shionの日記
shion
■■■
■■
■ まだあるんだー(笑)

今日は実家に行ってきました。
母を連れて郵便局に行って、そごうに行って、お昼ごはん食べて、夕飯のお買い物して‥あぁ‥疲れた〜(^^;A

実家の近くのローソンが銀行のATMサービスを始めたと言うので、ちょっと利用したんです。
千円札が欲しかったので9千円ほど引き出したんですが。
出てきたお札が、何と、2千円札4枚と千円札1枚‥��( ̄◇ ̄)!!
2千円札ってまだあるんだ‥
つか、いらないよぉ!!
使いづらいんだってば>2千円札
2千円札って扱っていない自動販売機とか機械が多いのよね、駐車場とか。
で、母に押付けて帰っちゃった。
ごめんよ、母上(笑)
でも、母は珍しそうにしてたので、ま、いっか (^^;)☆\(ーー;)バキッ
しかし、2千円札って何かの記念で発行されたんだよね?
えっと、何だっけ?
あ、2000円だから2000年の記念?


2007年10月30日(火)
■■■
■■
■ いんたーねっとえくすぷろーらぁ

最新バージョンにしました‥
IE7です。
えー、IEっていつ更新したん?
‥2006年11月‥
去年やんか!
つか、私、ずっとヴァージョンが6のままだったのね‥(v_v*)
まぁ‥忙しくってそれどころじゃなかったんだけど。
OSだってXPだし‥
ま、びすたにするにはPCを買い換えないと無理かもしんないし(^^;A
はぁ‥
世の中どんどん変わって、管理人、年寄りなので変化に置いてけぼり食いそうです(^^;A

しかし‥
IE7にヴァージョンアプしたものの、便利なのかどうなのかイマイチ‥
慣れりゃ何とかなるでしょう。
つか‥更新ボタンどこー!!


2007年10月24日(水)
■■■
■■
■ 今週のお花(シリーズ?)




2週間ほど綺麗だったカサブランカも、そろそろ。
と言うことで、お花屋さんに行きました。
ここのお花屋さんはちょっと変わった雰囲気のお花を置いていて、管理人の
お気に入りスポットです。

今日のお花はテーマを白と緑と黄色にまとめて。

カラー(緑)
バラ(白)
グロリオサ(黄)
ダリア(黄)
名前がわかんない緑の花(^^;A
端っこから覗いているのはカサブランカの残り(笑)

ダリア。
最近、大輪のダリアが流行りなんだって。
最初に見たときはダリアだとは思わなかった。
直径12cmぐらい‥お椀ほどの大きさがあります。
庭に植えられているのをよく見かけるけど、何とな〜く畑の匂いのする花と言うイメージが強くて、育てたことも買ったこともなかった(^^;A

バラ
ミニバラだと思う。スノードロップスかもしれない。
バラは種類があり過ぎて名前なんてわかりません(^^;A
花瓶に生けるとき指を棘でチクリ‥綺麗な花には棘がある‥

グロリオサ
赤と黄色の情熱。トロピカルっぽいのがよく知られているけど、これは黄色だけのシンプルなのがいい。ユリ科ね。

カラー
白とピンクと黄色しかみたことがなかったので。
こういう中間色みたいな感じの色合いは意外に好き。
カラーは「襟」の意味。確かに、すっきりとした真っ白いシャツの襟って感じね。
サトイモ科なんだそうです。
うーん‥何かイメージが崩れた(笑)



2007年10月18日(木)
■■■
■■
■ 探索中‥

昨日、読んだ本。

●若竹七海
「ほくのミステリーな日常」
「心の中の冷たい何か」

●栗本薫
「闘鬼」グイン・サーガ116巻

若竹七海の作品は「ヴィラ・マグノリアの殺人」「古書店アゼリアの死体」の2冊を読んだ記憶がある。
多分、買ったのは昨年じゃなかろうか。
そのときに「死んでも治らない」と「ぼくのミステリーな日常」「心の中の冷たい何か」の3冊も一緒に買っていたのだ。
で、最初の2冊を読むのにかなりの時間を要した。嫌いなタイプのミステリーじゃないのに全然読み進まなかった。
でも、それは私のプライベート事情が余裕のなかったせいだと思っている。
だもんだから「死んでも治らない」を半分も読まないうちに投げ出していた。
もし、「ぼくのミステリーな日常」から読みはじめていたら、一気に5冊を読んでいたかも知れない。

