五輪代表と日本代表がかわるがわる試合をするせいで、我が家の毎日がサッカー漬けです。 元々我が家はスポーツ観戦をよくする家族なので、幼い時からテニスだのバレーだのとよく見ておりました。
ただ、サッカーだけは父的にはあまり好みでないらしく、もっぱら見ているのはワシと母ですが(笑)。 なんといってもC翼世代なので、サッカーを見始めたのはワシが我が家で最初。昔のワールドカップなんぞも、一人で真夜中にテレビを見ていたものです(遠い目)。
で、そのワシに付き合って見始めた母が今ではすっかりハマリ、サッカーがあるとワシ以上にマメにチェックしております。
で、今日のヨルダン戦なのですが、相変わらずのブーイングの嵐にムカムカしながらも、ブーイングがあるからこそ余計に 「勝ってくれ〜〜〜(>_<)!」 とも思い、テレビの前で拳を握り締める。
しかし、試合は決まらず延長に突入。それでも決まらずにPK戦へと。
いっや〜〜〜〜能活、よくとめたよ〜〜〜。 今回ばかりは本当にダメかもしれないと何度も思ったよ。 最初の俊輔がコケた時も、アレックスがコケた時も、「おいおいおいおい」と思わずテレビに突っ込んだほど(^^;)。 PKっつーと、入って当たり前って感じだから、外されるとガクっとくる。 そして、キーパーがとめるとすごく感動する。 特に、能活ファンになってから長いワシとしては、もはや背番号が1ではない彼が、あそこまでファインセーブを連発してくれるトコロを見ると泣けるほどに嬉しい。 「あぁ、やっぱり能活は日本の守護神なのね・・・(TT)」と。
そんなこんなで、能活大活躍で、大満足のヨルダン戦でした。
とりあえず重慶を離れるけど、きっとまだまだブーイングの嵐なんだろうな。 いろんなことを考えると分からなくもないけど、だからといって、あれは観戦マナーとしてどうかと思う。 中国の中では誰もあのブーイングに関して、意見しないんだろうか? 日本で同じことが起こったとしたら、日本人の中から「そういうことはするべきじゃない」って意見もたくさん出てくると思うのに、中国ではそれはないのかなぁ?
ブーイングってしてて気持ちいいもんじゃないと思うんだけどな〜。 アンフェアなプレイが目の前であるわけでもないのに、ボール持ったり国歌流れたりしただけでブーイングするのは、さすがに大人気ないと思うワシでありました。 はては観戦に行った日本のサポーターにまで、ペットボトルや缶を投げつけてるって話じゃん。しかも、大会関係者は「単なる判官びいきで、歴史的背景などは関係ない」と言い切って、別に注意を促すわけでもない。となると、やっぱり中国がそういう国なのか?とも思ってしまう。それが中国の総意なのか?と。でもそこまで大勢が同じ方向で同じ反応を示す国なんて、気持ち悪いんだけど・・・(−−;) とはいえ、外から日本人がこんなことを言ってもなにも変わらんと思うし、むしろ火に油を注ぐだけという気もするので、能活の言うとおり「勝って黙らせるしかない」のかもしれない。 ワシとしては、いつかブーイングをした当事者たちが「あの時の自分はなんであんなことを?」と思う日が来てくれることを願うのみ。あとはひたすら、日本代表がいいプレイをして、満足のいく結果を出してくれればいいなと思うのみであります。ブーイングも歓声の一部だと思っちゃえ!
次のバーレーン戦でも、対戦相手にも観客にも負けじと頑張って欲しいものです。がんばれニッポン!
| 2004年07月30日(金) |
ヤイダはもういい・・・(−−;) |
ポルノが早々に売切れてしまった(−−;)
売り切れ商品のCDは流せないので、同時期にベスト盤がでたヤイコがかかる・・・・・
・・・・・
・・・・・
苦痛(ぼそ)。
一周で聞きあきたっちゅーねん(>_<)!
音楽が乗らないと、仕事も乗らない(−−;)
売り場のみんなも「ポルノならいいのにね・・・・(ぼそ)」と愚痴りだす。 そして知った、男女を問わずに、ポルノの方が人気がある。ほ〜、なるほどね〜。 そうだ!ヤイコが売切れてくれれば、さらに他のCDに変えられるぞ!! 幸か不幸か、ヤイコのCDはあと数枚になってくれている。よっしゃ!こいつを売れば!!
・・・・売れねぇ(ため息)。
よっぽど「北島○郎でもかけてやろうか!」と、やけ気味になったりもしたけれど、耐えて忍。とりあえず非常に忙しかったので、考える暇さえなかったというのが正直なトコロ。
そこで、ふと思ったこと。
「ベスト盤から買うのが一般人なら、ベスト盤までも買うのがファン」
自らを振り返っても、確かに好きなアーティストのCDって、たとえ一曲のためでもアルバムを買っている。
ポルノのベストにも、それぞれ一曲づつ未発表曲が入っている。
ビジネスってそういうことよね。
ポルノのベスト盤。恐ろしいほどに売れています。 そう、それはまさに飛ぶように!!
ポルノグラフィティは好きなので、仕事しながら流れているのは非常に気持ちがいい。ともすれば一緒に歌っている。そしてそれはワシだけは無い(笑)。
うまいな〜と思ったのは、レッドとブルーと、どっちかと買おうかな?と思ってラインナップを見てみると、いい曲がうま〜く両方に分けられている(^^;)
・・・結局、両方欲しくなるのだ(苦笑)。
とりあえず、いま売り場では赤い方をかけているので、ワシの好きなトコロでは、サウダージとかミュージックアワーとかMUGENとかがかかっている。
好きな曲がBGMだと仕事も調子がいいので嬉しいなぁ。
それにしても、ポルノったらまたこれで儲かっちゃうわね〜。すごいなぁ。 因島から住民票を移してなければ、地元万々歳だわね(笑)。
| 2004年07月28日(水) |
ヘルドリルちゃんからの情報 |
女性にとって、夏の生理ほど鬱陶しく嫌なものは無いと思うのですが、皆様はどうでしょう?
