愛があっても疲れる

2004年10月31日(日) 暁を覚えず

いいとも増刊号
金曜日の放送終了後があったのなんていつ以来なんだろう?
関根さんのブチ切れ話に乗っかって「あのぉ〜〜」
と話始めた剛クンに「おぉ〜〜」とメンバーからも
会場からも歓声と拍手。
後説始まって本当にずっと沈黙マンだったんでしょうね。

「先週、あの辺りで寝てる方がいた。」とのこと。
寝る人が居るってのも驚きです。
剛クンはよく会場を見渡してるけど
そんなことも発見しちゃうんですね。


何だか明日はいろんなことが決まっちゃうんですね。
「楽天VSライブドア」とか「ブッシュVSケリー」とか。
どっちの対決もどっちでもいい対決だけど
米大統領選は結構日本にとって影響大なのかな。
日本的にはブッシュ続投が有利なのかもしれないけど
ブッシュの顔を後4年も見たくはない。

ケリーになったら何かが変わるのでしょうか?
もしケリー政権下でアメリカがイラク派兵を撤退したら
日本の自衛隊も帰ってくるのかな。
北の脅威とかもあるのでアメリカの顔色も
伺わないといけないのかもしれないけど何をするにしても
日本の政府には意思が感じられない。
イラクの人も困ってるのでしょうが
今日本の国民も困ってる。
社会保険庁の何億円もの汚職事件のニュースを見ると
本当に情けなくなります。
ブッシュの顔も見たくないけど小泉さんの顔も見たくないかも。


楽天とライブドアどっちが勝つのかな?
ソフトバンクの孫正義社長はダイエーを買収するのかな?
孫社長は日本で要らなくなったインベーダーゲームを
アメリカに持ち込んでそこから成功したらしい。
何にしてもIT業界の社長さんはお金持ち程度が半端じゃない。
サッカーチームや野球チームも買いたくなっちゃうんでしょうね。

お金と言えば今日発券された新札見ました。
何だかツルツルしてて左下の辺りがキラキラしてました。



2004年10月30日(土) 2週跨り

「スマステ4」は木村さんのインタビューと
「月イチゴロー」とてんこ盛りメニュー。
当然ニュースも外せないしもう押せ押せでしたね。

木村さんのインタビュアーはどうしてタカハタさんだったんだろう?
普通に大下アナが聞くとか慎吾ちゃんと対談風にするとかの方が
いいと思うんだけど、違うかなぁ。
「月イチゴロー」見てても大下アナは話の持って行きかたが
とてもお上手なので惜しいなと言うか。

「ウォン監督は好きですか?」なんて質問いるのかなぁ、とか。
慎吾ちゃんなら「フェイ・オン綺麗だった?」とか聞きそう。
同時にさり気なく深い話も聞きだしそうにも思う。
もっと他に聞きたい話があるような気がするし
インタビュー的にはちっとも面白くなかった。

少なくともこのインタビュー見て「2046」って
凄く面白そう、観てみたいとは思えなかったです。
「独占」と銘打ってた割にはつまらないインタビュー。
でもそれはきっと答え手の責任ではなくて話を聞きだす役の
タカハタさんが詰まらない質問ばっかりしてたせい。
せっかく「スマステ」で「独占」なのに各局WSの
インタビューの方が面白かったってどうなの?って感じです。

「月イチゴロー」は何故か2分割。
吾郎さんはヒゲが無いほうがいいかな?
3位につけてた「SAW」
「anan」のコラムでゴローちゃんが大絶賛してたので
興味あったんです。
「月イチゴロー」でも「普通ならダントツ1位ですよ。」
とか言ってたし、凄く気になる。
でも、半端じゃなく怖いらしいのでちょっと怖気づいてます。


休日出勤にも残業にももう飽き飽き。
来週は強制終了で何本かレイトに行く予定です。
取り合えず火曜日は「2046」で水曜は「笑の大学」
それだけは決めました。
「シークレット・ウィンドー」は観に行った友人たちの
評がすこぶる悪いのでちょっと二の足を踏んでます。
「パリ・ルーブル美術館の秘密」が凄く観たいけど
モーニングショーしかないので暇にならないと行けない。
でもこの映画はどうしても観たいので暇になるのを
待たずに暇を作って観に行くことにします。



2004年10月29日(金) うなじ

「剛のパーツ告知、今日はうなじっ。」
と言って後ろをクルっと向いて手で髪を掻きあげる剛クン。
「これ借ります。」と言ってカンペを借りるのも忘れない。

うなじは俯きすぎてよく見えなかったけど髪を掻きあげる手の美しさや
白い耳の後ろとか普段見られないところの大アップで見所は満載。
まだ貼るところありますよね。
来週の「パーツ告知」も楽しみにしてます。

アルタ荘の5人
あれだけヒントが出てて
「あの人・・あの人・・なんだっけ?男の人なんだけど・・」
って全然わかってないのが可笑しい。
ジョンに阻止されながらも会場のお客さんに教えてもらって
それでも間違ってるなんてそれも「カルセイルマキ」って可笑しすぎる。

選手権の時の腹巻は今日のお衣装に似合いすぎる過ぎるくらい
似合ってました。
こういうゲームは得意な金曜チーム。
まだ年間優勝の可能性はありますよね。


映画観に行きたい。
「2046」もまだ観られてないです。
今度の水曜は出来るだけ早く終わらせて「笑の大学」を観に行く。
そう決心しました。
絶対観に行こう。




2004年10月28日(木) キスしたい唇

どっちは「豚肉のしょうが焼きVSハンバーグ」
剛クンのファーストジャッジはしょうが焼き。
そのままそこに居たら良かったのにね。

関口さんの「試食カード」は剛クン。
試食のデミグラスソースを口に近づける剛クンに
「キスしていい?」と渡辺徹さん。
矢崎茂さんもすかさず便乗してるし。
もしこれが斉藤洋介さんが試食してたのなら
渡辺徹さんもこんなことは言ってないだろうなぁ。
至近距離だったので試食の感想は矢崎さんが答えてました。

裏切って食べられなかった剛クン。
敗因は「腹ヘリコプター」を言うタイミングを考えていたから。
マジで凹んでる剛クンも可愛い。
やっぱりここはリーダーに敬意を表して「しょうが焼き」を
選んどかないとダメだったのかな。
負け組みの方たちの落ち込み方の激しさに
収録時間の長さがしのばれました。



2004年10月27日(水) スーパーシート

取り合えず「ぷっすま」だけ見ました。
先週がアレだったのもあるけど今週は凄く楽しかった。
何はともあれ、祝!エガちゃん復活。
罰ゲームの「箱の中身は?」でもご登場。
何が入ってるかわからずにオタオタしてるナギスケが
凄く仲良さげでしてとっても可愛かったです。

