同じ空の下で。
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人の感情は受け取るもの。
突然ですが、英語はこのことを明確に表していると思います。
例えば、I am excited.
日本語だと「私は興奮しています」(変な意味ではない)
能動の形です。
だけど、英語だと「excited」。
受身の形です。
つまり、こーいうことです。
皆さんは、「興奮してごらん」と言われて 興奮することはできないですよね?
出来たら変態です。ある意味。
だけど、エロビデオ、この前の日朝戦をみて興奮しましたよね?
つまり、人間の感情は中から自発的に湧き上がってくるのではなく、 何かから受け取るものだということです。
「原因」という単語を使ってもいいでしょう。
感情は原因があって初めて湧き上がってくるのです。
すばらしい試合を見れば興奮する。といった具合に。
感情は人から受け取るもの。
だからこそ、自分たち教員の言葉、行動は大切だと思います。
もちろん、教員だけではないでしょう。
友達同士、上司部下、親子。
しかし、発達段階にある子達と日々接する教員は、
彼らの「感情の原因」になることが日常なんではないかと思います。
最近、たまにいろいろと考えてしまうことがあります。
大阪のあの事件などを見ると余計です。。。
胃の調子がめっきり悪いTです。こんにちは。 生活を改善しようかと思い、昨日、久々に泳ぎました。 今日は絶好調です。(中畑並みに)
さて、前回に引き続き「こんな解答」シリーズであります。
今回のリーディングのテスト範囲に、 インドの独立運動の要人である、V.K.メノンという人物のお話が 含まれていました。
この「メノン」さんですが、大変、慈悲深く、 人間性に優れた人物で、、、うんぬん、かんぬん、、、、 というお話。
そんな文章を、まぁ、3週間ぐらいかけて授業でやったわけですよ。 一週間に5時間授業があるので、単純に15時間ぐらいね。 絶えず「メノン」。1日に20回以上は「メノン」。 「メノン」「メノン」「メノン」。。。。
なのに、なぜ解答用紙に、、、、
「メロン」と書いてあるんだっ!
あぁ、受験生よ・・・。
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