とかなんとか思っていたら、ヘルドリルちゃんが「ここを見て」というようなメールを送ってきた。
なにかと思うと、一見普通の掲示板なのだけど、カキコを読んでみると「愛用しているナプキンはロ○エです♪」とか、「朝までガー○が好きvv」とか書いてある。
は〜、生理用品の情報交換掲示板なのかな〜と思って読んでいたらビックリ。
カキコんでるの、みんな♂だわ・・・(^^;)
そうなのです。そこは、男性だけども(別にニューハーフさんではなし)女性用(特に生理用)下着と生理用ナプキンを、字面の通り愛用している方たちの掲示板でした。 中には「彼女公認」という方も少なくなく、かつ結婚なさっている方もいらっしゃるようで、「我が家は子供も娘なので、タンスの下着入れは全員一緒です」と書かれていたりもする。 ブラは人によってつけていたりいなかったりのようで、要は女性用下着とナプキンによる圧迫感がたまらなく「イイ」んだそうです。女性下着マニアとは、そこがちょっと違うようですな。 彼女と夜「する」時も、女性用下着をつけたままするんだそうです。彼女公認で。
は〜、いろんな人がいるもんだなぁ・・・と思いながらも、一体どういう経路でヘルドリルちゃんはこのような掲示板を覗いているのかとも思い(笑)。
まぁ、女性の中でトランクスを愛用している人も多いみたいだし、自由な世の中だなぁ〜ってことでしょうか。
でも、そういう嗜好の方が、なんらかの疑いで職務質問から身体検査なんかされることになったら、非常に焦るのでしょうな(^^;)下着ドロの嫌疑だったりしたら、先ず激しく疑われるだろうし(笑)。
それと同時に、世の中にはそういう趣味に理解を示している女性もそれなりにいるのだなぁと思いました。 確かに、旦那が浮気性で方々に女を作って困るとか、ギャンブル癖が抜けないとかいうよりは、自分のパンツを穿かれるくらいの悩みの方が平和だし許せるもんな〜。そんな趣味なら、浮気もされにくいだろうし(笑)。
そういや昔、彼氏に化粧をしたことがある。 「やってみる?」と聞いたら、意外にも「一度やってみたかった」との返事。 綺麗綺麗に化粧をしてあげたら、結構鏡の前に張り付いてマジマジと自分の顔を眺めていた。結構きれいだったし(笑)。本人もまんざらではなかったようだ。 「へぇ〜、本当に女っぽくなるもんなんだね〜」 と言っていたけれど、まぁ、その程度で。目覚める人はそれが目覚めるキッカケになったりするのかしらね? ただ、それなりの興味は誰しも持ってると思うんだけどなぁ。どうなんでしょう? 逆に、過剰な拒絶反応を見せる人の方が怪しく見えるよね?(笑)
う〜ん、誰か男の子に化粧をしたくなってきた・・・うずうず。 誰か小奇麗な子がさせてくれないかな〜(←小汚いのはヤだけど)。
最近のブームは市原隼人くんだったりする。可愛いよね〜。
中島らもが死んでしまった。
ショックである。ナンシーといい、らもといい、ワシが通勤時のお供としてお世話になった物書きさんがどんどん他界してしまう。 寂しい限りである。 三谷と原田は絶対にこれに続かないでいただきたい。 まぁ、三谷も原田も、大丈夫そうな雰囲気ではあるけれども・・・。 小説を読み出すと止まらないワシなもんで、エッセイというものは数十分の電車タイムに読むものとして最適だった。というわけで、ひたすらエッセイを読んでいた時期がある。
とにかくご冥福を祈る。
とかなんとかいいながら、それと同時に 選手村で・・・ こんな記事も気になる。
過去の実績って一体・・・(−−;) そんなに乱れているのか?選手村・・・。
選手たち・・・一体なにを・・・・(−−;)
この夏、ギリシャが熱い(←あえてこの漢字の方で(笑))
あっつい所為か、今年は異様にカキ氷を食べています。
鹿児島で白熊食べたせいもあるんだけど、主に宇治金時と練乳が・・・それと、ゆたちんのトコで食べた、妖しげな氷。 同じもの(ホワイトソーダの唐辛子入りっちゅーサイケな味)を探しているのだけども、うちの近くでは売ってないみたいで、同じ会社の違う味(レモン味)の氷を食べています。残念。
氷といえば、昔は我が家にもカキ氷機があって、買わずに全て自作していました。しかし、壊れちゃってから新しいのを買ってないから、自作ができない〜(>_<)。
最近、カキ氷機が安売りされているのをみると、買っちゃおうかな〜と心がうずくワシ。
やはり氷宇治とかさ〜、こゆ〜く苦い抹茶で楽しみたいじゃん♪
抹茶シラップのせて、抹茶白玉乗せて、真緑づくしの氷が食べたいわ♪
日々、主食が氷となってきているワシでした(^^;) これじゃあバテちゃうよね〜。危険。
| 2004年07月25日(日) |
24(シーズン2)見てるんですけども |
ただいま午前2時付近を見ているんですが、1stシーズンで気になっていたことが、改善されているというか、作る側も意識したのかな〜って微妙なところがあるんですけど。
それは、トニーのひげ。
トニー・アルメイダ(←なんだかこの名前、ミョーにツボにはまるんだけど)のヒゲが、時間と共にちょっと伸びてる気がするんですよね。 ワシの気のせいかな?
しっかし、トニーったら女難の相でも出てるんじゃないか(笑)? 前回はニーナのことがあったし、今回はミシェルとキャリーの板ばさみ。 トニーとキムはまだしばらく出るらしいので(4thの契約をしたとかなんとか)「あ、この二人はまだ死なないのか」と思いながら見られるけど、それにしてもみんな大変そうです。リンを見ていると、なぜか小野みゆきを思い出す(笑)。目かな?どうだろ。
ジョージ・メイスンが死んじゃってちょっとショック。 あの人みると大学のことを思い出したのになぁ〜。
それと、ケイトの妹のマリー!絶対どっかで見たことがある!あの顔苦手で、ワシの中のセンサーがビクっと反応した(笑)。 と思ったら、売り場にあった「パラサイト」のジャケで思い出した。 「パラサイト」のメアリーベスなんじゃないか〜〜?? DVDはよたちんに貸しっ放しになっているので確認できないけど、きっとその筈じゃ!ムカツク妹だと思っていたら、やはり・・・・(−−;) あとでネットで調べてみよう。絶対そうだよ〜〜〜(>_<)!
そして、やはり大統領元(←ここが笑える)夫人、ムカツク〜〜〜〜。本当に自分のことしか考えてないんだなお前は!って感じ(−−;)。 シャペルもイヤ。イヤイヤイヤ〜〜〜(>_<)! 結局ムカツク人がたくさん出てくるから、「コイツらにケリつけてくれるまで気になって見続けてしまう」ってことなんだと思うけど・・・。 ジャックの全裸は、正直いらなかったよ(笑)。 ミゲルは可哀相すぎるし・・・。キムも男運ないな、ホント。 ユスフも可哀相すぎる。可哀相のオンパレードだよ、このドラマ。
出てる人も自分がいつ死ぬか知らないでやってるから、「ちょっと」と声がかかると「あ、クビ(=死ぬ)なんだな〜」ってわかるらしい。シビアな現場だわ。ふ〜む。
というわけで、あと二巻でラストか〜。 今回の「実はこの人が一番の悪者で賞」は誰になるんだか。 とりあえずソコは気になるワシであります。 あと、ケイト役のサラ・ウィンター、結構好きです。
個人的に気になること。 1)ミシェル役の人って日系人?
2)ジャックが拷問された後、下着を着ずにいきなりパンツ(ズボンのことね)を着てた上に裸足だったんだけど、これって、服は残されてたけど下着は取られたってこと?(←んなわけあるかい) 「こ・・・これがジャック・バウアーのパンツと靴下(鼻息荒)!!誰にも・・誰にも渡さん!!!」とかって、誰かが思ってキープしてたらイヤだなぁ・・・(−−;)マニアの世界じゃね。
| 2004年07月24日(土) |
彬が来た(ゆず付き) |
中尾彬のトークショー、行ってまいりました。
会場に入ってみると、おや、思ったよりも人がいるぞ。 しかし、どうみてもワシとかなぴんが最年少に見える・・・(苦笑)。
っつーか、もう、ざっと見渡した感じで、髪の毛が黒いのがワシらくらい?? 良くも悪くも落ち着いた雰囲気がすでに漂っておりました。 鎌倉芸術館なので、とりあえず新しいし綺麗です。
正面の席が空いていたので、とりあえずそこに鎮座。 入り口でもらったパンフを見てみると、なんとそこには来年の大河ドラマ「義経」の全キャスティングが!!