テレビで醸し出せないような雰囲気で食するナギスケに
「まるで倦怠期の夫婦の様です。」
っていうナレーションも上手くて可笑しい。
サマンサタバサのバッグのTとSを
「つよし、しんごだ。」という剛クンに
「つよし、サンタマリアだろ?」と焼き餅入ってるユースケさん。
「淋しい気分のユースケ、ちょっと焼き餅です。」
とナイスナレーション。
さすが「ぷっすま」スタッフは良くお分かりで、と感心しかり。

韓国料理屋さんでマジで1位外しをするナギスケ。
剛クンに押し付けずあんなに真剣に食べるユースケさんも珍しい。
よっぽどおいしいのかな、と行きたくなってしまいました。
また、個人的に東京に遊びに行った時にぜひ食べに行きたいです。


東京出張は結構ハードなスケジュールで疲れました。
帰りの飛行機までの時間でお買い物しようと
「ネグリン」のショップのある六本木ヒルズへ。
新作も出てて欲しいものばっかりで
いつドコにして行くんだってくらい買い込んでしまいました。

ヒルズでは今「東京国際映画祭」の真っ最中。
「東京国際映画祭新聞」なるフリーペーパーが配られてました。
渡されたのは28日付けのものだったのですがBNもあるということで
27日付のものを下さいと頼んだらシンツヨの2ショット写真。
思わず2部下さいって言ってました。

「今日までの分すべてセットしたものもございますよ。」
とにっこり言ってくださったのでそれも思わず「3セット下さい。」

23日付のものには木村さんが26日付のものには吾郎さんが
それぞれ一面を飾ってます。
何だかちょっと得した気分でした。

帰りの飛行機をスーパーシートに振り替えました。
各種割引チケットでも振り返られますよ、とにっこり微笑まれて
3200円也のちょっとした贅沢。

フットレスト、ネックレスト、スリッパ
イヤホンじゃなくてヘッドホンだし上着は預かってくれる。
羽田限定販売の「千疋屋」の「モンブランオムレット」も
「こちらでお預かりします。」と預かってくれた。
アルコールも出してくれるし何だか凄く快適。
1時間ちょっとの空の旅なのですがちょっと贅沢気分を味わいました。



2004年10月26日(火) どうしても君がいい

急なお達しで水、木と東京に出張に行かなくてはならないことに。
「私、凄く忙しいんですけど・・・」
と言ってみたのですが
「みんな、忙しいよ。」

そんなこと知ってるけど知ってはいるけど
私じゃなくてもなくてもいいような気がする。
「私じゃないとダメですか?」
「そういうわけでもないんだけど・・」って。
ウソでもいいから「どうしても君がいいんだ。」
くらいのリップサービスしてみろよ!
あ〜ぁ、これでまた今週も休日出勤決定です。

2日目は午前中で終わるので買い物でもして帰ろう。
ネグリンから新作のご案内葉書も来てたし思いっきり買い物しよう。

今日は「ぷっすま」も時間が遅いんですよね。
明日、朝一の飛行機なので今夜は見ずにもう寝ます。
木曜日に帰ってきてからのお楽しみということで。
エガちゃん復活なんですよね、凄く楽しみです。



2004年10月25日(月) どんないいこと

ビストロゲストは役所広司さん。
剛クン絡みと言えば「降霊」。
「秋の恐怖スペシャル降霊 ウ・シ・ロ・ヲ・ミ・ル・ナ」
ってタイトルのフジの特番だったけど後で映画化されて
単館で上映されました。
私の街には当然来ませんでしたけど。

役所さんのオーダーは豆腐料理。
キッチントークで「笑の大学」を絶賛する剛クン。
「NINXNIN」は結局観なかったのかちょっと気になる今日この頃。
「バランスの良さ」が功を奏してゴロツヨ楽屋コンビの勝利。
ご褒美の鉄製のキャンドルスタンド。
吾郎さんにはとってもお似合いなんだけど剛クンの
「最近好きになって・・」はウソ臭過ぎる。
でもこういうことも言えるようになったんですね。

草ヤギ伝説
BGMはBONJOVIの「Livi’ON A PRAYER」
また無駄に男前路線でした。
トレーナーまでついてて一体草ヤギさんはどんなお仕事なんだろう?
変にセリフがなくてコント的には程よい長さ。
語録も素敵です。


どんないいこと
この歌のフォーメーションが大好きでした。
曲調もそれまでにないちょっとアダルトな感じで。
横にスーッと動く振り付けも好きでした。



2004年10月24日(日) パーツ告知 再び

いいとも増刊号
剛クンの新しい映像は無かったけど
「パーツ告知」再びでやっぱりリピートの嵐。
今、ジャンクションが金曜日のMAXなので。
でも、月曜日の対戦コーナーとか見ると金曜日の
放送終了後がないのがちょっと淋しいですけどね。


年末コスチュームドラマの「綱吉」
タイトルがイヤなのかな?
「〜イヌと呼ばれた男」って「犬公方」とは呼ばれたけど
「イヌ」とは呼ばれてないじゃん。
せめてタイトルだけでももう少し何とかしてくれたらなぁ
と思ってしまうわけです。
「僕と彼女と彼女の生きる道」の時も同じ様なこと思って
杞憂だったりもするのですが放送までが何だか不安で。
もっと純粋に「凄く楽しみ」と思いたい、というか。

こんな役見てみたかったんだ、早く見たい
と指折り数えて待つようなそんなファンになりたい。
そんなドキドキを味わいたいんです、ただそれだけ。


「生類憐みの令」がクローズアップされるけど
意外で名君だったかもしれない「綱吉」。
「時は元禄、天下泰平」と言われたように
徳川の世で経済的にも文化的にも一番華やかだった時代。
悪政の治下ではそんなことにはならないだろうし。

井原西鶴や近松もこの時代の文化人。
「八百屋お七」の江戸の大火や富士山の噴火も
綱吉の時代なんですねぇ。
切り口によっては面白くなるかもしれない。
でも、やっぱり見るまで不安かも。



2004年10月23日(土) 土曜スタバ

昨日仕事から帰ってTVをつけたら地震のニュースでびっくり。
もともと地震の少ない地域に住んでいるので
震度6クラスが繰り返し何度もとは聞いただけで怖い。
「阪神大震災」の時はお隣の県なのでかなり揺れましたけど。

今年は大きい台風が何度も来ていて24号も近づいているらしいし
何かあった時にどこに避難するかと考えてしまいました。
学校は小学校も中学校も統廃合でもうないし
近くに広場も公民館も無い。
下手に外に出たら周りがビルばかりなのでガラスとか
割れたら降ってくるかもしれない。
思い切って家に居たほうが安全かもとか思うのですが
木造家屋なのでつぶれたらどうしようもないし。
取り合えず母はラジオと懐中電灯とカセットコンロを
買おうと決心したらしいです。

天気図を見ると台風24号がまた日本に接近するみたいですが
県南の辺りはまだ23号の復旧が全然できていない状態らしいです。
地盤が緩んで土砂崩れが起き易くなっているのに
また雨が降ったらと思うと気が重くなります。
天災だから仕方ないと言えどうにかならないものなのでしょうか。



