愛があっても疲れる

2004年09月30日(木) 音、待ちましょうか?

アイスCM捕獲率が高いというTBS深夜枠をベタ撮りしてて
思いがけずラッキーなことが。
「pooh」が最終回らしく今までの総集編とか未公開映像を流してて
その中に「ホテル・ビーナス」番宣剛クンの未公開映像がありました。

キハチの前でインタビューを受けた時の剛クンなのですが
屋外ロケの為「ブーッ、ブーッ」と車やバイクの音が入ってしまい
「音、大丈夫ですか?」とスタッフを気遣う剛クン。

撮り直しでも今度は「キーン、キーン」と飛行機の音が入って
「音、待ちましょうか?」と微笑む剛クン。
小窓の白石さんも「優しいぃ〜〜」と言ってました。

白石さんも「これ今年?」とか言ってましたが
ちょっと前なのにヴィジュアルが全然違う。
外はねクルクルの髪も可愛いかったです。
ノーツヨデーだったのでちょっと得した気分でした。


「東京海上日動」新聞広告
全段広告で紙によってタイプが違うみたいですね。
家は「朝日」と「地元紙」なので
「朝日」の崖から落ちそうなSMAPと
「地元紙」の日常のささいなことから身を守ろうとするSMAP

会社で見た「毎日」はサメに襲われるSMAP
「日経」は「地元紙」と同じバージョンでしたが
「産経」はビル火災に巻き込まれるSMAP
他にもあるのかなぁ。
私が確認できたのはこれだけです。
会社の新聞は許可を貰ったので切り取って持って帰ります。

全国紙だけではなく地方紙もすべて全段広告って
太っ腹だなぁ、東京海上。
これだけ大きく宣伝する価値はありってことなのかな?
保険も入ってないと不安だけどたくさん必要なものでもないし。
今の保険を解約してまでは契約しないだろうし。
まだ保険に入っていない新しい若い人たちがターゲットなのでしょうか?



2004年09月29日(水) お買い物

キー局はお休みらしいけど順調に放送されてる地元局の「チョナン2」。
今のうちにとっとと追いついておいて欲しいものです。
でも、どこかで遅れそうな気もする。
足並みを揃えるつもりとか全くなさそうなんですよね。
話題が遅れまくりなので1週でも2週でも追いついて欲しい。
結局、3週間(厳密に言うと2週間半)遅れてますからね。

昨日の「チョナン」はウラジオストク国際映画祭の話題と
今年の夏に韓国で流行った物についての街頭インタビュー。
そして韓国に語学留学するためのレクチャーでした。

ウラジオストク映画祭の上映後のインタビューで
「私は今とても難しい問題を抱えているのですが
 この映画を観て何か救われたような気がします。」
と答えてる方がいてとても印象に残りました。



給料明細を見てちょっとびっくり。
何かの間違いかと思ってしまいました。
そういえば残業と休日出勤の嵐だったものなぁ、とため息。

新しく入手した大きいTVもHDDレコもPCも全部清算済みだし。
何に使おうかな?
お洋服でも買っちゃおうかな、どうしようかな。

来るべきものが来ないのでお金も使い道が確定できないというか。
いまさら来られても困る、ってのもあるんですけどね。
だって、これから11月の終わりごろまでが死ぬほど忙しい。
お休みなんて取れないですから。

12月に入って少し暇になったら代休消化にお休みもらって
どこかに旅行にでも行こうかな。

映画も楽しみなのがたくさんあるけど舞台も色々面白そうなのが。
12月には土方さん@山本耕史さんの「リンダリンダ」
1月には沖田総司@藤原竜也くんの「ロミオとジュリエット」も
チケットオーダー済みなのでそれも楽しみです。



2004年09月28日(火) もうすぐ「八つ墓村」

「八つ墓村」の放送、もうすぐなんですね。
「犬神家」の時も凄かったけど今回も番宣スポットの嵐です。
全国統一の物とたぶんローカルの地元局制作の物だと思いますが
ロケ風景とゴローちゃんのインタビューを交えたかなり長めの
スポットが交互にヘビーにローテンションされてます。
10月1日の放映、凄く楽しみにしています。


「ドラクエ�次廚裡達佑髻屬瓩兇泙掘廚函崗霾鵐張Α廚埜�ました。
関東地区は「スマスマ」放送枠で流れたとか。
「ドラクエ」を買うのは関東の人ばかりではないと思うんですけど。

「記者会見編」は一度限りの放送だそうで。
「めざまし」は途中でぶった切ってくれてたけど
「情報ツウ」は見られなかった方のためにってことでノーカットで
流してくれて嬉しかったです。



「インファナル・アフェア2 無間序曲」を観ました。
良かったですよ。
去年、「インファナル・アフェア」を観たのですが
久々に映画で衝撃を受けてしばらくKO状態でした。
この映画たぶん劇場に7回くらい行ったような気がします。

香港映画は現場で台本が変わったりのやっつけ仕事が多く
矛盾だらけなことばかりなのですがこの映画は脚本が
完璧でした。
何度か観て突っ込みどころを探そうと思ったのですが
それもなくて張られた伏線を発見して感心させられる始末で。

今回の「2」は「1」の過去編と言うことで脇の重鎮を残して
主役2人は若い役者さん。
「2」を作ると「1」が良かったときは尚更ですが
がっかりしたりもするのですがそういうことも全然なかったです。
「2」は「1」の過去の世界なのでどうして「1」になったのか
と言うことが語られていてこれがまた矛盾がなくて
すばらしい脚本だったりします。

「1」は悲しくて切なくて痛いお話でしたが「2」も
同じくらいかそれ以上かもしれないくらい不条理な世界で。
一度観ただけでは消化できないのでもしかしたら
また映画館に通うかもです。

映像は「1」の方が圧倒的に綺麗でした。
クリストファー・ドイルが視覚効果だったので
あの独特のザラザラした質感の画面とかカラーなのにちょっと
くすんだ感じとかが映画の内容と凄く合ってました。
「1」のラストで色はついているけど暗黒の地上と
どこまでも青い空との対比が悲しくて泣けました。