これにはかなぴんとも少々興奮気味に、きゃあきゃあと語り合う。
だって、だって頼朝&義経の父ちゃんである義朝が加藤雅也だったり(←萌えポイントそのいち)、北条政子が財前直見だったり(←結構ハマってると思う)、そして、一応平家筋のワシとしてはかなりかな〜〜〜〜り嬉しかったのが、
重盛が勝村さんだってことなのようようようようよう(>_<)!!!
平家筋でなくても、きっと平家物語を読んだことのある人なら、誰もがきっと思ったであろう・・・・
「重盛があんなに早く死ななければ、源平の流れは変わっていただろう(遠い目)」
・・・と。清盛が激ラブしたように、ワシも重盛ラブの方である。 その重盛がこれまた個人的に大好きな勝村政信なのだ。 これが喜ばずにいられようか、いやない(反語)。
っちゅーわけで、「義経」というタイトルからして、平家側にとって面白いことはないであろうドラマではあるが、あえてそこは楽しみにしたい。
で、本筋。彬の登場をいまかいまかと待っていたワシらであるが、開始時間が訪れると、会場のライトが落ちた。 「お!彬か!?」 と思うが、どういうわけだが正面のスクリーンにビデオセッティングの画面が現れる。それと同時に、意味不明の言葉も。 「なんじゃろか?」 ワシが首をかしげたとき、画面にはいきなり、ゆずの二人が・・・。
そう、ゆずがNHKのオリンピック放送のテーマソングを担当しているのである。その関係で、いきなり「栄光の架橋」のスペサル映像&レコーディング場面などが音楽に乗って流れ、それと同時にサブリミナル効果を狙うかのようにオリンピック映像も流れる(笑)。
後々家に帰って母に「ゆずのビデオ見たよ〜」というと 「あら、よかったじゃない♪」とゆずを認知している母も言ってくれたように、ワシもここは素直に「得した・・・♪」と思った。ゆずファンの人!NHK主催の彬のトークショーにいくと、もれなくゆずがついてくるぞ!
ってなわけで、ひとしきり「オリンピック的な感動ムードに包まれた場内」の空気が過ぎると、司会さん登場。 そしてとうとう彬が来たのです・・・。
やっぱりアレ首に巻いてます!!!
すげー、ナマでアレ見てるよアタシ〜〜〜。
と、なぜか変なところに感動。今日のアレ(←ネクタイというべきかマフラーというべきか分からんので、今後アレで統一)は黄色から緑へのグラデ系。見事にねじられて巻かれております。
そんなこんなでトーク開始、最初はNH○のデジタル放送に関する解説なんかもあって(まぁ、オリンピック前にデジタルの加入者を取るためのショーだと思うので、隠されたメインはそれなのであろう←そのため、入り口で配られたものの中には、今やってる「新選組!」の慎吾=勇のクリアファイルなどもあって、これはこれで収穫だとほくそえんだワシ)、軽〜い宣伝の後に「義経」トークに入ったのですが、いや〜びっくり、
彬ったら、やっぱりいい声!
なんちゅーか、響きが違う。テレビでもいい声だと思ってはいたけど、ナマだとさらに他の人との格差が激しい。正直、マイクなくても彬の声なら会場中に伝わったと思う。司会の人(NHKアナ)よりも聞き取りやすい。 ほえ〜。
そうそう、忘れちゃならん彬の役は、梶原景時。 話の中心が「義経」である以上、絶対に登場する役どころですな。 そして、鎌倉に今でも地名として残っている名前であり、鎌倉五名水の一つ「梶原太刀洗水」の梶原景時です。頼朝が義経をうとんじる原因を作ったとも言われている、重要人物。うっしっし。 そんでまた、地元ってことで、梶原景時には、なみなみならぬ想いを寄せている人も会場にはいたわけです。 そして、そんなひたむきな想いが、後々会場で爆発することになるとは、よもや思ってもいなかったワシでした。
んで、トークは彬の今までの「大河」歴から始まり、今回の役どころと彬の意気込みになる。 と同時に撮影の状況やら裏話などなど、彬の話術の巧みさもあり、なかなかに面白く進んでおりました。
そして、時間もあったのでしょう。質問タイムが始まりました。
ここがポイントだったのです。
会場に来ているのは、主にある種ご隠居さん的な匂いがプンプンしている初老(初じゃない人も含む)の方たち。 っつーか、それだからこそ彬がゲストだったってのもあるけれど(なぜゲストがタッキーじゃなかったのか、後によく分かる)、いやどうなんだろう、卵が先かニワトリが先かって感じもするけれど、とりあえずタッキーだったらあのお客さんはこなせなかったであろう。
だって・・・みなさん「歴史マニア」な方たちなんだもの・・・。
質問タイムになった時、手を挙げた方にマイクが渡り、おじいさんが語り始める。
どの方もどの方も・・・
質問じゃないよ、それ・・・
ってなことを延々と語り始める。なにを語っているかというと、独自の歴史解釈の話だったり、梶原景時の研究の発表だったり、彬と一緒に来ていた「義経」のプロデューサーも、どう答えていいのやら(^^;)って雰囲気がムンムンに漂っていた。 全くキャッチボールになってない会話を延々聞いているのも、それはそれで面白かったんだけども、とうとう普通っぽい人が手を挙げた。 他の人に比べてちょっと若そうに見えて(でも30代くらいかな?)ガタイのいいスキンヘッドの人だった。 「やっとまともな質問がくるのかな〜」 彬たちに安堵のムードが流れ、ワシもどんな質問がくるのか楽しみにしていたその時。
「あの・・・、この義経の妹役で、後藤○希さんが出るそうなんですが・・・、あの・・・具体的に、いつぐらいからの出演になるんですか?」
モーヲタかい!(^ヮ^;)
やられた(−−;)。最近ドギツイ、ホンモノのモーヲタさんばかりをみていたから(売り場に来るのですよ。Tシャツ、システム手帳、カバン、バッジなどなど、全てに好きな娘の写真がどでかく入っている姿で、CDなどの発売日初日にやってきては大人買いしていくホンモノさんが・・・)普通の格好のファンにウッカリだまされちゃったぜ。 気をつけないとな、随所にいるから、ハロプロ系のファン(^^;)。
いや、ホント。彬お疲れ様でした。
彬のトーク自体、面白かったのでこれに懲りずに、是非またトークショーをしにきて欲しいものです。
個人的に、静御前のキャスティングが空白だったことが一番気になったんですけども、あんな質問ばっかりなんだったら、アタシが手を挙げて聞けばよかったわ。
静御前、誰がやるのかなぁ〜。 噂が流れた上戸は、結局「義経の幼馴染」って役のトコロに名前があったから、静御前ではないようです。義経がタッキーだからなぁ〜。 へたなキャスティングはできないぜよ。 む〜。
っつーわけで、ショーの後に、ワシは一人横浜に向かい、かつて 「一時間半ワイン飲み放題の店で、二人でデキャンタ5本をカラにした」伝説の勇者と久しぶりにサシで飲みましたわ。 90分でデキャンタ5本は今はもう出来ないだろうな〜。かなりでかいデキャンタだったし(^^;)。店の人に呆れられたからなぁ。あっはっは。 若いってステキだわ〜(笑)。
そんなこんなで、てんこもりの一日でしたわ。あっはっは。
母が突然、ワシに「中尾彬トークショー」の券をくれた。 一枚で二人入れるらしい(笑)。しかも、モロに地元の鎌倉芸術館である。
・・・っておい、明日かい!?�堯福陰◆院─�
ソッコーでかなぴんに電話。
乙「あのさ〜、中尾彬のトークショーに行かない?」 か「(爆)」
ワシらがあと30歳ほど年を取っていたら、自然な会話だったかもしれない(笑)。
ま、そんなわけで、明日はナマ彬とご対面〜♪
うっしっし、ちょっと楽しみにしてる自分が可愛い。
昨夜は、さあのすけと主任と共に、ベトナム料理などをいただきまして、ご満悦のワシでございます。 酒が安い店で、しかも二件目に行ったトコロもレディースデイで、カクテルがオール500円だった〜〜〜♪いやっほ〜〜〜い!!