昨日は「スマステ」が報道番組だったんだと再認識しました。
重さに耐えかねてもう既に外してたのかもしれないけど
エクステなしの報道番組仕様の慎吾ちゃん。
アナに混じってニュース読んだりせずにご挨拶だけだったのも
凄く賢明な感じでした。
最初と最後のコメントだけだったのであれなら来なくても
良かったようなものだけどちゃんとスタジオに来てた。
「スマステ」に自分の番組としての責任を感じてるんでしょうね。
当然といえば当然なんだけどちょっとホッとしたと言うか。
うまく言えないけど何かそんな感じです。

「土曜スタバ」
録画してたのをチェックしたのですが
もう少しで見落とすところでした。
再生スピードを落として発見しました。
何秒あったんだろう?
剛クンは妙に口ひげが似合っててOAが楽しみ。

月テレは「晴れ男」剛クンのロケ話。
あとは「新選組!」に出演した話から
メンバー同士の友情出演の話をいくつか。
そしてお写真も素敵です。



2004年10月22日(金) 今日は・・胸!

「剛のパーツ告知、いってもいいかな? いいともぉ〜」
「今日はムネッ!」と言いながらシャツのボタンを外す剛クン。

カンペを必死に読みながらシャツの襟元を広げてる。
昼間っから色っぽいシーンではありました。
「貼るところがなくなってきた!」
いや、まだまだあると思うんだけど。

T−シャツを脱皮してシャツ姿になってたのは嬉しかった。
T-シャツをべろーんと捲くるよりシャツのボタンを外して
はだけさせるほうが断然色っぽい。
肌のキメまで映るアップで大サービス映像。
どうせならもう一つ二つ外して欲しかったけど。

パーツ告知のおかげでその後見た本編の内容が飛んじゃった。
サイエンスの時に実験させて貰ってるのが可愛いかった。
遮光グラスかけた姿も昔のアイドルみたいで
「似合ってるよ。」って言って貰ってたし。
セロハンが手の上で踊るのは新陳代謝が良くて若いからとか。
私の手の上に乗せるとセロハンが死んじゃいそうだなぁ。


次のパーツはどこ?
まだ貼るところありますよね。
気がついたらジャンクションをリピートし続けてました。
綺麗なお肌に「ごちそうさま」



2004年10月21日(木) 可愛いひと

どっちは「マツタケご飯VS鯛めし」
鯛めしは食べたことないです、たぶん。
マツタケご飯は時々作るかな。
国産のじゃなくてカナダ産とかで。
カナダ産は韓国産や中国産に比べて見た目が悪いのですが
匂いは国産に一番近いと思う。
国産ではないけどマツタケには違いない、ってことで。
お値段は全然違いますけどね。

対戦よりも気になる花柄シャツの美人さん。
「お相撲さんの間の可愛いひと」by三宅さん
は剛クンですよね、可愛いひとって一人しか居なかったし。
「可愛い」に笑顔全開で反応するアイドル剛クン。

今日は可愛いひとだったし裏切ってだけど
食べられてたのでオールOK。
マツタケご飯を食べる姿も美しかったです。

夜中の番組で
「格好よくて完璧で料理ができるひと、これって俺のことだよ」
と言い放つ吾郎オーナーにも笑った。
「細道」も「ソナタ」も放送してくれなかった地元局が
何故かちゃんと放送してくれてる「GORO’s BAR」。
これは最初から見てますが試行錯誤しつつかもしれないけど
徐々に面白くなっていってるみたいです。
ゴローちゃんの澄ました顔やへにゃへにゃの顔や
色んな顔見てるだけで楽しい。
昨日も録画してた「どっち」を置いておいて
まずリアルでゴローちゃん見ちゃいました。

「笑の大学」も凄く楽しみ。
これは舞台も観に行きました。
西村雅彦さんと近藤芳正さんの2人芝居で
たぶん舞台であんなに笑ったことないってくらい笑いました。
これはサンシャインボーイズ活動休止以後の舞台。
サンシャインの舞台で映画化された作品は
「ラヂオの時間」も「12人の優しい日本人」も
実は舞台版のほうがずっと好き。
比べられるものではないと思うけど舞台は
あの同じ時間を共有するという閉塞感が堪らなく好きで。

サンシャインボーイズは30年間の充電期間後
2024年の9月に「リア王」上演の案内を
活動休止前の最後の公演「罠」のパンフの裏表紙にも載せてます。
「すっごく先」とか思ってたけど
そんなに先でも無いような気がしてきちゃった。
伊藤俊人さんが居ないのが凄く残念だけど
2024年の「リア王」もし本当にあるのなら観に行きたい。

「2046」年にSMAPはどうしてますか?



2004年10月20日(水) 働く人々

今日は台風一過の青空。
支えにしっかり括りつけたので桜の木は無事でした。
でも庭は桜の葉っぱがてんこ盛りです。
出勤前に庭掃除の朝でした。

私は徒歩通勤なのですが朝早くから駅前大通りの街路樹の
大量の枝や落ち葉を処理している市の職員の姿も。
車が通るのに危険だし歩道のは掃除しておかないと
お年寄りとか滑ってしまうかもしれない。
早朝から大変だなぁ、と横目で通り過ぎました。


昨日は午後から帰されたのですが外は暴風雨で出かけることも出来ず
雨漏りの応急処置をしたり部屋でのんびりしてました。

ふと目に入った10年くらい前のYEAR BOOK。
こんなもの出してましたね。
SMAP DIARYなんてのもあったなぁ。

懐かしくて手にとって眺めるとまだ若い6人のSMAPさんたちが居ます。
それぞれの好きなところを挙げてるのですが
剛クンが挙げるゴローちゃんの好きなところは
「人に対して否定しない」。
ゴローちゃんのこういうところは今も変わってないように思う。

剛クンもだけどトークとかで人を攻撃することもしないし。
相手に対して否定しないというのは
一緒に居て心地いいのかもしれない。
そしてゴローちゃんの剛クンの好きなところは「意外と根暗なところ」


笑っちゃったのは森くん。
剛クンの性格全部が好き。
かわいくてしょうがない、なにやっててもかわいい。
漫画読んでる顔なんてかわいくてしょうがない。
と、SMAP忘れてるとしか思えないようなコメントばっかり。
今読んでも可笑しい。
つい時間も忘れて読み耽ってしまいました。



2004年10月19日(火) 23番目の凄い奴

朝から凄い風と思いっきりの雨。
そんな中会社に着いたら見事にずぶ濡れでした。
学校はお休みだけど警報が出てもお仕事はお休みにはならない。

しばらくお仕事してましたが
家からは家中雨漏りしているという母からのメール。
警報は増え続け窓の外はヒューヒューいってます。
とうとう午後から帰宅命令が出てお家に帰れることに。
こんな日に早く帰れてもどこにも寄れないですよね。
あ〜ぁ、でもこれで今週末の休日出勤も確定みたいです。