●「ぼくのミステリーな日常」
これは、私のツボだった。構成もさることながら、(「死んでも―」より断然いいと思う)文章が巧いんだ。人物、情景描写が巧みで会話もリズムとテンポもよくて、私的には一気に読めたし、何でこれから読まなかったのかなぁ。
篠田真由美が流麗なら、若竹七海は洒脱かなぁ。パティシェの作るスィーツのようにデコラティブじゃないけど、出された緑茶ともとてもよく合う生和菓子、ってとこかな。

●「心の中の冷たい何か」
主人公は「ぼくの―」と同じなんだけど、内容がかなりヘビィだった。途中で頭が混乱しそうだったけど、こっちも惹かれる作品だった。
「ぼくの―」と同じ時期の作品なんだけど長いこと文庫化されなかったみたい。それと、15年ぐらい前ってこんな時代だったっけ、としみじみ思った。携帯電話もパソコンも普及していなかったんだ。テレフォンカードや公衆電話やワープロが全盛だった時代。
はぁ‥そんな時代、もう思い出せないよ。

●「闘鬼」グイン・サーガ116巻
何と言うか‥まだ、ここなのかって腹が立つぐらいに話が進んでいない(笑)
うだうだと同じことにご大層にも10巻も割いてるよう気がしてならないけど。
まあ、グイン不在で20巻も書いた作家ですし、それがまた栗本薫たる所以かもしれないですし((((((((((((((^^;
ええ、どこまでもお供いたしますわ(笑)
しかし、できれば、我が家の書棚のスペースにも配慮してもらえないかと思うのですが、いかがなものでしょ(^^;)☆\(ーー;)バキッ


2007年10月17日(水)
■■■
■■
■ 毎日amazon

思い立ったら吉日。
毎日、amazonで本を買う管理人‥
まとめ買いしろよ(笑)

一昨日、昨日で読んだ本

●ローラ・チャイルズ
・アール・グレイと消えた首飾り       お茶と探偵(3)
・イングリッシュ・ブレックファスト倶楽部 お茶と探偵(4)

●若竹七海
・死んでも治らない

●アレクザンダー・マコール・スミス
No.1レディーズ探偵社、引っ越す

●坂木 司
青空の卵

うーん‥主婦業を投げてるな(笑)

ローラ・チャイルズの作品はだんだんと面白くなってきたかなぁ。
主人公視点でストーリーが進む中、突如として犯人と思しき人物の思考行動が描かれて、え、こんなとこで犯人暴露?って思ってたら、どんでん返しだったりして、悔しい騙された〜って感じでした(笑)

若竹七海は他にも読んでいるのだけど、この作品は「オムニバス・ミステリー」という構成になっていて、ひとつのストーリーに別のストーリー(実は繋がっている)がサンドイッチのように挟まれていて、それが面白いかと言えば、ちょっとうざかったり面倒だったり(^^;A

アレクザンダー・マコール・スミス
ちょっと不思議な感覚のミステリー。舞台がアフリカで主人公もアフリカの女性。アフリカの人の名前が馴染みがないので最初はかなり戸惑って‥でも、読み進むうちに、帯に書いてあった「サバンナのミス・マープル」というキャッチに納得。自分の感情をうまく言葉にできないとあがいているときに、彼女の言動はとてもシンプルで、すっと胸に届くような感じ。もって廻った言い方なんて不要なんだと思いました。

坂木 司
作者は覆面作家なんだそうです。少し甘やかな表現が、もしかして女性かなって思うけど(管理人なんか実は男だったりして/笑)
ひきこもりという結構重いテーマを扱いながら、読後は甘酸っぱさみたいなものが心に残って決して不快ではない。このシリーズは他にも出ているので、もうちょっと読むつもり。