美味しいお酒を安くで楽しく飲めるっちゅーのが最高やね。
しかし、今日はなぜだか頭が痛い。
さんざっぱら飲んだものの、二日酔いにはならないワシなので、やはり原因はクーラーと思われる。 熱帯夜で寝苦しいが故に、寝ぼけながらクーラーをいれ、そしてそのまま快適になったために寝入ってしまったらしい。 クーラーの効いている中で寝ると、身体がだる〜〜〜くなって次の日つらいんだなぁ。だから、エアコンは必ず切って寝るんだけど、あまりの暑さに無意識でやってしまったらしい。う〜、頭痛い(−−;)
でも、なにもしなくても普通に仕事始めたら治った。なによりです。
一応、体温は越えない気温になってきているみたいだし、このまま徐々に涼しくなるのかなぁ?
入ったばかりの「青い性」がまた売れていた(笑)。
夏じゃのう・・・・
| 2004年07月21日(水) |
暑過ぎるっちゅーねん(>_<)! |
暑い〜〜〜〜〜〜〜
そして、教習車!!
エアコン入れさせてくれ〜〜〜〜(>_<)!
教習車の中で熱中症で倒れるかと思ったじゃないか〜〜〜〜(>_<)!
車を降りた後、太ももの裏がじっとりと汗で・・・・(−−;)
怒るでしかし〜〜〜〜!
主任(←という呼び名がついてしまった後輩さん)があるとき、ワシにトコトコっと近づいてきてニヤリと言った。
「乙姫さん、いま男子中学生が『青い性』を買っていきましたよ(にまり)」
『青い性』というのは、洋物のエロティックドラマってヤツで、別にAVではないです。言うなれば、エマニュエル夫人とか、チャタレイ夫人の恋人とか、プライベートレッスンとか、ブルーラグーンというか、そこら辺の「かつて芸術かわいせつかで論議をかもしちゃったようなもの」から、有名映画の一部タイトルを変えただけのエロパロドラマみたいなものまでが、うちの店では「エロティック・ドラマ」のくくりに入っているのです。 なんせ、神奈川県下のうちの系列店では18禁もののDVDは売れないことになってしまったので、売り場の中で唯一ピンクな雰囲気がしているのは、ここらへんでしょう(笑)。
だもんで、18禁ものはちょっと引くワシも、エロティックドラマとなると、かなり前のめりで発注をかけてみたり。
と、そのことからも、前出の主任のセリフになるわけです。
しかも、主任は井川遙系のステキなお嬢さん。そのお嬢さんが、ちょっと嬉しそうにそんなことを言ってくるもんだから、ワシは違う方向で思わず笑ってしまいました。だって、主任ったら本当に嬉しそうなんだもの(笑)。口調はやんわりはんなりなんだけど、なんかね。
そして、売れてしまった『青い性』がまた入荷すると、
「これでまた、中学生が喜びますね〜♪」
と嬉しそう。口調は菱沼さん(by 動物のお医者さん)なんだけどね(笑)。
主任の反応が見たいから、なんか違うもの入れてみようかな。
・・・とか思ってたら、また「青い性」(ちなみに、この青い性はあのエマニュエル・ベアールが主演しているだけあって、アートという意味でも綺麗と感じられる映像だったりするのですけども、きっとこれを買っていく男子中学生は、きっとエマニュエル・ベアールが誰かも知らないのであろうな・・・。そもそもアートを求めているかどうか・・・)が売れていた(笑)。 回転はやいなぁ、おい(^^;)。
中学生よ、たくさん学べ!
(でも、ワシがそう言ったら、主任は「学ばれるのは、ちょっとイヤですねぇ(笑)」と言っていた。
・・・じゃ、じゃあ・・・何に使えと?(笑))
海の日らしいですなぁ。
とはいえ、海の日を待たずに、ワシの二の腕はすでに黒いです(^^;) 半袖でバイクに乗っていると、も〜〜〜ジリジリって音が聞こえてくるくらい、着々と焼けるのです(−−;) っつーわけで、日焼け止めをやっと購入(←遅いし)。 日焼け止めのベタっとした感じが嫌いなので、できるだけ「サラサラ」を強調しているものを買ってみる。それと日焼け止め用のクレンジングも購入。SPF値の高いものほど、落ちにくいからねぇ(^^;)。
しっかし、去年と今年の違うことったらありゃしないねぇ。
海の家が大もうけしそうな予感よ。 今年こそ、夢の海の家計画を発動しておくべきだったような・・・。ちくしょう。 いつかやるぞ〜、海の家(笑)。
今年はスイカとカキ氷が特に美味いね〜。
花火が楽しみじゃわい!
| 2004年07月18日(日) |
裁判・・・・・かにゃぁ(^^;) |
裁判・・・・するかも。
とりあえずは内容証明で、様子をみるって感じで。
弁護士に聞く限り、100パーセントうちは勝てるということなので、負ける要素がまったくないから、弁護士に頼まずに自分でやってみるってこともできますよといわれ(^^;)
じ・・・自分で!?と少々びっくり。
代理人を立てなくてもいいってこと!? んな冒険家なことはできないじゃろ、普通(−−;)。
もー、それにしても、どうしてこう次から次へとややこしいことになるのじゃ?