今回は映像的にはそういうデリケートさはなかったけど
主役が若いので荒削りでそれはそれでよかったです。
これ来年に「3 終極無間」が公開予定なんですよね。
「3」は時間軸的には「1」と「2」の間くらいの設定でしょうか。
「1」のコンビが帰って来ます、今から凄く楽しみ。

「2046」の予告編が流れてました。
また素敵なトニー・レオンに会えそうです。



2004年09月27日(月) スマスマ90分SP

スマスマは90分スペシャル。
どの辺りがSPだったのかよくわからないのですが
いつもより30分も長かったのできっとSPなのでしょう。

ビストロゲストは爆笑問題のお二人。
ホストであることが多くゲストを持ち前のトークで回していく
タイプの方は訪問者側に回ると今一つ面白みに欠けるというか。

何となく空回っちゃってる感じが否めませんでした。
「持ち味」出せてませんでしたよね。
ホストの時は勿論だけどゲストに回っても円滑にトークをこなす
中居リーダーの偉大さを改めて痛感しました。


「渋谷問題GUY」
剛クンは可愛いんだけどなぁ。
コント的にはどうなんだろう?
今一つこのコントの面白さが理解できていません。
ゴローちゃんのとこまではいいんですけどね。
その後のゲストのところが面白くない。
ADでも誰でもいいので間で挟んでゴローちゃん落ちじゃダメなのかな?
長いのも面白くなさの一つだけど
ゲスト呼べばいいってモノでもないと思うのですが。

PINK・SMAP SPメドレー
当時の振りを衰えを感じさせずに踊りきる
ミーちゃんケーちゃんに感動。

よく見ればキテレツな歌詞ばっかりだけど
キャッチーなメロディーと相まってほとんど覚えてるのも
昭和の歌謡曲ならではですね。
10年後にはアユの歌はどの歌がどのタイトルか
きっとわからなくなってると思います。

人様の歌であろうと歌って踊るSMAPさんは素敵。
「全員」「草��」「間奏�◆廚箸�書いてあるカンペも可愛いかった。
いつもあんなに可愛いのかなぁ。
今回は映りこみを計算して可愛くしてたのでしょうか。

剛クンは髪も素敵にセットされてたしお衣装も素敵でした。
隣に座る慎吾ちゃんはどうしたんだろうって位膨らんでたけど。
踊ってても重そうで「90キロだもんね。」と納得してみたり。

また来週は「いいともSP」でお休みなんですよね。
改編期ってこれだから詰まらないです。



2004年09月26日(日) いい匂い

いいとも増刊号
金曜日は「いけまテン」と剛クンT-シャツのオーディション風景と
放送終了後がちょっとだけ。

T−シャツは本戦に残らなかった物の中に
可愛いのがあったような気がしました。
コンセプトがT−シャツにするということなので
可愛いだけじゃダメなのかも知れないのですが。


「黒バラ」にてスズメ蜂の揚げた物を食する中居くんにびっくり。
先週だったか先々週だったかに黒い食べものが嫌いな中居くんが
イカ墨の焼きそば食べるのを見た時もびっくりしましたが
この番組では結構チャレンジャーな中居くんです。

番組で使われているBGMもマニアックだし
拘る物も毎週変なものばっかりで本当にどこから探してくるんだ
って感じです。
日曜日は野球で時間延長することが多いので毎週録画にしていない為
見逃すことも良くあるのですが番組的にはとっても面白いと思います。



アンドMORE
今月の剛クンも可愛いですね。
こうやってちゃんとグラビア仕様の剛クンを見ると
生活に苦労するヴァイオリン職人さんを感じないです。

過去の恋愛について語る剛クン。
フィクションは入ってないのかなぁ。
そして剛クンは「いい匂いがする女性が好き」らしいけど
剛クンにとってのいい匂いってどんな匂いなんだろう?



2004年09月25日(土) 竜馬におまかせ!

剛クンの「新選組!」友情出演、本当だったんですね。
朝、出社前にコンビニでスポーツ新聞を片っ端から買う
というおやじみたいなことしてしまいました。

ほんとにワンシーンでセリフも一言らしいのに
どの新聞も扱いが大きくてそれもびっくり。
役作りがインターネットで調べた榎本武楊の写真ってのも
剛クンらしいというか。


「竜馬におまかせ!」って言うドラマがあって
ダウンタウンの浜ちゃんが坂本竜馬役だったドラマです。
面白かったんですけどね。
三谷脚本の中でも視聴率は恐ろしく悪かったと記憶しています。

史実はまるっきり無視して幕末のころの三谷さんが好きな
人物しか出てきません。
美青年剣士のはずの沖田総司が梶原善さんなのも笑えます。

イメージ通りだった配役は岡田以蔵(人斬り以蔵)の反町隆史。
私の中で「岡田以蔵はいい男」というイメージがあるので
まさにピッタリでした。
まだ反町隆史がメジャーになる前ですね。

幕末の混沌とした世の中なのにバンドを作ってライブしたりする
はちゃめちゃなドラマでした。
このドラマでは近藤勇はそのバンドのバックダンサーだったりします。
今じゃ大河の主役なんですけどね。

ドラマには浜ちゃんの相方の松っちゃんがカメオ出演してます。
何故か「町娘」で街中を歩いたり意味もなく浜ちゃんに
はたかれたりする重要度は「低」の役です。
この役には華原朋美ちゃんも挑戦してましたね。


「新選組!」は毎週見てるので剛くんが出ても出なくても見ますが
こんなに押し迫ってゲスト出演するのにも意味があるのかな。
剛クンの場合スケジュールにゆとりがある限り
オファーがあったら断らなさそうだし。
本人は結構楽しんでやってそうな気もします。
取り合えずOA楽しみにしています。



2004年09月24日(金) 剛クンT-シャツ

いいとも金曜日
「世界の一つだけのT-シャツ」は剛クンの巻。
タモリさんやおすぎさんの時ほどインパクトなかったかな。
あまりツボに嵌まるのがありませんでした。

「エンジェル剛」とかおよそ男の人が付けそうにない
タイトルにも笑ったけど。
でもどうせ「エンジェル」と銘打つなら
もっと可愛く描いてくれたらいいのになぁ。
とは言いつつ絵なんか描けないんですけどね。

「いけまテン」は
今回もセンブリを飲まないし、そしてゲストは五月蝿い。
せっかく1番の席にいたけどあんまりタモリさんとの絡みもなかったし。
来週はゴローちゃんがゲストで来るのかな。



ところで、1シーンらしいですが「新選組!」御出演って本当ですか?