今年は台風が当たり年でたくさん上陸してますが
私のところでは今回のが一番凄いかも。
停電してないのがせめてもの救いです。


スカウトクッキングな「ぷっすま」
今回は「TV朝日社会見学付き」スカウト。
苦手企画の水着も内山君とおさるさんがゲストだった時以来ないし
街角に出てスカウトするってのがもう無理なのかな。
クッキングもこの間はスタジオに女の子が用意されてたし。

クッキングにしても水着にしても「仕込み」とはわかってても
街角でグダグダなネタを披露するナギスケだけが見所なのになぁ。
でも、今回は「ナギスケの社会見学」って感じで
料理の部分以外は楽しかったです。

剛クンはイケテルのかどうかはわからないけど
胸元が大きく開いて無駄に色っぽい格好でちょっと眼福。
最初の対戦の時、受付のところでカウンターに置いてある
たぶんスマタイをチラチラ興味深そうに見てるのが可愛かった。
本当に欲しかったのか次のカフェの移動の時には
クルクル巻いてしっかり手に持ってたのもツボ。
でもきっとどこかに置いて帰った、に1000ウォン。

「ノーブラ・エプロン」のフェイクのマッチョマンの映像に
「好き、僕今の。大好き。」と言ってるのに大笑い。
確かにお姉ちゃんの映像より楽しい。
モンブランのヒント映像の時「尻ばっか見てんじゃねーよ。」
って言われてたのも可笑しかったです。
「胸よりかお尻」なんですよね、剛クンは。

「課長代理」でも「課長補佐」でもなく「課長待遇」の大熊さん。
「課長みたいな」って感じのポストですか?
もう再検査には行かれたのかな。
尿タンパクは放っておかないほうがいいと思います。



家に帰ると本当に色んなところで雨漏りしてました。
私の部屋は2階なのですが風が吹くと揺れるのにびっくり。
庭の桜の木が倒れそうになってるというので
括りつけに出たらあっという間にまたびしょ濡れです。
24号も近づいてるそうだけど今度はコースを
外れてくれたらいいのですが。



2004年10月18日(月) 天国のかけら

「001」からとはまた古いお歌を引っ張り出してきた吾郎さん。
木村さんとのDUO曲でしたねぇ。
お子様チックな逃避行ソングが大人の歌になってました。
剛クンのヴィジュアルは先週のほうが○。


ビストロはゲストがビッグネームな割りにコンパクトでよかった。
今はすっかり貫禄だけど若い頃は本当に綺麗なお顔されてたんだなぁ
と初期の頃の「暴れん坊」に思いました。

ほん細
適度に短くて「ほん怖」パロディも入りつつ楽しかったです。
早口で捲くし立てるとなぜか滑舌がよくなる剛クン。
シリーズ化されるのかなぁ。

ファッションチェック
小林幸子さんのテンションについていけず「おちゃぬまの」
になってる草田アナがツボでした。




年末コスチュームドラマの噂は本当だったんですね。
「お犬さま」とは。
朝、「めざまし」の映像を見ながら
「また髪に悪そうなことやってるわねぇ、この子。」
と言う母の呟きを背に出勤しました。

「綱吉」まで「いい人」にしちゃうのかしら?
何かモヤっとしてるけど時間がなくて考えられない。

今日は「ぷっすま」までには帰りたい。
でも「日本シリーズ」TV朝系でしたよね。
時間無制限だったらどのくらい遅れるかもわからないってことですか。
始まるまでには何としても帰っておこう。



2004年10月17日(日) Wonderful Life

勢いだけじゃ乗り切れそうにない。
休みながら落ち着いて慌てたいけどまだ無理みたい。

午後イチじゃなくても会議は眠い。
データに追われる残業nightばっかり。
セクハラしたりされたりするような気力も体力もない。
愛も勇気もないけど有給も当然ない。
ファイトなんて1発だって残ってません。

休日出勤明けの月曜日ってとことんブルーで出口が見えない。
あと1ヶ月がヤマってところかな。
11月も後半になれば少し落ち着いて慌てられるはず。


何となく最近ヘビーローテしてるのが&gの「Woderful Life」
「誰かにもできること」をしてていいんだよ
って言って貰えてるみたいで。
誇りを抱けるところまではいけませんが
何とか乗り切っていこうってちょっと背中を押されます。
ゴローちゃんの優しい声にも慰められてます。




2004年10月16日(土) セカイノニュース

慎吾ちゃんの髪が楽しみだった「スマステ4」
確かにエクステ付けて長くなってたけど
ちょっと想像してたのとは違ってた。
何となく「欣也さま」みたいなワンレンロングを想像してました。
ある意味そっちの方が変だけどその髪も微妙・・かな。
1時間見てるうちに慣れましたけど。

「セカイノニュース」はスマさん関連3連発。
「2046」も「笑いの大学」も早く観たい。

ゴローちゃん登場に合わせて「四羽の白鳥」を入れるスタッフはさすが。
熱海に良く似たリゾート地で明るい陽光の中で微笑む吾郎さんは素敵。
「笑いの大学」も好評だったみたいで良かったです。

胸のスマステバッジがキラリンの剛クン。
脚立のシーンは大下アナも社長さんも拍手で見てましたね。
「スマステ4」の開始を祝福してたけど
慎吾ちゃんに個人的に「新選組お疲れ様」と労いの言葉も。
コメントしてる方が何故か小窓なんだけど
慎吾ちゃんがとっても嬉しそうだったのでまぁいいかと。
「ソウルからでした。」ってリポーター調なのも可愛いなぁ。
スタッフのフリップを見て最後にコケてたけど
何が書いてあったのかちょっと気になる。


ゴローちゃんの「月イチゴロー存続のお願い」も
剛クンの「コーナー下さい」もスマステ側からの
こんなこと言ってくださいって予定調和ものですよね。
自分から振っておいてまじめに答える社長さんに慌てる慎吾ちゃん。
ゴローちゃんの映画のコーナー一番楽しんでるのは
慎吾ちゃんだと思うんだけど。
剛くんも本気でコーナー欲しいと思ってるのかなぁ。
あったらあったでいつ出るかわかるのでそれでもいいけど
無いなら無いで不意打ちが楽しめるのでそれもいいです。

慎吾ちゃんの社長〜の後にちっちゃい「ん」が入るような言い方。
「社長〜〜ん」ってまさに甘えっ子の感じ。
きっとドイツに連れてって貰えるんでしょうね、
って最終予選勝ち残らないとドイツなんて行けないけど。
2年後の慎吾ちゃんのスケジュールはドイツ行き考慮で
尚且つライブに支障ない程度にお願いってところです。


ちょっとだけ「新選組!」
直参旗本になれて喜びのあまり「としっ」「かっちゃん」と
ガバっと抱き合う二人。
人が通って慌てて離れる二人、髪まで直す土方さん。
人が居なくなるとまた「としっ」「かっちゃん」とガバっと抱き合う2人。
まるで、勝手にやってろよのバカップル。
何かのコントかと思っちゃいました。





2004年10月15日(金) パーツ告知、次はどこ?

