しみにしている。
社長さんからの返事は
「最近忙しくて m( _ _ )m もう少し待っててな (*≧3≦)ノ⌒☆Chu」
最後の顔文字・・・・・・完っ全に私の事 子供扱いですね(; ̄▽ ̄)
ま、ワガママ言って甘えてるあたり、子供ですが(苦笑)。
何にしても、しばらくは無理だという事ですね。
淋しいなぁ、会いたいなぁ・・・。
「私は平日でもOKなので、また遊んで下さい(*´ー`)」
思わず、こんなメールを送ってしまった。
どうも普段は社長さんが既婚であることを忘れがちだ・・・。
ちなみに、返事は来ない。
あの人はいつも、2通目のメールはないんだ。
仕事に遊びに忙しい人だから。
それにしても・・・
社長さんの最後の顔文字、なんだか社長さんのイメージじゃなくて
笑ってしまいます(笑)。
今日は社長さんは来てくれた。
ポイントカード入会のための、 身分証明書のコピーを持ってきれくれた。
相変わらず二言三言しゃべるけど、 なんか元気がないというか、そっけないというか。
たぶん、疲れ気味なのだと思うけど・・・
だけど帰り際は、私がどんなに忙しそうにしてても 必ず、じっと顔をみて手を振ってくれる。
――――社長さん、今の私には やっぱりあなたが必要です――――
私の気持ちが暴走を始めようとしていた。
甘えたい。
抱き合いたい。
冗談言い合って笑いあいたい。
誰か止めて・・・。・゚・(つД`)・゚・。
| 2004年09月09日(木) |
認めたくない コイゴコロ |
不倫は しない。
浮気は しない。
人のものに 手を出さない。
そう決めていたけれど。
ずっと守ってきたけれど。
突っ走ってしまいそうです。
社長さんに。
やっぱり、好きだ と 思う。
けど、おかしいね?
カップルを想像するとき、相手は必ず 元彼T。
まだまだ彼が気になるのか、
ただ想い出に縛られているだけなのか。
今だに、Tにもらった おそろいのネックレスを大事につけている。
なんで私は、追ってはいけない人ばかり想ってしまうのかな・・・
だけど、気持ちは社長さんに向かっている。
社長さんの普通すぎる態度にイライラしながらも
この距離がつらくて、自分から社長さんを追いたくなる。
もう一度、抱きしめてもらうために
もう一度、キスしてもらうために。
できるだけ抑えようとは思う。
今日は会わなかったから、そう思える。
だけど今度、社長さんと顔を合わせたら
私は暴走を始めてしまうかもしれない。
だめ。
だめ。
私は、自分のなかのルールを破る気なのか?
| 2004年09月08日(水) |
『NEVER LET YOU GO』 |
社長さんの事を想うとき、必ずこの曲を思い出します。
B’z の『NEVER LET YOU GO』。
報われることはないんだな、と。
ハマってしまう前に、断ち切らなきゃいけないのだ、と。
社長さんに全くその気がないから、 案外容易く私の想いは終わるだろうけれど。
それでも時々、気持ちが暴走してしまう。
またあの夜を再現しようとしてしまう。
気持ちが大胆になってしまっている。
“友達誘ってカラオケ”もなかなか実現できないのに
また2人きりで会うなんて、絶対無理でしょうが(汗)。
| 2004年09月07日(火) |
Tに 会いたいです。 |
夕方、元彼Tにメッセで声をかけられた。
用件が済んだあと、話はバンプのライブへ。
誕生日プレゼントのつもりのライブが、
学校をサボらせてしまう結果になった事を謝った。
Tは「いや、いいよ」と。
そしてその後。
「ライブが遅くなったら、うち泊まってく?」
え(喜)
T、まだフリーだったのか(* ̄ー ̄)
いや それより。 泊まりたいけど。
親に言う、何か良い口実はないでしょうか・・・。
なんだか無性にTに会いたくなった。
| 2004年09月06日(月) |
消えない孤独感 押し寄せる憂鬱 |
社長さんにメールをしました。
「友達誘ってカラオケ行きたいって話、覚えてますか? 社長さん側で都合のいい日を提案して下さい☆ 気乗りしないなら無理にとは言わないので、 お願いしますね」
こんな話、朝会った時にでもできるのに。
孤独感と戦って、負けてしまったんだ。
2時間後、社長さんから返事が来た。
「暇な日を見つけてメールするわ(*≧з≦)ノ」
本当は、社長さんには甘えたくなかった。
何の気持ちもないくせに手を出して平気でいる 社長さんなんかに。
連絡なんて期待できないし。
この話が実現することは無いかもしれない。
それでも社長さんに依存してしまう。
淋しさには勝てないんだ、私は。
違う。
やっぱり好きだからかもしれない。
好きになってはいけないのに、
傷つくことは目に見えているのに。
その傷の一部を、もう味わったはずなのに。
もっと安全な人を好きになりなさい。
堂々と周りに紹介できる人を
堂々と周りに紹介してくれる人を
いつかは結婚できる人を
人の気持ちを利用しない人を
騙さない人を
強く想ってくれる人を。
私はもう、自分から人を好きになれない。
自分の中で、いつできたのか
「私に気持ちの無い人は愛してはいけない」
というルールが出来てしまった。
だったら。
好きになれる人なんか、いないじゃん(笑)。
| 2004年09月05日(日) |
分かってくれるひとがいる |
すぐに人に泣きついて愚痴ってしまう自分を情けなく思う。
だけど そうせずにはいられない、弱い弱い自分。
ネット友達のA。
Aに、社長さんとの1件を全て話した。
それで少し男性不信になったことなども、全部。
よりによって男の人にこんな話をするなんて 何考えてるんでしょうかね、私は(苦笑)。
だけどAは優しかった。
「そんな辛いことがあったんだね」
と言ってくれた。
「俺の事は信じて」
とも言ってくれた。
正直、信じきることはできていない。
だけど、Aは安心して甘えていける人。
信頼は、してる。
本心じゃなくても、必ずこの人は優しいんだってわかってるから。
夜、震度4の地震があった。
その時も心配してメールをくれた。
地震に怯えてるうちに、今度は雷。
雷が少しおさまったかと思えば、また震度4の地震。
怖くて眠れずにいる私に、メールをし続けてくれてた。
そのうちAは寝てしまったけれど・・・。
それから私は、心配だった前彼・Tにメールをした。
「地震は大丈夫だったかな? 怖いけど、無理矢理寝るよ(笑) おやすみ」
しばらくたってから、Tはこんな返事をくれた。
「大丈夫だったよ! 電話したけど通じなかった・・・ 大丈夫みたいだね♪」
T、私に電話してくれたのか?