2004年09月23日(木) 淋しい木曜日

「どっち」がないとアイドルオーラ全開の剛くんが見られない。
いろいろ番組あるけどこの番組の剛クンはいつも美人さん。
痩せてても髪がどんな状態でもヴィジュアルが良くて。

周りのパネラーがどんな方たちでも剛くんが一番綺麗に見える。
10月14日までお休みなんですよね。
4月と10月は改編でレギュラー番組がお休みなるので淋しい。


ノーツヨデーだし今度観に行く予定の「無間序曲」の復習の為
「インファナル・アフェア」のDVDを鑑賞。
昨今、特撮やCGを駆使した映画が氾濫していますが
この映画にはそんな物ではない何かに捻じ伏せられた様な感じでした。

完璧なほどのストーリー。
台詞ではない「本」で言うと「行間」みたいな
言葉のない無言の問いかけのような物にも胸を揺さぶられます。
静謐なまでの哀しさと切なさが溢れてて心が痛い。

「黄泉がえり」もあったのですがこの映画は文句なしに
去年見た映画の中で一番を付けたい映画でしたね。
来週は「ぷっすま」もないし火曜日あたりにレイトで観に行く予定。
今から凄く楽しみです。





2004年09月22日(水) おいしい水

水曜深夜の「チョナン2」は9月3日放送分。
韓国で「ホテル・ビーナス」の予告編が流れてる様子が。
「ウラジオストク国際映画祭」の話題も。

インタビューコーナーは日本に来ている韓国の方に
最近の嬉しかったり腹が立ったこととかを聞いてました。

剛クンの嬉しかったことは演技を田中邦衛さんに褒められたこと。
頭にきたことは新幹線に携帯を忘れたこと。


私の最近嬉しかったことは家にウォーターサーバーがやってきたこと。
この間、同窓会の幹事会に行った時その内の一人が
「今、水を売ってる。」と言うので「ウォーターサーバー?」と聞くと
「そのとおり」とのこと。

「欲しいんだよね。」と言ったらリース料無しで置いてくれる
と言うので早速頼んじゃいました。
レフィルの水もお友達価格にしてくれて助かってます。

お水は本当に美味しいです。
ご飯もこのお水で炊いた方が美味しいし、もちろん焼酎も。
家族全員でおいしい水を堪能してます。



「ジョン」と「ガイド」と「ポポロ」を購入。
定期購読の「月刊ジョン」も届いてました。

お気楽の剛クンは「今の髪でもやれば出来るじゃん。」な感じに
ちゃんとグラビア用にセットされてます。
「生え揃いかけ髪」も別に嫌いじゃないんですけどね。

このドクロのお洋服もlusien pellat-finetのかなぁ。
ここのお洋服ってドルガバの比じゃないくらい高いですよね。
剛くんが「バースデースマップ」の時に着てた
パジャマの上みたいなピンクの服も確か5万円以上するし。

セーターとかになったら20万とか30万とか
平気でそのくらいします。
テキスタイルが良いらしいのですがそれにしても高い。
気に入ると着倒すしなぁ。
秋らしくなってきたことだしビーナス公開の頃に良く着てた
花柄のシャツにタイトなジーンズみたいな組み合わせが見たいです。



2004年09月21日(火) ZIGZAGバックストリート

「ぷっすま」は絵心クイズ。
ゲストは銀ちゃん@錦織大先輩と石川亜沙美さん。

石川さん背が高いですね。
ニッキ先輩が精一杯背伸びしても全然足りてなかったです。
ニッキ先輩とは「たまに電話かかってきて食事につれてったり
・・・・してもらったりしてる」と「暴言ギリギリ」発言も。
スマスマのEDトークだったかな。
「錦織さんから電話あったみたいで」と言って
皆に「出ろよ!」と突っ込まれてたことがあったような。

お絵かき的には見慣れたというか。
ちょび髭で全裸にネクタイの「小便おじさん」はシュールで良かった。
悪魔チックなダルメシアンも。

「狩をする原始人」とか「ガチャピン」とかもう狙いすぎ。
ココはこう落とそうとか考えてる気がして仕様がないです。
「内面」とか「本質」とか考えなくていいので「お題」どおりの
絵を描いて欲しいです。
剛クンならそれでも十分面白い物ができると思うんだけど。

新企画のクイズはなかなか面白かったです。
自腹清算最有力候補の剛クンとしては良い救済措置ですよね。
「バスの運転手さんに共通してるのは?」の答えが
「風邪気味・・?」ってそんなバスには乗りたくないです。

ニッキ先輩はいつもほどトーク全開じゃなかったかな。
今度は体力勝負の「ギリギリ」とか「体験チャレンジ」
とかの企画で出てくれたら嬉しいです。

来週はまた「ぷっすま」お休みなんですね。
「どっち」もしばらくお休みだし、改編期はレギュラー番組が
お休みになることが多いので詰まらないなぁ。



2004年09月20日(月) スマスマのない月曜日

やっぱり月曜日は「スマスマ」がないとつまらない。
文句言うことも多いけど無いと寂しい、物足りない。
剛クンの顔が見られないだけでそれだけでもう寂しいです。


「月イチゴロー」でゴローちゃんが1位にランクした
「父、帰る」が上映されるかどうか地元の単館に問い合わせてみました。
予定はあるけど日程は決まってないとのこと。

「退屈な映画なんだけどね。」
というゴローちゃんの評にもの凄く惹かれてます。
「スリルとスピード」「息詰まるサスペンス」「見たことのない恐怖」
そういう強烈な刺激ばかりでは疲れてしまいます。