他の予定もさくさくと進まないしなぁ。勘弁して欲しいものです。
旅に出たいわ・・・どこか遠くへ。
今日はゆた家で編集作業。 とりあえず終了し、明日印刷の方に発送。 締め切りの前日には無事に届いてくれることでしょう。
は〜、やれやれ。
あとは個人的にちょこっとやりたいものを制作しなくちゃいけないってくらいかな。
本当はもうひとつ書き上げておきたかったけど、家庭の事情で無理っぽそう(−−;)
は〜、裁判に突入したらどうしよう〜〜〜(>_<)。
ストレス解消したいようようようようよう!!!
| 2004年07月16日(金) |
「バッドボーイズ2バッド」 |
激しく売れ残っております(^^;)。
「バッドボーイズ」の最初の作品からかなりの時間が経過してからの続編っちゅーことで、どんなもんなんじゃろか?と思って借りてみました。 ちなみに最初の作品は結構好きだったんだけどね〜。小気味よくて、面白かった。うんうん。
とはいえ、あらすじは割愛。だって説明するのに面倒くささを感じるほどに、登場人物は多いしややこしいし・・・(−−;) とりあえずマーカス(マーティン・ロレンス)とマイク(ウィル・スミス)のバディアクションものだと思っていただければ間違いなしってことで。 今回はマーカスの妹のシド(ガブリエル・ユニオン)も連邦麻薬捜査局の職員になっていて、本筋に絡んできます。
で、感想なんだけども。
確かに、これは買わないかも・・・(−−;)って感じで。 いや、映画としてどうってんではなくて、もしもアクションシーンだけがBGVみたいに延々と流れているDVDが欲しいって人がいたら、きっと買うと思う。でも映画として考えて、面白いかと聞かれたら、これは面白くない部類に入ると思う。 カーアクションシーンでは、これでもかってほどに車を破壊しまくってて、スピード感もあるし、そこだけみたらまるで「ワイルド・スピード」??って思うくらいかもしれない。でも、不必要に二時間半もの長さな分、中だるみがすごいし、クライマックスの時にはすでに飽きてきてるんだよね(^^;)。笑いのセンスとしても、「日本人にはどうかしら?」って感じの部分が多いし。ジェリー・ブラッカイマー製作だから期待しちゃいけないって気はしてたけど、まさかここまでとは・・・・(−−;)
いくら3000万円のフェラーリをカーアクションに使っていたといわれても、そこは「へぇ〜」と思うとしても、見終わった後の 「あ〜、面白かった♪」 って感じが無いとダメだと思うのですわ。 なんなんじゃろねー、マーティン・ロレンスって日本じゃイマイチ当たらないよねぇ。ワシは嫌いじゃないんだけども、日本における知名度ではマイナーの部類って気がするし。なんか一個ガツンと当たればいいんだろうけどさぁ・・・。
っちゅーわけで、カーアクションを見たい人にオススメです。それ以外の人には・・・どうだろう(^ヮ^;)。
| 2004年07月15日(木) |
立体駐車場教習(完全版) |
いよいよ大詰め。今日は仕事の後に行ったので、夜の教習。しかも複数教習の、立体駐車場教習です。
教習所の構内に二箇所ほど立体駐車場の設備ができていて、そこでやりました。 折りしも、空は雨。本当は一時間前に教習所について、学科を一時間受けようと思っていたのだけども、突然の雷雨にびびって(だって近所に雷落ちたし、横浜市内も雷が落ちた所為で信号がストップなんてことにもなっていたんだそうな。大雨洪水警報が出たしさ〜。注意報じゃなくて警報だよ〜!でも天気図を見ていたら、小一時間で止むだろうと思われたので、とりあえず実車教習だけ受けに行ったのです)一時間ほど家の中で雨の音を聞いていたので、実車のみ。おかげさまで、一時間ほどで雨は徐々に小降りになったので、予定通りバイクで出かけました(←だって教習所ったら、徒歩では非常に不便な場所にあるんだもの・・・。かなぴんったら、よくここまで歩いて通ったよな〜。すごい)。
さて、一緒に教習を受けるのは、ワシを含めて三人。もう一人は声が矢沢心によく似た女の子と、今にもトラックを運転し始めそうなチャパツ&赤いルージュの体格のいい姉御。先生は前々回に続いて忍ちゃんでした。
車の点検ののちに、早速教習開始。 教習順序は今回も最後で・・・(^^;) も〜、後の方になればなるほど難しくなるから、最初がいいんだってば(>_<)!・・・と前に忍ちゃんにも言ったのに、それは聞かなかったことにされているらしい。
で、車に乗り込む。ワシと姉御は後ろに。姉御はなんというか、Vシネ系に出てきそうな感じ(←どんな感じだってば)で、後ろに座って早速腕組。近頃珍しいタイプなので、ちょっと観察してしまう。運転にも自信がありそうな雰囲気。 一方、心ちゃんは、免許取れちゃったらどうしよう(>_<)ってな感じのイマドキの女の子。ハンドル持ってきゃあきゃあ言っちゃうタイプ。 そんな二人と始まった、立体駐車場教習。ドキドキもんです(笑)。
早速、忍ちゃんはワザと切りかえしが難しそうな一角まで心ちゃんを誘導。そこで車を停め、 「はい、前からあそこの立体駐車場に入って」 と、さわやかに言う。 「え〜〜!ここからですか!?無理ですぅ!」 という心ちゃん。というのも、わざと入るべき入り口に対して斜め方向にすでに入り口を過ぎているような場所でストップさせるのだ。 要は、ちょっとバックして車体位置を変えるとか、いっそのこと行き過ぎてから小回りするとかそういう小技をやらないと入らないような場所から、いかにして入るかってことをやるわけですな。面白い。 うろたえる心ちゃん。すると忍ちゃんが後部座席のワシらに向かって言った。 「後ろの二人の意見は?」 すると姉御が 「バックをして、左に思いっきり切りながら前から入りなおす」と一言。 さらに忍ちゃん 「乙姫さんはどう思う?」 ワシはちょいと考えて、 「右に切りながらバックをして入り口正面まで車体を持っていってから入りなおす」 と言ってみた。すると忍ちゃん。 「そうだね〜、そっちが正解かな」 と言った後に、心ちゃんに説明を始め、心ちゃんが納得したところでそれをトライ。なんとか成功。 その後も心ちゃんが課せられる難題に、心ちゃんはことごとく答えられず、ワシが正解のときもあれば、姉御が正解の時もあり、後ろの回答で心ちゃんはクルクルと車を動かしていた。 それにしても心ちゃん、バックになると途端にハンドルを逆に切ってしまう。なんでじゃろか(−−;)。 バックにしても、前進にしても、右に切れば右、左に切れば左なのに、振り向いた瞬間に左右の感覚がわからなくなってしまうらしい。まぁ、そういうこともあるよね〜と思いながらも、あまりにも心ちゃんがわけわからないことしてたりするから、忍ちゃんが注意をする前に、ついついワシと姉御が
乙&姉「そこで右だって」
と背後から言ってしまい、忍ちゃんが笑いながら
「なんか僕が言わなくても後ろから声が・・・」
と言い出す。なんかすごく和やかなムードで教習は進み、新たな難問に心ちゃんが悩みだすと 忍「よ〜く考えよ〜♪」 とまで言い出す。忍ちゃんも絶好調だ(笑)。 車内に起こる爆笑の渦。
そんなこんなで心ちゃんが終わり、姉御になったんだけど、この運転がすごい。とてもAT車とは思えないギアの変え方。車が止まってないのに、バックに入れたりするもんだから、なんかすごくせわしない動き。しかも姉御ったら運転が荒い。 「なにをそんなに焦っているんだキミは・・・( ̄□ ̄川)」 と言いたくなってしまう運転だ。
ガチャガチャ、キュ、ブヲン、ギッ、ガチャ、ビキビキ(←これなに?)