「みなさん、こんにちわぁ〜〜。剛のパーツ告知ぃ〜。」
告知の「知」の後にちっちゃい「ぃ」が聞こえる気がする
そんな「剛のパーツ告知」。
2回目は肘だそうで光って見えるのは
直に書いてるのではなくて字を書いたテープを貼ってるから。
それにしてもツルツルピカピカの肘でした。

「肘のこんなアップは初めてです。」
こっちも剛クンの肘をそんなにアップで見たのは初めてです。
思いっきりカンペ目線だったけどちゃんと時間内に納めてましたね。
使えるパーツはあとドコとドコ?
妄想は果てしなく広がります。
この「パーツ告知」剛クン発案? それとも誰かスタッフの案?
剛クン自身じゃないなら剛クンのパーツフェチがいるのかなぁ
と、とっても気になる気になる気になる頭の中グルグルです。

ジャンクションで持てる力を使い果たしたのか
本編では居たの?ってくらい静かだった。
何か喋ってました?
10月からのリニューアルも今一つな感じの金曜日。
取り合えず、おのろけのコーナーはいらないなぁ。

観覧に行かれた方のレポを読みましたが
放送終了後もほぼ居るだけ美人さんだったとか。
本編中といい、あのジャンクションでのテンションの高さは何だったの?
って感じですがやっぱり読めない男だな、剛クン。


今日から「スマステ4」も始動ですね。
突然現れたりする人がいるから気が抜けない土曜の夜が帰ってきました。
慎吾ちゃんの髪も気になる、気になる、頭の中グルグルです。



2004年10月14日(木) 捕まえようとして捕まってたり

凄くお久しぶりの「どっち」
1ヶ月ぶりくらいですよね。
ちょっとマイナーチェンジしてるみたいでしたが
番組的には相変わらずで、でもこの番組は美人な剛くんが
堪能できるのでそれでいいかなって。

対戦は「ラーメンライスVSお好み焼き定食」
個人的にはお店では決して注文しないなぁ。
ラーメンもお好み焼きもおかずにはなり得ないです。
単品でいいじゃん、な感じです。

相変わらずの毒舌っぷりで気心の知れた人には容赦ない剛クン。
聞いててイヤな感じがしないのは毒舌なんだけど
本当には毒がないからかな。
タモさんとか関口さんとか周りから気を使われ捲くりの方たちは
こんな風に言ってくれる子は可愛いのかも。

パネラーがにぎやか系だったり女性オンリーだったり
人数が多い時などは黙ってモニター見てることが多い剛クン。
三宅さんもだけど剛くんが黙ってる時は
「クサナギくん」「どうなのクサナギくん」と
振ってくれてやっと喋れるみたいな時がよくあります。
何か言うとそれがとっても面白い(テロップ入れたいくらい)
ことがあるってお二人ともわかってらっしゃるんですよね。

「腹ペコ交遊録」ちょっとだけSPということで両MC。
またまた重鎮に対して「説明が長いから収録が長くなるんですよ。」
と毒吐いてるし。
そうなんだろうなぁ、使われてないけどきっと一杯喋ってるんでしょうね。
いくら喋ってもおいしさは伝わらないんだけどなぁ。

ファイナルジャッジで見事に裏切ってましたね。
あんなにビール好きなのに「ラーメンはスープがあるから
お腹一杯になっちゃうのでビールはいらない」って。
熱弁を振るう剛クンに大笑いでした。

お好み焼きを食べる剛クンも可愛くて
やっぱり勝って欲しいかなぁ。
「腹ヘリコプター」がカミカミだったのに勝てて良かった。
「糸へんに冬、。でおわり」
これ本当にどこかで使うのでしょうか。

「ヤマサ昆布ポン酢」のCMをみることができました。
逃げるポン酢を一生懸命捕まえようとする剛くんが可愛い。
捕まえようとしてお鍋のフタの罠にかかってしまうんだけど
あんな可愛い生き物が捕まえられるフタなら私も欲しい。
花柄のシャツもプリティです。



2004年10月13日(水) 相合傘

スマスマ公式の新コーナー
「今週の一言〜潤いのある一週間を過ごすために〜」

今週の一言は中手川くんの「ねぇ、明るく行こうよ!!」だった。
黒板に書かれてるって設定がいいな。
日直さんの「しんご・つよし」の上に相合傘を描きたくなったのは
きっと私だけではない、・・と思う。
「しんご・つよし」って平仮名なのがまた何とも可愛くてgood job!

日直さんの上の相合傘って黒板の定番でしたね。
この日直さんは毎週変わるのかな。
色んな組み合わせがありそうでそれも楽しみ。
中手川くんの一言のおかげで「潤いのある一週間が過ごせる」かな?



ノーツヨデーなのでHDDをチェックしてたら
「何だろう?コレ」な映像が。
CSで再放送があると聞いて予約入れておいた
「名古屋嫁取り物語り8」だった、びっくりした。

若い、若い剛クン 22歳らしいです。
しかも嫁が川島なおみって凄い設定だなぁ。
今も昔もこの女優さんがとっても苦手です。
芝居なのに「なんでこんな女がいいのよ?」と文句言いつつ見ました。

CSだとCMが入らないので(入るchもあるのですが)
編集しなくていいこともあってすぐDVDに。
当時もビデオに撮ってるとは思うけどそれこそどこにあるか
そもそも見られる状態かどうかもわからないし。
リピートすることがあるかどうかは定かではないけど
若き日の剛クンを保存しておきます。



2004年10月12日(火) ビビリ王

ぷっすまは「芸能界ビビリ王決定戦」
ゲストが2人来ても結局剛くんが最終挑戦者だし
仕掛けも派手だしKING OF CHIKENは
剛クンに決定ってことだと思うんだけど。
他の人より多めの火薬とか飛び道具とかでっかい仕掛けとか
スタッフの剛クンに対する愛情は充分感じちゃいますけどね。
でも今回はそういう大きい仕掛けは無かったみたい。


ゲストは柳葉さんと吉岡美穂さん。
MC共々待たされてたみたいですね。
「準備に時間がかかってる」ってバラしてたし。

ユースケさんの時必ず行われるエロビビリ。
小窓の剛クンは「どうして僕の時これないんだろう?」
ってぼやいてたけど剛クンのビビリにお色気が使われることは
ないだろうなぁ、たぶん。
ビビリ王の時はこの小窓の剛くんが可愛くてそれが好き。
真剣に見てるけど自分の時の参考にはあんまりなってないんですよね。