かと言って別に泣かされたいわけでもない。
泣くことを強要されそうな映画もやはり苦手です。

昔、「ベルリン天使の歌」を観に行って途中で気持ちよく
転寝したことを想い出しました。
寝てしまったことに気づいて「しまったぁ〜。」と思いましたが
別にストーリー展開的には何の問題もなかったですね。

地上に降りた天使ダニエルの瞳の見る世界はすべてモノクローム。
ダニエル目線以外の場面はフルカラーでその対比も
とても美しかったです。

地上の人の心の声を聞くことが出来る。
でも聞くことしか出来ない。
天使が絵に描いたようなヴィジュアルではなくてふつうのおじさん
天使が恋するブランコ乗りの女性も若くも美しくもない。
本当に退屈だけど思わず転寝しちゃうくらい心地よい映画でした。

ついでに「茶の味」の上映予定を聞いてみましたが
やっぱり予定はあるけど日程は未定。
良くあることですがDVD発売のほうが上映より
早かったりするんですよね。



2004年09月19日(日) アイス職人

土曜日はお休みだったのですが日、月はお仕事。
溜まりに溜まった代休は使われることなく
一年で一番忙しい期間に突入しそうです。
休日出勤も残業も文句言わずにやってるんだけどなぁ。
まぁ、「目的は一つ」なんですけどね。
今年は目的にたどり着けない気がする今日この頃です。


いいとも増刊号
今週は楽しかったです。
有名人の苗字を言われて該当する名前を言ったらアウトだったかな。
「木村」と言われたら「拓哉」って言いたくなりますよね。

対戦する相手が変わっても取り合えず「香取」と言ってみる。
ついフルネームを言ってしまいそうになり「香取クゥゥ〜」ってなる。
負けちゃって笑いながら崩れ落ちるのも、もうどうしようもなく可愛い。
こういう時に観覧行けたらなぁ、って思います。

いけまテンの問題発言場面もリピートしてくれてたし
疑問コーナーではセンブリを飲むところのスロー映像付きだし。
金曜日ファンとしては嬉しい増刊号でした。


「シェ・バニラ」早速買って食べてみました。
あんまり甘くなくて食べやすいかな。
CMは何故か「アイス職人」篇しか引っ掛かりません。
「アイスは僕の彼女〜〜」見たいなぁ。



2004年09月18日(土) 最寄の駅

「僕と彼女と彼女の生きる道SP」
凛ちゃんの夏休み初めての一人旅スペシャルって感じでしたね。

総集編にはありがちな第三者に今までの出来事を語るパターン。
知り得ないことも平気で語られたりするのですが
そういうこと言ってたら総集編にならないので良いことにしよう。

「はい。」は相変わらず可愛い凛ちゃんなんだけど
何だか凛ちゃんに見えなかった。
色んなところで見すぎてるからかなぁ。
剛クンもお父さんぽくなかったけど。

再開シーンの新幹線の駅、また私の県の駅でした。
家から10分くらいで行けるのに〜〜とまたちょっと悔しかったり。
いつもの見慣れた新幹線のホーム。
「祭り寿司 MIYOSINO」の看板もちゃんと映ってました。


スマステ3
「裏スマ」映像とか見られない地方なので凄く嬉しい。
クレムリンを散策するゴローちゃんと慎吾ちゃんは
何度見てもおかしい。
もしかしたらゴローちゃんは剛クンよりも天然さんかもしれない
と思った、いえ本気で。

大下さんに「草なぎさんは本当に香取さんのことが大好きなんですね。」
って言われてたけどそういう風に見えますよね。
スマステで剛クンの姿を見かけるたびに
「また慎吾ちゃんに会いに行ってる」とか思ってしまいますから。

そして今回も「月イチゴロー」は楽しかったです。
ゴローちゃんが2位につけた「SURVIVE STILE 5+」には
慎吾ちゃんがほんの一瞬カメオ出演してるらしいですね。
隣の街のシネコンでは上映されるらしいです。
そこまで足を運ぶか否か検討中だけどDVD待ちかなぁ。

「順位を付けられるものじゃない」というゴローちゃん。
映画とか本とか主観でいい悪いを判断するものは
確かに順位が付けにくい。
販売冊数とか動員数とかというランク付けでもないですし。

だからというかゴローちゃんには今までどおり
思ったとおりのレビューをお願いしたいです。
来年の夏にも屋形船で木村さんの好みの位置で帯を締めた浴衣姿で
大下アナの夏一番楽しい思い出を作ってあげて下さい。



2004年09月17日(金) 微妙な発言!?

いいともはお久しぶりのジャンクションから。
またしばらく剛クンの担当が続くのかな?

髪は相変わらずなんだけどお肌の調子もよさそうで
何だかとってもスッキリ美人さん。
OPで登場した時前のほうの席に座ってる人を指差してたけど
何があるのかは良くわからなかったです。
客席を見てることが今週は多かったみたいな気がしました。

「いけまテン」のゲストはエネルギー。
たしか「スクラッチ」にレギュラーで出てた方々ですよね。
まだ髪の長い菅野美穂ちゃんと一緒に剛くんがMCだった番組で
TBSで公開録画形式の番組でした。

剛クンなら何でもイイ、というかなり痛いファンでしたが
この番組は何故かほとんど録画してません。
「新選組!」副長の山本耕史さんがゲストだった時のは
確か録画したような気がするのですがどこにあるのか。

そんなエネルギーがゲストの「いけまテン」
「彼氏にしたいスポーツ選手」で室伏選手を選んで問題発言。
「人気あると思うんですけどぉ、体格も大きいし受け入れる方が大変」

「受け入れるって・・微妙な発言だなぁ。」とタモリさん大喜びだし。
エネルギーの平子さん?にも「頑張って、剛クン」とか言われてるし。
遠藤さんは「つよぽん、もう何言っても・・・」だし。
昼間っから何やってるんだろう? 剛クン。
途中で何で皆に突っ込まれてるのかわかった感じだったけど
「まぁ、いろいろと・・」とかわせてたので。

「選手権」のシンクロジェスチャー。
可愛かったなぁ、剛クン。
こんな単純で楽しいゲームは大好きです。
こういうタイプは金曜日強いですよね。


私の地域では土曜の朝に「どっち」の再放送があります。
毎週ではないし放送される回がとってもランダム。
順を追ったりなんては決してしてません。

今週放送されたのはチョナン仕様の茶髪ロンゲの麗しい剛クン。
声も話し方も変わらないのに姿形だけ違うのがとっても不思議です。
とっても素敵で綺麗で美人さんなのに
今の変な髪の剛クンに慣れてるのかちょっと違和感が。

髪が生え揃いかけの幼児みたいな今の髪形、結構可愛いかも。
今週の「どっち」の映像と比べてみて
麗しいのも綺麗なのもイケテルのもチョナン仕様の剛クンなんだけど
嫌いじゃないなぁ今の髪も、と思った土曜の朝でした。



2004年09月16日(木) アイスはルーレット?