な感じ。忍ちゃん、つい苦笑で
「あの、ちゃんと止まってからギアは変えようね。車が痛むから・・・(^^;)」
すると姉御、ハッハッハと笑い飛ばし、
「なに甘いこと言ってるんだい!」・・・とでも言い出しそうな(本当はそんなこと言ってないので要注意)顔で、
姉「はぁ〜、痛むねぇ〜」
と言った。忍ちゃんはそれに
「まぁ、10年後とか考えた時にね」
とアッサリ答える。姉御はそれがツボに入ったのか、またも豪快に笑っていた。 そして、並列バック車庫いれの際に忍ちゃんが 「あ、隣の車、普通の車(教習車じゃないという意)だからね」 というと 姉「あ、じゃあ当てていいんスね」 とあっさり。冗談なのはわかるけど、すごい度胸である。しかし、忍ちゃんも負けてはおらず 忍「そうだね、じゃあ軽く当てていこうか」 と返す。 う〜〜ん、別の意味で息つまる攻防戦だ。後部座席で思わず心ちゃんと目で語り合ってしまうワシ。
姉御・・・行きたい方向とか、そういうことはすごくわかってると思うし、多分度胸もすごくあるから、思い切りのいい運転なのです。 だが、たまにすごくきわどい(笑)。 バックの車庫入れが激しく斜めだったりするし。「そりゃ無理なんじゃないか?」という入れ方を提案したりする。でもまぁ、二番手ということもあって、心ちゃんよりはるかに難しい要求を忍ちゃんもつきつけているわけで、夜の車内の暗い後部座席で、ワシは一人青くなっていたりした(−−;)
そんなこんなで、ワシの番。 姉御は「よかった二番手で!」などと言いながら運転席を代わる。 案の定・・・・一番難しいこと要求してくるよ〜〜〜(>_<)! 忍ちゃんの意地悪〜〜〜(>_<)!そりゃまぁ、以前忍ちゃんと路上に行った時に「教習所でできる限り難しいことはやっておきたい」とは言ったけれど、「難しいけれど、こんな状況になることあるのか?」ってな難しいことを次から次へ要求してくれなくても・・・。
でも・・・・すっごく面白かったけど♪(←まごうことなき本音)
こればっか何時間かやりたいくらい、面白かった。 忍「よ〜く考えよ〜♪」 乙「お金は大事だよ〜♪」 忍「そうそう」 ってくらい、車の幅とか小回り率とか考えまくったもの!このスペースでできることは?とか、自分のテクの限界とか、立体パズルみたいですっごく面白かった。無理だと思ってもできるんだ〜ってなこともあったし、こりゃ自分の車買ったりしたら、いろいろ試しちゃうね!って感じで。
で、教習終わった後に、心ちゃんが話しかけてきて、ちょこっとお話してたんだけど、ワシが高速教習してたとき、もう一台の方に心ちゃんはいたらしい。 心「この間、高速やってましたよね〜?」 乙「あ、あっちの先生の方だったの?いいなぁ〜ワシもあっちがよかったよう(>_<)!」 心「あ、そうだよねぇ。そっちの先生・・・(−−;)アタシも前に当たったけど、うんうん・・・」 乙「だよね。そっちの方楽しそうだったなぁ〜。ちぇ〜」 心「うん、こっちは楽しかったよ〜」
とまぁ、そんな会話がなされ、ますますやっぱり!!って気持ちになったワシです。あの教官が検定の教官じゃないといいな〜〜(>_<)。もうドッキドキなのじゃ。
なにはともあれ、無事に立体駐車場教習は終了。
しかし、教習したタイプの立体駐車場は、最近ではあまり無いタイプだと忍ちゃんは教えてくれた。
じゃあ・・・一体なんのための・・・・(以下自粛)。
さて、教習所通いももはや終盤を迎え、ある意味クライマックスとも言える高速道路教習です。
なんというかまぁ、いつくるのかと期待と不安でドキドキになりつつも、待っていた教習でもあるのですが、とりあえずスピードで言えば、アメリカの高速の方がよっぽど速いので、そこはワシ的なポイントではなく。むしろ日本の高速道路の狭さを実感したいなぁと思っておりました。
そして、教習。
・・・・・狭い(−−;)。
狭い故に、怖い・・・・(−−;)
トンネルなんか、どうしようかっつーくらいに狭く感じます。ワシが教習で乗ったのは、横横なんですが、これが泣けるほどに狭い(>_<)! トンネルに至っては、「辻堂の大庭トンネルの方がはるかに広くて走りやすいよ(>_<)!」と思うほどに狭い。これで高速道路とは・・・これであんなに高い料金を徴収されるとは・・・。
おまけに、教官(オジサン)が初顔合わせの人なんだけども、これがまた、合わない(−−;)。ちくしょう。忍ちゃんじゃなかったのかよう(>_<)!
ここの教習所で実車教習してて、実はいままでかなり当たりだったのか、そこまで不快な想いをしたことがなかったのです。口の悪い先生もいるけれど、言ってることに筋が通っていれば別に腹も立たないし、学ばせてもらえれば「なるほど〜」と素直に聞く気もする。しかし、この先生・・・いや、ある意味ワシが教習所に対して持っているイヤな先生のイメージそのままというか・・・。一緒に教習した子と、休憩時間に
「この先生・・・・ちょっとねぇ(−−;)」
と思わず語り合ってしまうほどに・・・。
エアコンをマックスまで入れるのに、「窓は少し開けておいて」というもんだから、車内がうるさいったらありゃしない。そこへもってきて、ボソボソ話すもんだから何を言ってるのか分からない。それで「はい?」と思っていると「判断が遅い」といって怒り出す。
どうしろっちゅーのよ・・・・・(−−;)
それ以前に、ワシと同乗者、エアコンの効き過ぎで身体が冷え切り、手首が凍ってるんだよう。 車から降りて真夏の日差しを浴びても、まだ寒いんだよう。
そんな寒さなのに、先生はなぜか車内で汗を拭いている・・・。 なぜに汗をかけるのか。不思議だ・・・。
パーキングで同じ教習所の別の車に出会う。 あっちの先生は何度か教えてもらったことのある先生(こっちもオジサン)だけに、目が合ったら 「こんにちは〜(^^)そっちも教習なの?」 とニコヤカに手を振ってくれる。ううう・・・あっちの車がよかったよう(TT)
車内に戻って教習を再開するも、理不尽な文句にワシらの返事もおざなりになってきて、果ては先生にブツブツ言われても返事もしなくなってきた。
とりあえず無事に教習は終わりに近づいてくると、今度は先生がなにを思ったのか 「疲れたでしょ?あはは(^^;)」 といきなりのフレンドリー。・・・・不気味だ。躁鬱なのかこの人??