やぱっり最後の剛クン。
スーツ姿も素敵でした。
白衣が丈も裄も短くてツンツルテンでそれもやけに可愛かった。

「爬虫類と両生類の違いを言ってください。」
の質問に黒板に絵を描いて説明する先生。
「ザラザラしてるかツルツルしてるかの違いだ!」と断言し
イルカを両生類と言ってのける「教師失格」振り。
夜中なのに大笑いしちゃいました。

とっても懐かしいBTB溶液実験。
酸性だと「黄色」で中性は「緑色」アルカリ性は「青色」
に変化するんですよね。

生態の特性を質問されたり溶液実験やらされたり
いったい何科の先生なのかが良くわからなかったです。
理科全般ってことなのかな。
一貫性はないけどバラエティに富んでて楽しそうな授業でした。

そしてやっぱりチキンちゃんな剛クン。
小芝居しなきゃ柳葉さんとタイだったのに。
でもあのトロフィーを見たゲストの方は
「これが貰えたの?ならKINGでも良かった。」
みたいなこと仰ることが多いんですよね。
チキンちゃんの称号付のトロフィーなんだけど
何だか妙に可愛らしいトロフィーだからかな。
とりあえず4連覇おめでとう!剛クン。



2004年10月11日(月) WSそしてスマスマ

月曜日のWSは朝から昼から昼下がりまで
剛クンとゴローちゃんの韓国行きの話題が一杯。

仕事から帰ると母が
「剛クンは韓国へ行ってたの?ゴローちゃんも?
 どうして一緒に居なかったの?」
と首を捻ってました。
モスクワへ一緒に行ってたので今度も一緒だったと思ってたようで。

韓国での握手会は盛況だったようで良かったです。
こういう政治の伴わない文化的な交流が
国と国の本当の交流のような気がします。
立前とかお金とか関係ない純粋な部分での。
「チョナン」本来の目的だった韓国映画に出られる日が
本当に来るといいと願ってます。

 
「スマスマ」
水泳の北島選手がゲストのビストロ。
変に驕ったところがない普通のお兄ちゃんだった。
サッカーのアジアカップ決勝戦を
「これって大事な試合なの?」と木村さんに�笋垢襯乾蹇爾舛磴鵑�
可笑しかったけど北島選手の金メダルシーンを
「たまたま見てた」とリピートする剛クンにも笑った。

でもああいうのって本当にタイミングなので
たまたま付けたTVで北島選手がメダル獲るのを見て
それでパワー貰ったのならそれでいいんじゃないかと。

勝者はキムゴロコンビ。
ご褒美の代わりにメダルを貰っちゃおうとする剛クン。
オーナーはさすがにいい振りするなぁ、と感心しちゃいました。
でもビストロで一番びっくりしたのは慎吾ちゃんの水着姿。
いいのかなぁ、いいのかなぁ、あれで。


久しぶりに木村さんの短いコント「送信屋」
3回は多すぎかな、でも2回ならOKかも。
こういうの昔はよくやってましたよね。
剛クンが絡んでないコントはいつもバッサリやっちゃうのですが
これは残してしまいました。

草ヤギさんも今回は変な脚本がなくてコンパクトで良かったです。
ヤギなのに何故か格好いい草ヤギさん。
あの特殊メイクでは煙草を吸うのも牛乳を飲むのも苦労しそうです。
 
メモリッピーズ
大人になったなぁ、思う時に聴く曲
歌も良かったけど剛クンのヴィジュアルも良かった。
いつもそんな風にしててくれれば週刊誌も・・・
朝、出勤前の私に母が
「スマスマ見た?
 剛クンは髪をやってくれる人韓国に連れて行けば良かったのに。
 よそへ行く時はもっとちゃんとしなきゃ。」
と言ってました。
ほんとにね。



2004年10月10日(日) 剛クンはもっと歓迎してくれるのに

いいとも増刊号
金曜日はマジシャンふじいあきらさんのレクチャーでマジック披露。
模範マジックの時「ねずみ」の絵を描かされてたけど
ねずみには見えなかったなぁ。
剛クン=「画伯」ってのは定着イメージなのでしょうか?

剛クンも指導して貰ってマジックを披露してましたね。
危なっかしい手つきで。
でもカードを操る白くて綺麗な手に目が釘付けです。
マジシャンは手と指先の美しさが必須条件だと思います。
クロースアップマジックをなさる方は皆さん本当に手が綺麗なので。

ふじいさんがお浚いをしてくれて剛クンが披露したのと違ってて
「教えてもらってないですよ!最後のやつは」
と真剣に訴えるのも可愛かったです。

記憶に残る「選手権」で関根さんがダンボールを崩して運ぶ回
のを選んでてVが金曜日でした。
ダンボールを真剣に崩す剛くんが見られてちょっと得した気分。
月曜日の対戦や火曜日の放送終了後の「いいとも秋祭」の
裏話とか今回の増刊号は楽しめました。



いろいろ録画していったWSも気になったけど
吾郎さんがゲストの「いいとも」をチェック。
「ワインを一緒に飲みたい人」とか「女だったら付き合いたいひと」
とか真剣にチョイスしてる吾郎さんが無駄に格好いい。
でも世間の評価とあまりにもかけ離れてるので
そこは吾郎さんらしいというか。

隣でちょっかいばかり出してる慎吾ちゃんはまるで苛めっ子。
「剛クンはもっと歓迎してくれるのに」とぼやく吾郎さん。
金曜日では歓待されてますよね。

セレブを選ぶコーナーで椅子を引かれて尻餅までつく吾郎さん。
苛めっ子は慎吾ちゃんだけじゃなかったみたいです。
クラスに一人は居る「目立つ可愛い子ちゃん」のポジションですね。
タモリ先生に告げ口しに行ってるし。
「もう信じらんない、絶対剛のとき来よう。」宣言までしてました。
本当に金曜日にまた遊びに来て欲しいなぁ、2ヶ月イチゴローくらいで。

何だかわからないけど忙しくて毎日ヘロヘロです。
でもWSと「スマスマ」はチェックしなきゃです。
明日は「ぷっすま」までには帰ってきたいけど無理かなぁ。



2004年10月09日(土) 椿姫

巷では3連休なんですね。
土曜日は珍しく一日お休みでした。
でも日、月はお仕事です。

土曜日は大阪に「椿姫」を観に行きました。
「椿姫」はヴィオレッタ嬢のヴィジュアルが最注目ポイント。
声が良くても胸を患ってる高級娼婦があまりに豚々しかったら
興ざめってもんです。
目を瞑ってこれは絶世の美女、絶世の美女だから
って納得させつつ臨まないとイケナイこともあるので。

昨日のヴィオレッタ嬢は見目が本当に良かったです。
細いし美人さんだし声もとっても美声だし。
アルフレードが声は良いんだけどちょっとチンチクリンだったのが
残念といえば残念でしたけど。

オケもお上手だったし主役以外のキャストも皆良かったです。
やっぱり生オケ、生声いいなぁ。
アンプラグドの良さってありますよね。
舞台左右に電光字幕スーパーも出るので言葉もOKだし。