どっちは「海鮮ちらしVSビフテキ丼」
剛クンのファーストジャッジは海鮮ちらし。
何故なら「以前舞台やってる時に松方さんに差し入れして貰ったのが
後にも先にもそれ以上美味しいお肉はないから。」
でも「後」にはなくても「先」にはもっと美味しいのが
あるかもしれないのが「食」の面白いところなんだけどなぁ。

「杉浦シェフの自信はアテにならない。」なんて毒も吐いてみたり。
関口さんの「笑顔の練習」を暴露してみたり。
「腹ヘリコプター」だったり。
松方さんに使われて「取られたぁ〜。」だったけど
元はと言えば渡辺徹さんのネタでしたよね。

あまりの可愛いさにきっと「交遊録」の座は奪い合いに
違いない、とか思ってしまうコーナー。
松方さんと的場さんに挟まれるとほんとに小さいなぁ、剛クン。

初心は貫いたけど結局食べられずに「腹ヘリコプター」で
「本当に食べたい、たいやき君ですよ。」
こんな剛くんが見られるならたまに負けてもいいかな。


「めざまし」で剛クンの新CMの映像が流れてました。
めちゃくちゃに可愛い剛クンのシェフ姿に朝からクラクラです。
ロッテだと捕獲率高いかな。
OAが今から楽しみです。


シェフと言えばフレンチの鉄人坂井シェフのHPに
パリ行きの時のSMAPエピソードがあると聞いて覘いてきました。
四者四様で木村さんも慎吾ちゃんも本当に「らしい」というか。

ナカツヨコンビの仲良しさん振りも垣間見れて微笑ましかったです。
そして剛クンはどんなところでも「おじ様キラー」を
発揮してるのね、と坂井シェフのラブコールに思った次第です。




2004年09月15日(水) 宝探し

ぷっすまは「物件拝見トレジャーバトル」
石塚さんとビールを飲み比べした時の2本目なのかなぁ。
酔っ払い剛クンは楽しかったです。

紗里奈ちゃんとは気心が知れててやりやすいんでしょうね。
ちょっと妬けちゃうくらい仲よさそうで
打ち解けた相手にはこうも強気ででられるのかって感じです。
でも全然イヤな感じではないので2人の雰囲気が
いいってことなんでしょうね。

酔っ払い剛クンは最強でした。
ありそうなところはわざとくらい外すし
狙ってるみたいに「これは大丈夫〜。」と言いつつドクロだし。

どうのこうのいいつつ天然さんコンビの勝利で良かったです。
結局、資金は2000円しかなかったけど目がまん丸に
なるくらいおいしかったみたいだし。
終わりよければすべてよしってことで。



女性誌の白黒グラビアで日傘剛クンを見つけて
我慢できずにお持ち帰りしました。
佇まいが赤貧なヴァイオリン職人さんなので
日傘が似合う風情じゃない。
でもUVケア万全なのは色白剛くんが大好きな私としては
とっても嬉しいです。
「黄泉がえり」の時は日傘が似合ってたんだけどなぁ。



2004年09月14日(火) 君は君だよ

スマスマのビストロゲストは浅野忠信さん。
「バタ足金魚」は観たんですけど浅野さん出てたんですね。
筒井道隆くんとスクール水着の高岡早紀しか記憶に残ってないかも。

「おいしい。」というほめ言葉が多いビストロで
なかなか辛口採点というか正直だと言うか
初期のころを思い出させる展開で面白かったです。
「フォアグラ」は出来たら避けて通りたい食材で
今回食べてみたかったのは剛クンの「美味しいパン」のデザート。
木村さんの言うようにソースをドバっとかけて食べてみたいです。

「君は君だよ」
何だかとっても良かったです。
アレンジも良かったなぁ。
剛クンのお歌も安心して聞けました。
先週の「正義の味方」もお上手だったんだけどどうしたんだろう?


「古畑vsSMAP」のDVDが到着しました。
いつも遅れるのにちゃんと発売日に届いたのでちょっとびっくりです。
「ビーナス」もだったけど一体どうしちゃったんだろう?amazon。

特典映像はなかったです。
もし番協のコンサートシーンとかおまけでつけてくれたら
2000円くらい高くなっても買っちゃうのになぁ。

ドラマと実際のキャスト紹介がついているのですが
これのドラマ側のキャスト紹介が秀逸です。



2004年09月13日(月) 吾郎さんは「めだか」の中にはいません。

何と言ってもMCが一番頑張ってたであろう「頑張った大賞」
カミカミでも滑舌が良くなくても
もう何だっていいや、ってくらい可愛いかった。

ゴローちゃんのサポートにも和まされまくりで。
「ごろーさんは『めだか』ではどんな・・?」
「ごろーさん? ゴローさんは『めだか』には・・」
もう何て可愛い2人組なんだろう。
浅野ゆう子さんのポジションは羨まし過ぎでした。

モスクワでの「世界に一つだけの花」の映像後に
「今、歌って」とリクエストされる剛クン。
一生懸命カメラ目線で歌う剛クンはとっても男前でした。
「ごめんなさい。」とストップをかけるゴローちゃんも
ナイスタイミングで本当にいいコンビ。
とっさには「ゴローちゃん」になる剛クンも可愛い。

「剛クンのサポートを頑張ろうと思ってます、今この瞬間を」
「僕も今、すごいがんばってます。」
EDトークでも黙って笑ってることが多い2人組なのに
本当に頑張ってて浅野さんじゃなくても心打たれます。