さて‥
やらなきゃいけないことが山積みの管理人なんですが(^^;A
嫌なことからは逃げたい性格はどうしようもなく、テーブルの上に溜まった書類を横目で睨んでおります‥(v_v*)
はよ書け>自分


2007年10月15日(月)
■■■
■■
■ まだまだ探索中

昨日、amazonnから届いた本。

ガンダムオリジン 14、15巻
北森 鴻     「花の下にて春死なむ」「桜宵」

オリジン、買うのをすっかり忘れておりました(汗)
と言うのも、エースを読まなくなって久しいから。
これまでエースを買ってきましたが、管理人にはオリジン以外には読むべきものがなかったのです‥(v_v*)
管理人はシャアマニアであってもガンダマニアではないからです(^^;A
それにしても、忘れるのはちょっとヤバイよね(ボケだ/笑)
14巻を読んで、あれ〜と思ったの。
何か、読んだ覚えがあるような‥
もしかしてまた重複?
棚を探しましたが見つかりませんでした‥うーん、謎。

北森 鴻「花の下にて春死なむ」「桜宵」
作者は「花の下にて春死なむ」で日本推理作家協会賞短編部門を受賞したんですね。
管理人はあまり短編を読まないのですが、それは短編というものを理解していなかったからだとわかりました。
今回、短編の魅力が少しですがわかったような気がします。
それ以上に、マスター工藤の魅力に溺れてしまいそう(笑)
管理人、こういう物静かなタイプに弱いですよね。
桜井京介も‥物静かというか‥あれはむっつりだけど(笑)
まだ他にもたくさんの作品があるのがとても嬉しい。
幸せです〜読破するぞ〜(笑)


2007年10月13日(土)
■■■
■■
■ 探検中

書棚で発見した未読のミステリー本。
昨日、2冊完読。

ダージリンは死を招く      お茶と探偵(1) ローラ・チャイルズ
グリーン・ティーは裏切らない お茶と探偵(2) ローラ・チャイルズ

タイトルから舞台はイギリスかと思ったんだけど、アメリカだった。
いや、お茶ときたら普通はイギリスでしょ? (^^;A
ティーショップの女性オーナーがご近所で起こる殺人事件に首を突っ込んでいく話なんだけど、普通、自分の周りでそんなに殺人事件ばっかり起こったら逃げ出すよ?(笑)
そうそう、この作品には「風と共に去りぬ」のスカーレット・オハラが出てきそうなアメリカ南部(多分)の大邸宅がたくさん出てきます。
広々とした玄関ホールで目を引く階段や豪華なゲストルームや温室や庭園。
洋画ではよく出てきますよね。

もちろん、主人公がティーショップのオーナーなので、ティータイムのくだりは読んでいても楽しいです。
日本でもお茶の時間というのはあるけれど、外国のように決まった習慣ではないわね。
香りの良い紅茶に何種類かの小さなお菓子。
そういうの、昔はとっても憧れていたんだけどね‥
数年前に風邪がもとで嗅覚障害と味覚障害になった管理人はティータイムとはかなり疎遠になっておりました。
お茶って毎日飲むものだから、味と匂いがあんまりわからないなんて、がっかりなんだもの。
いまは、健康茶という色気のない名前で呼ばれるブレンド茶を、自分流にさらにブレンドして飲んでる。しかも、冷茶で(笑)
それでも、管理人は紅茶も緑茶も中国茶も大好きなのね。
この本を読んでいたら、むくむくとお茶好きが高じてきました(笑)
早速、娘にもらった可愛い急須でお茶を入れて‥
涼しくなってきたので熱いお茶はほっと(hot?/笑)しますね。

このシリーズはアメリカではもう7冊ぐらい出ているそう。amazonで調べてみたら4冊ほど出版されてました。
アール・グレイと消えた首飾り       お茶と探偵(3)
イングリッシュ・ブレックファスト倶楽部 お茶と探偵(4)

ええ、早速に注文しておきました(増やしてどうする/笑)
今日は久し振りに紅茶を入れてみようかな。


2007年10月12日(金)
■■■
■■
■ 新大陸発見(笑)