これって、そういう意味だよね?
。・゚・(つД`)・゚・。(感涙)
それからTは、思いがけず優しい冗談(?)をくれた。
なんて言ってくれたかは、秘密にしときます(笑)。
私は、Tからもらった おそろいのネックレスをつけて 眠気が襲ってくるのを待ちました。
淋しいけれど、なんだか気分は満たされていた。
こんな夜は、久しぶりでした・・・。
最初にお詫び致します。
今日のぶんの日記、全く白紙のままアップしちゃってました。
読みに来てくださった方、すみませんでした。。。(*- -)(*_ _)ペコ
土曜日の仕事はいつもと雰囲気がまったく違います。
客層はあまり変わらないのですが、店員の平均年齢が若い(笑)。
若さを吸収しつつ、女子高生とじゃれあって楽しんでます。
今日は久しぶりに当店のアイドル・Fくんと一緒でした。
やっぱり可愛いなぁ(*´∀`)でれ〜ん
今は淋しくなっているせいか、人と接しているのがすごく心地いい。
常連客でも、初対面の人でも、 何か一言でも笑顔での会話があれば癒される。
たかがコンビニ、されどコンビニ。
昔、「お客様は神様です」という言葉がありましたが、 まったくその通りですよ、ホント。
お客さんたちからたくさん元気もらってます(≧▽≦)v
落ち込んでいる事は多々ありますが・・・ それでも仕事中は元気いっぱいなのでぃす♪
| 2004年09月03日(金) |
手の届かない あのひと |
今日は社長さんに、ポイントカードに入会してもらいました。 (↑ というか強引に申込書書かせた・・・)
その書類に必要事項を書く社長さん。
あいにく、身分証明書のコピーをとっている暇がなく とりあえず書きかけの書類を私が預かることに。
早速、「どんな字を書くのかな?」等々チェックしていると・・・
配偶者 有
その部分を見て、私は今更ながら大きなショックをうけた。
そうだ、社長さんは独身ではないんだ。
奥さんがいる人なんだ。
私も、Tの事をふっきるきっかけとはいえ・・・
泣きそうだった。
わかっていたはずなのに。
結局、わかっていなかったんだ、私は。
社長さんが仲良くしてくれるから。
あのキスだって、酔った勢いとはいえ
必ずどこかに愛情があるはずだなんて思い込んでいた。
私が欲しかった腕の力強さも、体温も、
社長さんがくれた。
「yuu暖かいね。こうしてると、ほっとする」
私がほしかった言葉も言ってくれた。
そばにいることを喜んでくれた。
それが、社長さんの本心だと思っていたかった。
だけどもうあの体温を、力強さを感じることはできないんだ。
これ以上進展しないのなら、放っておいてほしかった。
| 2004年09月02日(木) |
思い出さないのだろうか? |
品出し中、社長さんが背後から話しかけてきました。
「おはよ! 今日は寝坊した〜〜」
「あらら・・・ でも間に合うんでしょ?」
「うん。 昨夜2時半まで飲んでた」
「・・・よく飲むねぇ〜。 まぁ私も飲むけど」
「えっ? 誰が飲むって?」
σ(・Θ・*)
「寝てたやん(笑)」
「寝てない寝てない あれは起きてたんですよ! 正気だったし」
「(笑)」
あの夜の話をしたのに、社長さんは素知らぬ顔。
私はなんだか悔しくて、何か言ってやろうと思った。
「社長さんの方がおかしかったですよ、 やたらテンション高かったし」
「そんな事ないって ま〜テンションは上がるけどなっ」
終わり。
(´Д`)ハゥー・・・
もしかして、嫌われてしまったのだろうか?
今日は元彼Tの誕生日でした。
数日前から、グリーティングカード送信予約をしてあり、
そこには敢えてメッセージは入れませんでした。
返事なんてくるはずないと思っていたから。
だけどTは返事をくれました。
ありがとうというグリーティングカードと、
「これからもよろしくね!」という一言。
たとえそれが社交辞令であっても、すごく嬉しかった。
なんだか急に疎遠になった気がしてずっと淋しくて
ちょっと落ち込んでいたから。
Tの一言で、少し救われた気がした。
救われないのは、今一番気になる誰かさんについて。
今日は来なかったなぁ。
昨日の日記に「嫌いだ」なんて書いておきながら、
やっぱりかまってほしくて、自分から遊びに誘った。
今度はみんな(?)でカラオケに行きたい、と。
社長さんは快くOKしてくれた。
今度は何もないだろう。
前は2人っきりだったし、お酒入ってたし。
もう味見も済んで、興味も失せたかもしれないし。
だけど、心のどこかで
「何かあってもいいんだけどなぁ」
なんて思ってる自分がいる。
なんでそんな事思っちゃうんだ。
怖いくせに。
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