「クシュン」って有り得ないけど可愛い過ぎる。
本当に「名残惜しい」お別れでした。
新人アナよりもダメダメだろうけど剛クンの一生懸命さには
感動さえ受けてしまいます。
変に円滑に進行できるようにならなくてもいいですよね。
お正月の「女子アナSP」が早くも楽しみになってきました。



2004年09月12日(日) 頑張った大賞

「いいとも増刊号」は金曜日は放送終了後トークもなく。
質問コーナーで「いけまテン」の使用曲が取り上げられてて
それで見られたのと「T-シャツ」のコーナーだけだったのかな。
金曜日の終了後トークが放送されないのって
何だか当たり前のようになってるのが寂しい。
観覧に行かれた方のレポとか読むと
「選手権」のやり直しもちゃんと行われたみたいです。
タイム的に優勝ではなかったらしいですけどね。



「めざまし」では「頑張った大賞」とドラマの激励に
陳さんが来られた話題が放送されてました。
「頑張った大賞」は今日の放送なんですね。

流れるようにトークを回したりゲストをもちあげたり
スタジオを沸かせたり、とかそんなこと全然できないけど
剛クンのMCは好きです。
ギスギスした感じもなくほわっとしたムードで展開される
そんな空間がとても心地良くて決して仕切れてはなくても
MCのオファーがあるのはそんな雰囲気のせいなのかな。
何はともあれ「頑張った大賞」楽しみにしてます。



2004年09月11日(土) セミの味

昨日はスポーツ紙に剛クンの記事が乗ってると聞いて
コンビニで3誌ほど購入しました。
デイリーとサンスポとスポニチ。
新聞って雑誌と違って内容が確認できないので
ある意味賭けに近いものがあります。

私が買うことができるのは地方版なので都会のとは
比べられませんが私が買った中で一番扱いが大きかったのはデイリー。
でも3紙ともカラーの写真つきでした。
ヴァイオリンのニスは「セミ」の味がするんですね。

サンスポには「天上の弦」3巻の宣伝が剛クンの写真付きで
デイリーには剛クンの名前は出てませんが「BOSS」の特集が。
「BOSS」といえば「サントリーオープンゴルフ」で
30秒ヴァージョンが流れるかも、と教えて貰って
録画してたら撮れてました。
15秒ver.を2つ足した感じですね。


「9.11」
昨日は来年のお正月に予定している「同窓会」の幹事会が
あった為まだ未見です。
リアルタイムで見るのなら勢いで見られるけど
録画しているのを見るのは覚悟がいりそうで。
でもきちんと見たいと思っています。



2004年09月10日(金) 届いてました

いいとも金曜日
剛クンは何だかとってもスッキリ美人さん。
ジーンズもタイトでスタイルが良く見えていいです。

新しく始まったコーナーは「世界に一枚だけのT-シャツ」
を似顔絵から起こして作る企画。
みなさんお上手だけどレギュラーメインではないので
それがやっぱりつまらない。
ココリコと剛クンの掛け合いとか見てたら
もうちょっと楽しい企画できそうだけど。

OPコーナーでも「愛を叫ぶ」のコーナーでも
数少ない剛クンの発言は拾って貰ってましたね。
今日は自ら発言することも多かったのかな。
提供バックの時会場にいる剛クン。
隣に座ってる人はやっぱり羨ましいです。

みんなで声を合わせて頑張ってた「選手権」
やり直し出来るみたいだったけど増刊号で見せてくださいね。


「ホテルビーナス」のDVD届いてました。
特典映像も気になったけどそこはやっぱり本編から。
字幕は「なし」と「英語」と「日本語」の選択肢が。

再生してみて「清水の舞台からダイブ」の買い物だったけど
大きめの液晶TVを買ってて良かったなと初めて思った。
特典映像はまた明日ゆっくり鑑賞します。



2004年09月09日(木) 干してもおいしい。

どっちは「かにチャーハンVS五目焼きそば」
物まねタレントさんばかりの中剛クンはやっぱり美人さん。
そんなに発言が多くはなかったけど
剛くんが始終ニコニコと愉しそうでしたね。

「アイドルなんで」って発言もあったりして
確かにアイドルだけどいろんなことやらされてるなぁ。
身の危険を回避する術にも長けていってるってことですよね。
本当にイヤなことはイヤと言えるアイドルになって欲しいです。

「腹ペコ交遊録」はパネラー全員に新ネタをおねだり。
見て楽しんでそして催促されて自分もやってみる剛クン。
ダメ出しされてへこんでたけど周りが物まねタレントさんばかりの中で
アレがやれちゃうところが凄いと思う。
似てないながらも一応ウケをとってるところも凄いけど。
そういえば関根さんも剛クンの似てない物まねにウケてくれてましたね。

ファイナルジャッジは5:2で「五目焼きそば」
おいしそうだったなぁ、五目焼きそば。
上等なホタテは「生」でも「干し」てもおいしいんですね。
「ホタテも然ることながら麺が生きてる」なんてシャレた
コメントを言いながら食べてた剛クン。
無事食べることができてよかったです。



2004年09月08日(水) Nowbody Knows

「誰も知らない」を観ました。
救いのない映画でしたね。
でも「巣鴨子供置き去り事件」が元ネタなら
実際の事件はもっと救いがなかったけど。

三女の死が映画では事故死だけど実際は違いますよね。
まぁ、映画だしドキュメンタリーではないし
事件をそのまま映像化したら堪らないものがあるだろうし。

「月イチゴロー」でゴローちゃんも言ってたけど
子供を主役に持ってきたところがよかったのかな。
演技をしてる感じではなくてドキュメンタリー見るよりも
ドキュメンタリーっぽいというか。

生まれてきても出生届けが出されなければ戸籍もないわけで
戸籍がないと当然就学通知も来ない。
たとえ死んでも埋葬届けさえ出すことが出来ない。
本当に「誰も知らない」っていうことなんですね。