終幕でもう死ぬことを覚悟しててお金も必要ないから
貧しい人に差し上げて、とか言ってるヴィオレッタ。
でもアルフレードが帰って来たのを知った時
「愛する人が帰って来たからもう少し生きていたい。」
とお医者様に伝えてくれと頼む。

もうその辺からダメでした。
愛する人に抱かれて死んでいくんだけどヴィオレッタ嬢が
可哀想でいじらしくてもうどうしようもなくて・・
久しぶりに頭が痛くなるほど泣いてしまいました、疲れてるのかなぁ。
帰りの新幹線でもヴィオレッタ嬢の悲しいアリアが渦巻いてました。


チョナンは韓国での握手会が大盛況だったみたいですね。
また朝からコンビニでスポーツ紙片っ端から買う
おやじみたいなことしてしまいました。
とっても嬉しそうな剛クンにこっちまで嬉しくなってきます。
「カン様」には笑っちゃいましたけど。



2004年10月08日(金) パーツ告知

「いいとも」は新企画3連発。
ジャンクションも剛クン一人で隣に抱き付き魔のおすぎさんが
居ないのが嬉しい。
「どうも〜〜、剛のパーツ告知!」
と言って見せてくれた手のひらには小さな字がびっしり。
緊張して手に汗をいっぱいかいて手のひらが光ってる。
何て可愛いんでしょう。
見せられるパーツなんて限られてるよなぁ。
デコなんて使わないよね、とちょっと気になるパーツ告知でした。

OP企画の「アルタ荘の5人」の初回ゲストは宇梶剛士さん。
剛クンとも何度か共演されてるけどジョンともしてますよね。
「ウルトラマンガイア」で宇梶さんは堤チーフ
ジョンは天才集団アルケミスターの1人ダニエルだった。

190cm近くあるんですよね。
引き続き参加してた「絶対見たい サイエンス」で
隣の剛くんが凄く見上げてました。
上目遣いの剛クンはとってもツボではありましたけど。

「大抵、不正解の方に居るからね。」のタモさん発言に
「ちょっと凹みました。」だけどその通りだし。
実験が見られず前に座らされてたけど前方のお客さんは羨まし過ぎ。
「見たぁ〜い。」「なになになにやってんのぉ」
の剛クンも可愛らしくて、見せてやれよって思っちゃう。
でもアルタに行ってたら「不正解を選べ」って念を送るだろうなぁ。

「レッツのろけましょう」
剛クンじゃなくても「なんだそれ」なので来週くらいで終了希望。
人ののろけなんて聞いてもおすぎさんも言ってたけど
ちっとも楽しくないです。


「選手権」
自分の数字を確認しつつ何故か遅れてる剛クン。
なんかもう「いいのよ、いいのよ、それで」と思ってしまう。
そしてラストのアップの「バイバーイ」が可愛かったので幸せです。



2004年10月07日(木) 欲しいもの

今、ちょと欲しい物。
日⇔韓翻訳ソフトが欲しい今日この頃。

韓国のサイトをチラチラ覘いてみるのですが
色んな趣向のサイトがあってちょっとびっくり。
日本では考えられないけどスチールは当然のように
動画も平気で流されてます。
それが良いのか悪いのかはわからないけど
外国のサイトまでは管理できないってことなんでしょうか。

翻訳サイトでほとんどのサイトは翻訳してくれるけど
やっぱり日本語がとっても変です。
とても趣味のいいそういう動画とか使ってない
お気に入りのサイトがあるのですが
ちゃんと読みたいな、ってのもあります。
「ホテルビーナス」の感想も載せてらしたけど
映画を観て「私はこの人のファンであるのが誇りである」
と書かれててとても感動しました。

この方のリンクされてる方のサイトも素敵なのですが
このサイトは翻訳サイトで翻訳してくれなくて読むことが出来ないです。
翻訳ソフトがあったらなぁ、とため息ついてます。

韓国はITが日本よりもはるかに進んでいるとは思いますが
本当に素敵なサイトが多くて見てて飽きないです。
ファンサイトだけではなくて「旅行」とか「映画」とか「食」とか
色んなジャンルのサイトも見ますが楽しいですね。

もし自分でHPを持つならこんなサイトにしたい
という理想形に近い作りのサイトもあったりします。

そんなこんなで翻訳ソフトがちょっと欲しい。
でも結構お高いんですよね。
う〜〜ん、どうしよう。
と、amazonのソフトウエア売り場で買うかどうしようか迷ってます。



2004年10月06日(水) 追いつけない

こちらでは水曜深夜に放送の「チョナン2」
韓国で公開になる「ホテルビーナス」の舞台挨拶の模様が。
チョナンのこの映画に対する愛情があふれるメッセージ。
イ・ジュンギくんの代読もとっても良かったです。
とっても忙しいのはわかっているのですが
韓国公開の舞台挨拶にはチョナンも居て欲しかった気がします。
そしてまだ追いつけない「チョナン」
こちらでもしばらくお休みみたいです。


「Wink up」
今月の「SCOOP the SMAP」は剛クン。
立ち読みで済ませるつもりがペットボトルの水を
ピロピロ飲みするショットにやられちゃってお持ち帰り。

「チョナン」で韓国の国民的歌手チョ・ヨンナムさんに
インタビューした時の追いかけ取材でチョナンは黒のスーツ。
チョナン収録の取材なのに剛クンのコメントは
何故か半分以上「いいとも」の話題です。
「いいとも」の現場が楽しくて大好きだと力説してます。
そして「いいとも」に行くことがあったら確認してね
と勧誘しちゃってるし、「いいとも」行きたいなぁ。
ピロピロ飲みのショットも犯罪的に可愛いけど
シルエットの横顔も素敵です。
「Wink up」の誌上から“美形”探しに熱中する美形さんもツボでした。



2004年10月05日(火) なぎアンルーレット

1週飛んだだけで凄〜〜く待ち遠しかった「ぷっすま」
今回で7年目に突入だそうです。
すっかりご長寿番組になってしまいましたね。
これからもグダグダでユルユルな「ぷっすま」でいてください。

7年目最初の企画は「眼力王 見破りバトル」
ゲストは海砂利水魚もといクリームシチューのお2人。

1問目の看板とかのぼりとかの微妙な大きさのモノの大きさを推測。
「意味ないじゃないですか?」
「バカバカしいんですよ、凄く。」
といきなり毒を吐く剛クン。
意味がなくってバカバカしいのが「ぷっすま」のいい所なので
そのままでいいですよね。

「てじな〜にゃ。」にはのけぞってしまいました。
あまりの可愛さに悶絶です。
もう30歳なんて、信じられないです。
カードを持つ手も白くて綺麗でカードマジシャン顔負けの美しさでした。