まぁ、さんざん言われた割にはなんの注意事項もかかれず、ワシが高速で運転してる間は殆ど無言だったもんなぁ先生(−−;)高速教習なのに。むむぅ。
とりあえず日本で高速に乗るか?といわれたら、
「それはちょっと・・・どうでしょうねぇ(^^;)」 って感じでしょうか?首都高も狭いんだよね〜。広くて気持ちのいい高速があったら乗りたいなぁ。(関係ないけど、トンネルを通るたびに、ワシの頭の中ではユーミンの「星空の誘惑」が流れた(笑)「オ〜レ〜ンジ〜の〜♪トンネルの中〜は〜♪横顔が〜ネガのようだわ〜♪」ってヤツ。葉山あたりまでバイクで走ってる時も、同じようにトンネルの中でこの歌を歌っている。さすがに教習者なので歌えなかったが(^^;))。
は〜、運転しにアメリカに行きたいわ〜♪
| 2004年07月13日(火) |
夢と希望を与えてくれるスレ |
知人サイトにこ〜んなリンクがはってあって、思わず覗いてみる。
そして、その中の『電○男 緊急指令 「めし どこかたのむ」』を読破。
やべぇ、激しく面白い。
へたな小説やら映画やらよりも、非常に面白い。
基本的に某2は好きではないが、こういうスレは逆にとことん面白い。 電車の報告に激しく動揺している住民の姿がまた笑える。 そして、どこか温かい。へたなコメディよりも笑えるしね。AAの連打にも笑うけど(笑)。
一応、着々と原稿も進んでいるので、ちょっとした息抜きでした(笑)
なんか・・・まったりと(^^;) お客さんが非常に・・・非常〜〜〜〜〜に少なく。
こりゃ売り上げ大丈夫か?ってな感じで。
選挙の結果もなんだかまったりとしていたねぇ。
民主党がここまで健闘するとはおもわなんだ。
しかし、ムネオは当選するとでも思っていたのかね?? 辻元だって
「そりゃアンタ。無理ってもんだろうよ(−−;)」
と、誰もが思うようなもんなんじゃないかい? っつーか、本気で反省してるんなら出馬すんなっちゅーの。 そういうことでしょ〜?
っつーわけで、テレビもロクロク見ずに、ひたすら眠い。
疲れた・・・ふぅ。
48時間耐久旅行の翌日だけあって、ひたすらに眠い。そしてだるい。
母も同じような状況のため、二人して自堕落にダラダラとすごしている。 しかし、今日は選挙の日。行かないわけにはいかんじゃろう。選挙権のある身としては。
しかも昼過ぎに突然のどしゃぶり。 これは益々行っとかんと、某党がやたらと有利に(苦笑)なってしまう。
っちゅーわけで、夕方にノロノロと選挙にでかけ、とりあえず投票。
選挙速報を見る限り、ワシの投じた票は死なずにすんだようです。
鹿児島では殆ど曇りの日が続いていたにもかかわらず、しっかりはっきりと肌が焼けたようで、腕を見ると、なんだか・・・・(−−;) ちゃんと日焼け止め塗っておけばよかった・・・がっくし。
それにしても、本当に雨が少ない。
真夏に水不足とかになったらヤだよう(>_<)!
とかなんとか考えつつも、とりあえずは原稿です(−−;)ささ、やらねば。(←ここんとここのオチばっかだな、おい)
| 2004年07月10日(土) |
鹿児島放浪そのに(後日アップ) |
入稿終わったらアップします。
| 2004年07月09日(金) |
鹿児島紀行そのいち(後日アップ) |
後日アップ
ニューPCにひたすら必要なソフトを読み込ませ、自分仕様にしながら、鹿児島への準備をひたひたと。 なんせ、明日は朝三時起き。 朝っつーか、まだ夜よね(^^;) それにしても、ニューPCのラヴィちゃんったら、でかすぎてモバイル用のカバンのサイズがない(>_<)!サイズ的にOKなものだと、今度はデザインや値段がNGだったり、やたらと重かったり、「こりゃアタッシュケースってヤツでは?」って感じだったり(^^;)本当に困りものです。とうとうゆた家の方のコンプ○ートまで行って買いました。でも「これなら楽勝で入りますよ♪」とお店の人に太鼓判を押されて買ったカバンもギリギリで、ファスナーを閉めるのに一困難。嘘つきぃ〜(>_<)。とりあえず今回の旅行はこれで行くけれど、将来カバンを買い換えないと行けないわな。んもう。
朝一に出て、夜最終で帰ってくるから、結局旅立ち前日と帰宅後一日はせわしない状態が続くんだよね。気分は三泊四日だわよ(−−;)
っつーわけで、あとはとにかく台風なんかに巻かれちゃわないことを希望。
でも天気がいいと、盆地だからとにかく暑いので、そこそこの天気を希望。
ま、おばあちゃんに会えればいいってことで(笑)
睡眠時間、3時間くらい取れればいいかな・・・・(^ヮ^;)
七夕です。
しかしワシは天気の心配をする間もなく、今日は危険予測の実車教習です。
一緒に教習するのはヤングな女の子と男の子。なんとなくの流れでワシがラストの運転となりました。
いやはや。車を運転してみると、道を歩いている時以上に違法路駐の車に怒りを感じる(−−;)。邪魔なんだっつーの。やめてくれい・・・。昔は路駐するときに歩道に乗り上げて停める人が多かったよね〜。さすがに最近は減ったと感じるけれど、それでも皆無というわけではない。みなさん、ちゃんと車は駐車場に停めようね(^^;)
そんでまぁ、せまい道とかをワザと選んで通らされるんだけども、なんとN女史もお勤めのA社前でトラックに阻まれ停止。ワシは後部座席だったけど。会社の前では、知った顔が仕事していた。 う〜ん、ついでだから手を振ってみよう。
ワシに気付き、驚くMr.知った顔(笑)。
車の中では教官と同乗者たちに 「なになに??」 と質問され、「え、職場だったりする時もあり・・・(^^;)」と、答えておく。すると教官、 「ここを乙姫さんに運転してもらうんだったねぇ〜(笑)」 とニンマリ。 関係ないけど、この教官、男性だけども忍さんという名前。そして激しく年齢不詳。若いんだか年いってんだか、本当に分からない外見なのです。今度当たったら聞いてみようかな。高速教習もこの先生になりそうだし。 運転できているだけでは満足してくれず、スマートかつ美しい運転を要求してくる先生です(笑)。よく隣で 「加速・・・加速・・・加速!」 と呟いてます。なにかのボルテージがあがっているようで、かなり笑えるんですけど、そこはじっと堪えつつ。真顔で冗談を言うので、ますますおかしいんだわな。
そんなこんなで教習を終え、危険予測の学科を、同乗者の方たちと受け、帰宅。さらに関係ないけど、ヤングな男の子の方。すんごく目がぱっちりしてて、睫毛がバサバサだった。すげぇ。サーファー系の美少年って感じ。女の子も、話し易いいい子だった。高速教習が一緒だったらよかったのになぁ。残念。今日は同乗者のアタリが良かったなぁ。おかげさまで楽しかったです。
で、帰宅すると、我が家にはニューPCのもばいるちゃんが到着しておりました。ウキウキと開封。そして感動。 う・・・美しい・・・♪ デザイン的にもすごく綺麗で、ワシ好み。 案の定重かったけどね(^^;) でもこれで、ゆた家で編集作業をしている時に、原稿1P忘れた時でも、その場で出力できるもんね〜!うっしっし。週末の鹿児島にも持っていって、向こうでも原稿の予定。これと車があったら、茶々丸連れて、長期でも旅立てるなぁ〜。知らない街をさすらいたいわ〜〜〜。
なにはともあれ、野望にひとつ近づいた七夕でありました。 短冊に書くまでもなく、望みは叶えたるぜ。うっしゃっしゃ。
とはいえ、すでに平塚の七夕祭りは行かぬままに終了。残念である。屋台と縁日が大好きなもんでさ〜、祭り好きなんだよね〜。
そんな一方で、今年の七夕には心トキメクことがある。なにかっちゅーと、明日の七夕には、ノートPCが我が家に届くのである!!