結局この映画が何を言いたかったのかはわからなかったです。
特別言いたいこととかなかったかもしれない。
でもやりきれなさだけは残りました。
後味がいい映画ってことは決してないです。
疲れてない時に観ようと思ってて、でも疲れてない時なんてないし
「えいっ。」と思って観たらやっぱりどうしようもなく疲れた。
姪っ子と一緒にNINxNINもう一度観に行って浮上しよう。


「誰も知らない」を観てなんだか無性に
「TEAM」の9話を見たくなってビデオを引っ張りだしました。
「お父さんは迎えに来てくれるの?」
「お母さんはいつ迎えにきてくれるの?」
と泣きながら訴える子供たちを前にして
涙も鼻水も一緒に流してる風見君を見て思わずもらい泣き。
そんなノーツヨデーでした。



2004年09月07日(火) ぷっすまのない火曜日

「ぷっすま」のない火曜日の夜。
つまんないなぁ、つまらないです。
「すますま」がお休みよりももっともっとつまらない。

「BOSS」の新CMは見ることが出来ました。
虹がかかってましたね。
新しい「BOSS」はまだ飲んでいません。
砂糖とミルクの入ったコーヒーが苦手なのですが
缶コーヒーとなると相当甘いのではないかと思うと手が出ません。
せめて無糖なら飲めるのですが。


ガイドは表紙と巻頭がSMAPさんたち。
スマシプA型チームは「生」で見られるから
体型とか髪型とか如実にチェックできるけど
ゴローちゃんと木村さんは「今」が良くわからない。

これは結構最近の撮りなのかな。
痩せたなとは思ってたゴローちゃんだけど
あまりの細さにびっくり。
ジーンズの太腿の隙間が開き過ぎでしょ、って感じです。
木村さんの髪が黒くなってるのもちょっと新鮮。
かなり黒くなってるような気がします。
巷でも黒髪度が高くなってきてるけど
SMAPさんも5人中3人黒髪さんなんですね。



2004年09月06日(月) お持ち帰りOK

ビストロゲストはレアルマドリードのベッカム選手とグティ選手。
レアルの選手の集め方ってちょっと巨人と似てる気がする。
スター選手のオンパレードでこれで優勝できなきゃウソでしょ?
ってところとか。
移籍を勧誘しても選手がその気にならなきゃ無理だし
それだけチームに魅力があるのかな?
集客率とかダントツらしいしスター選手が多いと海外遠征でも
儲けられるしそういうことが更にスター選手を呼ぶんでしょうね。
やっぱり巨人と似てる。

ビストロは予想通りというか何というか。
キッチントークと試食の前半をDVDに編集するとき
バッサリ切ってしまった。
ビストロはつまらなくても残してたりするのですが
今回はなんだかバッサリやっちゃいました。
残してても後で見るときどうせ飛ばすと思うんですよね。
ならいいかって。
そう言えば今回メンバー試食もなかったな。


カツケンサンバ
TV誌の予告ショットに煽られて期待しすぎてた感じです。
カツケンはヴィジュアルもそれ風でよく出来てたけど
間の小芝居と慎吾ちゃんの物まねが今1つのような、長すぎるし。
NINxNINみたいにスポット風コーナーにして
スッときて歌って踊ってサッと帰るみたいな方が印象に残る気がする。

渋谷問題GUY
変なメークしてても剛クンは可愛い。
最後に落とせないそんなところも好き。
新喜劇に出られなくても別に問題は無いと思う。

正義の味方はあてにならない
オリジナルのアレンジの方が好きかな。
スクール椅子があればもっと楽しかったのに。
剛クンのお歌はここ最近で一番お上手だったような。
髪もセットされててヴィジュアルも上々。
慎吾ちゃんと並ぶと体格差が凄い。
最終回までには局長は本当に少しダイエットできるのでしょうか?


「ASIANシネマ&テレビLIFE」という雑誌を購入。
剛クンは写真と記事が4ページ、表紙にも写真があります。

「ASIANシネマ」ってことで今は外せない「LOVERS」
も主役3人を大特集。
もちろん金城武も巻頭グラビアで。
この人のインタビューの答え方も凄く好きです。
次回公開作がヴァイオリン奏者役らしくヴァイオリンを構える
小さなショットにちょっとドキドキ。
これも絶対観に行っちゃうだろうなぁ。



2004年09月05日(日) NINxNIN

「スマステ3」のOPでチラッと剛クンを見かけて
本編でも少しは出てくるのかな、と思ったけどそれだけだった。
「裏スマ」は見られない地域なのでOP映像のみ。
本当に遊びに行っただけなのかな。
京都での撮影は一段落したのでしょうか?

姪っ子と一緒に「NINxNIN」観てきました。
映画本編より慎吾ちゃんの番宣を見た時間の方がはるかに多いと思う。
「めちゃイケ」でヘロヘロになってる慎吾ちゃん見て
これはもう行かなきゃ、ってもしかして作戦ですか?


映画はわかりやすい作りになってた様に思います。
それこそお子様からお年寄りまで。
それよりもびっくりしたのは人の多さ。
満席で立ち見も出てました。
子供も観られる映画は違いますね。

慎吾ちゃんファンの姪っ子は大喜びで、そして最後は泣いてました。
「もう一回行きたい。ってそのうち言い出しそうです。

私が気になったのは「黒影」役の升毅さん。
今は解散してますが劇団「MOTHER」の主催でした。
「MOTHER」のお芝居好きだったなぁ。
G2の脚本も大好きだったけど升さんの演技が好きでした。
「MOTHER」があったころもTVドラマに
出られたりしてたけど舞台の升さんの方が好きでしたね。
「黒影」格好良かったですよ。
格好よかったけどあんまりにもあっけなく改心したのが
ちょっと肩透かしだった感じです。
でも、あの時間内に収めようとするならそんなものなのかな。


「いいとも増刊号」終了後トークは相変わらず居るだけ美人さん。
関根さんがスタジオトークに参加してたからか
金曜日の映像が比較的多く使われていたような。
火曜日終了後のゲームでの中居くんの「ジロー」に
「草��」と答える梶原さんに笑った。