「蛍坂」北森 鴻と「叔母殺人事件」折原 一、昨夜完読。
うーん。
北森 鴻のほうが好みかも。
読んだ本の内容のせいだろうと思うんだけど‥文章に華があるのは、北森 鴻だなぁ。
つか、「蛍坂」の収録作品は俗に言う「安楽椅子探偵」タイプなんだよね。
で、作中に登場する香菜里屋のマスター工藤の作るつまみのレシピが垂涎ものなんだ。何か作れそうな難しそうな(笑)
とりあえず「香菜里屋(かなりや)シリーズ」は読破したい。

で、ベッド脇に積んでおいた本を書棚に納めようとして、あらぁ?
偶然、すでにぎっちりと本の詰まった下段に目がいったの。
‥買ったまま読んでいなかった推理ものが8冊並んでおりました。
ここ一年近く自室でなく和室で寝起きしていたせいで、この本たちはすっかり忘れ去られていた模様。
しかも、どう見ても、タイトルだけで買ったような作品ばかりなんだな。
こっちを先に読まねば(^^;A


2007年10月10日(水)
■■■
■■
■ 読書三昧

amazonで頼んだ本が一昨日届きました。
うふふ、本当に便利な世の中になったものです。
インターネット様様です(笑)


篠田真由美 建築探偵桜井京介の事件簿 「美貌の帳」「桜闇」
折原 一 「叔母殺人事件」
北森 鴻 「蛍坂」

昨日、篠田真由美は二冊とも完読。
「桜闇」は短編集なので、そりゃもうサクサクと(笑)
いや、お気に入りの作家ものは気を抜くことなくサクサクと(笑)
短編だけど読み応えはありました。
つか、桜井京介シリーズだからなんでしょう。
もっとゆっくり読めばよかったなぁ‥もったいなかった(笑)

ぶっ通しで読んでいたら前の作品も読み返したくなって書棚を探したのだけど、何故か見あたらなかった(涙)
もしかして処分しちゃったのかな(涙)

今夜は「折原 一」と「北森 鴻」を読むつもり。
前から名前と小説のタイトルには惹かれてはいたんだけど、なかなか手に取る余裕がなくてようやっと、ってとこです。
ほかにもそういう作家はいるんだけど、自分の好みと外れてるとやだなぁって、ついつい思っちゃう。
そのあたり、娘は読書の幅が広いので羨ましい(^^;A

そう言えば、息子が「ひぐらしのなく頃に」という本を貸してくれました。
原作は有名なホラー・サスペンス・ゲームですよね。
管理人、意外に音攻撃に弱いのでゲームも薦められましたが却下(笑)
小説としてのレベルは‥‥ふっ‥(^^;)☆\(ーー;)バキッ


2007年10月09日(火)
■■■
■■
■ 読書の秋

一昨日、出かけた折に紀伊国屋で久し振りに文庫本を買いました。
最近は書店で買わずにamazonで買うことが多いの(いや、単に本が重いから)
やっぱamazonで買えばよかった‥重かったよ(涙)

一昨日、買った本

篠田真由美 「仮面の島」「月食の窓」
パトリシア・コ−ンウェル「捜査官ガラーノ」
内田康夫「他殺の効用」「上海迷宮」
今野 敏「リオ」「朱夏」
‥‥推理小説ばっか(笑)

内田康夫と今野敏はダーリン用で、後で借りて読もうとは思ってる。
内田康夫は実はとても買いづらい作家なのよね。派手にあちこちの出版社から本が出てるから、前に買ったかどうか確かめるのも面倒‥で、同じ本が何冊も本棚に(汗)
今野敏は、どういう作家なのか知らないままに買ったのでイマイチ不安。
ダーリンの読後感を聞いてから読もうか(笑)