いえい!我が家の初ノートです! きゃ〜〜〜♪♪もばいるちゃん!かも〜〜〜ん!
いろいろ悩んだのですが、やはりデスクトップPCもNECで統一されていることなので、使い慣れたNECから、LaVieを購入することに決定。そして、さらに悩んだ結果、NECのHPから、カスタマイズPCを購入することにしました。 要するに、店頭販売のない LaVie G ってヤツです。ふっふっふ。 だってさー、いらないソフトが入ってることで値段が上がるんだったら、同じ金額を出して、その分脳みそ部分がよろしい子を買ったほうがいいじゃ〜ん。必要なソフトはすでに持ってるわけだしさ!
っつーわけで、これで鹿児島でも原稿ができる体制になったっつーことで。どきどき。 飛行機の中でもがんばろうと思います(^^;)
空の上で原稿・・・・昔はノートに手書きでがんばってたもんな〜(しみじみ)。
右腕が激しく筋肉痛。
やっぱりな・・・・(^^;)
運転してても腕が重い(笑)。
それにしても、本当に梅雨はどこに行っちゃったんだ?
冷夏で農家が困るのも問題だけど、水不足も問題だもんなぁ。
なんか最近バランスのいい夏って、少ない気がするんだけど、どうでしょう?
夏と言えば、今年は江の島の花火大会も日時が変わってビックリ。毎年7月25日って決まってたのに、今年はもそっと遅くなるみたいです。
はぁ・・・夏だねぇ〜(しみじみ)
撮影してきました。 あまり言うとネタバレになるので控えますが、とりあえずはお疲れ様でした(^^;)ということで(笑)。 かなぴんも本当にありがとね(>_<)!!
いや〜、それにしても蚊がすごい。ワシったら、いっつも蚊に狙われる口で、うちの父なんか、なぜか一緒にいても一箇所も刺されないのに、ワシったらもう刺されまくりなんていうことはしょっちゅう。 今回もとにかく痒くって、それのことしか考えられなくなるほどに(−−;)
家に帰って、数えてみたら、なんと右の足首だけでも13箇所。全身で25箇所以上が刺されておりました。右の足をみると、もう湿疹のように蚊に食われた痕が(>_<)・・・。やはり屋外撮影は虫刺されと虫除け必須ですな。できたら蚊取り線香も炊きたいくらいだわ〜。 それと、面倒でも事前許可は取ろうね(^^;)。その方がモロモロ含めたみんなが、気持ちよく撮影できるからさ〜。
公開は8月ということで、ぜひとも見に来てくださいまし〜♪
実はこの度、映画に出ることになりまして。 とはいっても、アマチュア映画なんですが。 明日がその撮影となっております。
なんでも、ワシの相手役をやる方の関係で衣装がまだ準備できていないとのことで、横須賀まで行ってまいりました。 要はでかいTシャツを買わないといけないんだけども、普通のお店ではサイズがないってことなわけですね。
横須賀なら、アメリカサイズのものがたくさん売られているので、あるんじゃないかなぁと行ってみたら、ありましたよ、たくさん。 6Lまであって、驚いた。さすがじゃ・・・。値段がドル表示なのにも、さすがじゃと思った。こっちの店で領収書をもらっていたら、ドル表示だったんだろうかと思うと、ちょっともらってみたい気もした(笑)結局違う店の方で買ったので分からずじまいだけども。
出かける前に職場の母に電話したところ、「ママも一緒に行く〜♪」とすっかり観光気分な母も一緒に行くことになり、鎌倉駅で合流の後に横須賀へ。
佐々木氏に電話で相談しながらTシャツを買って、お腹がすいて倒れそうだと言い続けた母と一緒にフレンチなんぞを堪能し、ワインなんぞも堪能し、思いもかけず贅沢な横須賀遠征となる。 ついでにショッパーズの中でやっていたトヨタ車の展示会なんかを冷やかしてみるが、我が家はまだ壁が・・・(−−;)もうどうなるんだろうったらさ〜。マジで裁判に突入するのだろうか・・・。むぅ。まぁ、うちは勝利がほぼ確定してるからいいんだけどさ。相手会社も裁判だけは勘弁って感じだし。 どっちにしてもワシはトヨタ車を買う気は無いので、あくまでも参考までにみているんだけど、母はもう買う気マンマンで・・・(^ヮ^;)。 「新車で120万なら今すぐにでも買えるじゃない♪」 とウキウキ言うもんだから、傍らにいた営業マンの目がキラリーンと光り・・・。母よ、発言には気をつけようよ・・・。 内心ドキドキしながら、展示スペースを後にしたのでありました。
でも、買う買わないはおいておいて、ハンドブレーキがMT車のクラッチの位置にあるのには驚いた。足で踏むようにできているのですよ。その分、ハンドブレーキとギアのところが物置スペースになっているの。面白いぞPASSO!でもタコメーターがオプションってのは、ちょっとどうかと・・・(^^;)。スピードメーターもちょいと見難かったしね〜。
やっぱりX−TRAILがいいなぁ〜。 でも値段がなぁ〜。長さもちょっと長いしな〜。
我が家に入るまでの道が異様にせまくって、曲がりきれないところとかあるんだよな〜。擦るのもイヤだしな〜。
というわけで、悩みは尽きないワシでありました。
明日、晴れるといいなぁ〜。
今日は急ブレーキ急ハンドルとか、縦列駐車、方向転換などをやりました。
いつものように一発成功。
そして、いつものように褒められる・・・・
有頂天(^ヮ^;)
いかんよ。こんなに褒められていると、桜木花道のように自らを天才と称してしまいたくなる。
いやしかし、いかんいかん。そこで調子に乗ると、事故ったりするドライバーになってしまうのだから。 やはり謙虚にいかないと。うんうん、謙虚にね。
来週あたり、高速教習になるのかなぁ。 でも、行ってる時間があるのだろうか?鹿児島行きの準備でなにかと時間をとられそうだし、高速教習に行ってる時間があるんだったら、原稿あげた方がいいしなぁ。教習はあとでもできるけど、入稿は時間を過ぎたらできないってわけで(^^;)
有頂天ながら悩みはつきないワシでありました・・・トホホ。
ひたひたと、しかし確実に忍び寄ってくるもの。
それが締め切り。
今年も来ましたよ、このシーズンが(^^;)。
とりあえず茶々丸は元気になりました。 やはり自然の治癒能力ってすばらしい♪
元気になったとたん、いつも通りのおしゃべりさんに戻りまして、あっちゃこっちゃから呼ばれます。ワクワクの日々のようです。
しかし、ワシはあまりワクワクもしていられないので、ちょいと困っております(^^;)ごめんよマル。原稿書かなくちゃいけないんだってば。
明日は縦列駐車と方向転換の実習だ〜。どきどき。
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