2004年09月04日(土) 苦かったんですね。

いいとも金曜日
お気に入りらしいトラ柄のT-シャツでお帽子はナシ。
剛クンの今の髪って何かを連想させると思ったら
髪が生え揃いかけた乳児の髪に似てるんだなぁ。
無性に可愛い、ちょっとグリグリしてみたいくらいです。


今週も1位を当ててセンブリゲットしてた。
ケーキを選ぶ理由は言い易いか言い辛いかでは無いと思う。
でもそんな理由で「1位ではない。」と選ぶ剛クンが好き。
相当苦かったらしく目が1.5倍に。
「目が覚めました。おはよぉ〜。」に大笑い。

強烈なセンブリにテンションがMAXみたいで
「身内自慢」では「あはははは」と笑いが止まらなくなってた。
「ハッスルしてない小川さん」の何かがツボにヒットしたらしく
もう何を言ってもおかしくて仕方ない状態。
剛クンの「あはははは」を聞いてるとこっちまで楽しくなって
つられてTVの前で大笑いしちゃいました。

黄色いランドセルの剛クンは可愛かった。
タモリさんは田中さんに「遅いよ。」って文句言ってたけど
剛クンが遅かったですよね。


「BOSS」のレインボーマウンテンだったかな。
9月7日に新登場します、って予告CM。
剛クンの声ですよね。
すごく短いのですがついついリピートかけてしまいました。
声だけでも反応してしまいますね。



2004年09月03日(金) 一服の清涼剤

どっちは「焼きうどんVSナポリタン」
お帽子剛クンだけど耳に髪をかけてすっきりしてるのがいい。

今日のパネラーは吉本の芸人さん新旧取り合わせ。
花ちゃんは女の子だけど花ちゃん入れてもも剛クンが紅一点な気が。
グループ参加者もいるので人数が多過ぎかな。
剛クン式に言えば「持ち味出せてなかった。」感じです。

「いがみ合ってても仲良しなんですよね。」とサラッと
舞台裏を暴露する美人さん。
大先輩組の今田さんやホンコンさんを焦らせるコメントも
いい仕事してるなぁ〜って。
「持ち味出して」ますよね。

交遊録の剛クンも然り。
杓子定規な質問をする剛クンに
「興味あるの? 目が死んでまっせ。」
と見切ってしまうホンコンさん、するどいなぁ。
乗ってきたフリをするホンコンさんを置き去りに
撤収するそんなところも好き。

対戦はいろんな所で裏切りがあって「ナポリタン」の勝利。
剛クンはナポリタンに行きそうな気がしてた。
何はともあれ無事食べられて良かったです。



2004年09月02日(木) 新しいっていい

新しいPCが到着。
起動が早い、フリーズしない、画が綺麗。
もっと早く買い換えれば良かった。
持ってきてくれた友人が「よくこんなの使ってたね。」
と感心してくれました。

メールのアドレス帳は移したけど今までのメールは移さなかった。
持っていきたかったのもあるけど思い切って「0」にしました。
後はお気に入りを全部移してもらって完了。
「お気に入り」は「0」になってしまうと今となっては
どこからリンクして見つけたサイトかもう見当もつかないです。

既製品ではないのでメールとインターネットとゴミ箱くらいしか
ショートカットがなくデスクトップがすっきりしすぎてるくらいで。
いいなぁ、新しいPC。
また新しいおもちゃを手に入れてワクワクしています。



水曜深夜の「チョナン2」はオリンピックのおかげで2週半遅れ。
モスクワ国際映画祭受賞までの軌跡後編。
モスクワの空港で受賞の知らせを聞くチョナンは
何度見てもウルウルきちゃいます。

よく考えたらモスクワもチェチェン紛争とかあって全然安全じゃない。
地下鉄や劇場もテロにあってたし。
パリでもアテネでもモスクワでも危ないことがなくて
本当に良かったと今になって思います。

本当の意味で飢えることもなく銃に怯えることもなく
どこにでも行くことができる安全な日本。
不満って言えば「忙しい」くらいでそれも剛クン風に言うなら
「今日一日仕事で良かったな」って感謝するべきなのかな。
PCは予定外の出費だったのでまた本気出して働かないとダメみたい。



2004年09月01日(水) 「ぷっすま」もSP

改編時期でもないのに「ぷっすま」もSPで85分。
SPなのにやる気のないオープニングが好き。
暑いんだったらそんな長袖着てないでもっと腕出してください。

ギリギリマスターでゲストは東野さんと雛形さん。
雛形さんはもう女優でやってこうとかは思ってないのかな?
黙って立ってたら綺麗なお姉さまなのに。
イエローキャブの中でも中堅よりもう少し上の位置付けですか?
この事務所の場合、年功序列で待遇がよくなることは無さそうですが。

SPなのにグダグダ感がより一層醸し出されてて
1回戦から1時間以上ポンプを踏み続けておまけにタライはヒットしない。

「ギリギリ」とかチャレンジ企画見るといつも思うのですが
これスタッフでリハしたりしてないんだろうなぁ、って。
それともやってみてるから「もうすぐ割れるハズ」のカンペだったのか。
一順しなくても平気だったり真剣勝負ではない対戦ばかりなので
緻密なリハをしたりは決してしてないだろうなとは思ってます。

「ギリギリ」も危険な対戦さえなければ本当に楽しい。
コスプレ剛クンが見られるのも楽しみの一つだけど。
お蕎麦やさんも探検隊も可愛かったです。

楽しかったのですが鳥恐怖症の私はあの鳥の対戦が恐くて
まともに見られません。
羽根が気持ち悪くて羽根ばたきさえ持つことができないです。
ユースケさんみたいな目にあったら正気を保つ自信がないです。
そんな目に遭うことは多分と言うか決してないんですけど。
本当に芸能人って何でもしなくてはいけないんですね。


「いたずらっ子」な剛クンもたくさん見られたし満足。
そして大熊アナが独身だったのがちょっと驚きでした。
いいパパなイメージだったんですけど。
ゲストはバツ1コンビだしちゃんと結婚してるのは
昨日のメンバーではユースケさんだけだったんですね。
来週は「ぷっすま」お休みみたいでとっても淋しいです。


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