篠田真由美は、建築探偵・桜井京介事件簿シリーズが目下のところ目当て。
でも、ここんとこ2、3年は買ってなかった。
私って推理モノとか探偵モノは文庫になるまで待つヤツで、ノベルスは京極以外は滅多に買わないんだよね(^^;A
真性ファンは単行本やノベルス以外に文庫も買い揃えるらしいけど‥そういうのってアニメグッズを買い漁るのとは似て非なるものなのよね。
そういや、管理人は京極は文庫も買ってたりする(真性?/笑)
だから、篠田真由美をここ数年買わなかったのは何故かって考えたんだわ。
で、文庫になった年を見てわかったの。
ガンダムにハマってたんだ(爆)

パトリシア・コーンウェルは「検屍官ケイ・スカーペッタシリーズ」は全部持っているほどのお気に入り。
「警察官アンディ・ブラジルシリーズ」は、同じ作家の作品でものめりこむほどではなかったかな。
新作「捜査官ガラーノ」は‥
うーん。。。
「秀麗な捜査官登場」ってあったから期待したんだけど‥
何と言うか、それほど魅力を感じなかったのよね。
それと本が薄い‥検屍官シリーズの半分もないのよ(涙)
まあ、厚けりゃいいってもんでもないんだけど、私は厚いのが好きなのー!!
だから、短編集にはあまり興味を惹かれなくて(一応は買うけど/笑)とにかく、分厚い本ばかり狙う(笑)
それで、篠田真由美は合格なのか(笑)

建築探偵って変な言葉だけど、大まかに言えば古い洋館とか屋敷にまつわる事件を解いていくんだわ。綾辻行人にも「館シリーズ」とかあるけど、雰囲気はまるで違うの。建築学のウンチクがすごくて、そういうのが鬱陶しい人はすっ飛ばすんじゃないかと思うほど(笑)
でも、そういうところも私の好みに合っているんだわ。
そうそう、彼女の文体はとても流麗なのですよ。
それも、私のお気に入りリストに入っている要因のひとつなのかな(笑)

でも、私用に買った本も2日で読みきってしまって、読む本がないの。
これからamazonで篠田真由美のまだ買っていない本を注文しようと思うのね。他にもちょっと気になる作家が二人ほどいるので、そちらも一、二冊は‥。
ようやく涼しくなって秋らしくなったので読書の秋と参りましょうか。
つか、原稿書けよ(^^;)☆\(ーー;)バキッ


2007年10月04日(木)
■■■
■■
■ バックシャン

「バックシャン」って言葉を知ってる?
昔に流行った造語なんだけど「後姿美人」って意味。
要するに、顔はブサイクだけど後姿は美人っていう、女性に対してとてつもなく失礼な造語なんだけどね。
最近はあまり聞かなくなったかなぁ。
でも、前はマシだけど後ろがブサイクってのもあるよねぇ。
自分の姿って、鏡で確認する以外自分じゃよくわからないじゃない。
デパートなんかのショーウィンドウに映った自分の姿に愕然とするオバサンは多いと思うけど‥σ(^^;)(笑)

今日、私の前を歩いていた二人のお姉ちゃん。
もうブーツを履いてて、とってもおしゃれな格好だったんだけど。
そのブーツに目をやったとき、うわぁーって思ったのね。
ヒールの先が有り得ないってぐらいに内側にひん曲がってたの。
ヒールが折れてるんじゃないかと思ったぐらいだもん。
だから、向こうの景色がしっかと見えるぐらいに、すっごいO脚だった。
ほっそりしてスタイルいいのに、本当にもったいないよねぇ。
最近の若い子(私は年寄り/笑)って、そういう歩き方が可愛いと思ってるのか、内股というか極端に足の外側に体重がかかる歩き方をしてるよね。
あれ、絶対に内蔵を悪くするよ‥(v_v*)

ま、モデルのような歩きかたはできないにしても、姿勢を正して歩くのは健康にもいいんだよね。
靴の底も偏った減り方しないから経済的だし(笑)
人の振り見て我が振り直せ、って言います。
私も背中のお肉がとっても気になるので、背筋を伸ばして歩かなきゃ。
つか、ウォーキングしろ(笑)
つか、ことわざの使い方間違ってます(爆)


2007年10月03日(水)
<< >> First New List Home