久しぶりの「足ツボ」も楽しかったです。
リピートの嵐です。
ドクターフットじゃないのが残念さんですがそれでもいいです。
剛クンの悶絶ぶりが見られて楽しかったから。
スタッフの趣味も入ってますよね〜。

演技を失念して思わず
「棒を使うな!」 「ばかーっ」
と叫んでしまう剛クン。
頬杖つく姿も可愛かったです。

盲導犬で「M」な出川犬とのショートコントも笑っちゃったです。
ボール返す犬も馬鹿だけど有り得ない音をさせて
ビチビチ身体を叩く飼い犬も相当お馬鹿さんで
隣のユースケさんも笑っちゃいますよね。
今夜はとっても満足な「ぷっすま」でした。


6年前の「ぷっすま」初回は木村さんがゲストで
「ハンサム選手権」でしたよね。
ハンサムな携帯のかけ方とか競ってました。
この時の木村さんが披露した「ハンサムなプレゼントの開け方」
とスマスマのBD企画の時とが同じ開け方でした。
木村さんは普段でも「ハンサムなプレゼントの開け方」をしてるのね
とちょっと感動してしまいました。
この時「なぎアンルーレット」もあったんですよね。
懐かしいなぁ、「なぎアンルーレット」
今やってもやっぱり書けない人、結構いるのでしょうか?



2004年10月04日(月) そんな時期だったんですね

「いいとも秋祭SP」
中居くんとタモリさんのコンビも定着してますよね。
去年は手に包帯グルグル巻のリーダーにぶっ飛びましたけど。


これっていつから「FNS春祭」や「FNS秋祭」じゃなくて
「いいとも」の春祭とか秋祭になったんだろう?
以前はいいともA型チームで司会したこととかありましたよね。
剛クンが「じんべい」の時でゴローちゃんは「ソムリエ」で
木村さんが「眠れる森」だったかで凄いラインナップだったような。
この時は木村さんの「眠れる森」チームが優勝してました。


リーダーが総合司会なのでチームSMAPの誰かが出ると
盛り上がるのはわかるのですがちょっとヒヤヒヤしたりもします。
今年のお正月SPとか酷かったですから。
そんなわけで今回SMAPメンバーが誰も出てなかったので
凄く安心して見られました。
バラエティ慣れしてない俳優さんたちを上手に回すリーダーは流石です。


ベストジーニスト発表を見て「そんな時期だったんだぁ」
と驚いてます。
今年はドキドキしなくて済んだのですっかり忘れてました。
去年まではwebで中間発表とか見て凄く大差なので絶対大丈夫
とか思いながらも発表まで本当にドキドキしてました。

授賞式でもう本当に嬉しそうで幸せそうな剛クンを見ると
見てるこっちまで嬉しくなりました。
もうあんな剛クンを見られないと思うとちょっと残念。
贈る方もあれだけ喜んで貰えたら贈りがいもあったでしょうね。
あゆは来年も貰って殿堂入りするのでしょうか?
そして男子の部はどうなっていくのか来年が楽しみ
って言っても発表になるまで忘れてそうな気がしますが。



2004年10月03日(日) かなしいほど青い空

秋になると空が青い。
雲ひとつない青い空なのが夏の空と違います。
夏は暑くて動くのがイヤなのですが
少し涼しくなってくるとどこかに行きたくなります。

どこかに行きたいけど忙しくて当分は無理かな?
お芝居を何本かとコンサートに少し行けるくらいです。
どれもお仕事終わって新幹線に飛び乗って行って
最終で帰ってくるのでゆっくり出来ないのが寂しい。
ショッピングがてらのんびり行きたいけど
定時退社を死守するだけで精一杯みたいです。


今日も「スマスマ」お休みですね。
「いいともSP」も一応録画かけておきました。
それにしても今クールも見事なくらいに
見たいと思うドラマが一つもないです。
「大奥」を1回くらいは見てみようかな。
もし面白かったら続けて見るかもですが
他には1回だけでも見てみようと思えるのさえないです。



11日の「スマスマ」は水泳の北島選手がご来店。
キムゴロVSシンツヨでオーダーはカレーとか。
あれ? マツケンは?



2004年10月02日(土) 金田一ゴローちゃん

金田一ゴローちゃん第二弾は「八つ墓村」。
ゴローちゃんが言ってたように
「映像的には今までの金田一の中で一番怖い。」
かどうかは判らないけど取り合えず「血」は惜しみなく流れてました。

流血場面の多いこと、多いこと。
斬られて血が出るのは尤もだけど毒を飲んでも噴出す血。
私は「血」は大丈夫だけどダメな人は正視に堪えられなかったのでは?

「金田一」がダメダメ探偵なのは周知の事実だし
すべて終わって「こういうことだったんです。」で構わない。
横溝正史は犯人に優しい作家さんだとは思いますけど。


金田一ゴローちゃんは佇まいがいいです。
鼻持ちならなかったりチャーミングな金田一の感じがとてもよく出てて。
なので既存のイメージではない金田一でもいいのでは?と思います。
あんなにバタバタ慌てなくてもゴローちゃんなら
普通にしてて凄く面白い金田一になりそうな気がする。

今回はキャストも良かったですね。
凄く周りがしっかりしてて安心して見られました。
今は沖田総司のイメージなんだけど藤原竜也君も良かったです。
一月の舞台がとても楽しみ。

一番最近藤原竜也くんを舞台で観たのは野田MAPの「オイル」
テーマが重くて痛い脚本でした。
野田さんも昔に比べるとテーマをストレートにセリフにしてる感じ。
そうは言ってもラストの松たか子さんのセリフには
「ぐっ」ときましたけど。

本当は「ハムレット」も観たかったんです。
でもこれは大阪公演がなかったのでとても東京までは行けない
と諦めました。
凄く良かったらしいので後でちょっと悔しかったんですけどね。


「ハムレット」と言えば「先生知らないの?」絡みで
石田ひかりさんと「東京フレンドパーク」に出た時の剛クン。
「フォーティーンブラス」繋がりで「ハムレット」以外の
シェークスピアの悲劇物を3つだか4つだか答えろという問題。

「ロミオとジュリエット」しか出てこなくて
考えた挙句「マディソン郡の橋」と言ってたのを思い出しました。
「マディソン郡」はシェークスピアじゃないだろう
とTVの前で司会者と一緒に突っ込んだのを覚えてます。



2004年10月01日(金) いいとも剛クン

「いいとも」
いいなぁ、ゴロツヨ楽屋コンビ。
あのふんわりとした雰囲気は何なんだろう?

金田一ゴローちゃんが登場してとっても嬉しそうに手をパチパチ
してるのも凄く可愛い。
珍しく自分からポジションチェンジするかのようにゴローちゃんに
寄って行ってるから梅津アナが立ち居地変わってくれたみたいな
そんな感じでした。
そうだったなら梅津アナの好感度一気にアップなんだけど。
隣に並んだ金田一ゴローちゃんの扮装を珍しそうに
上から下まで目を走らせる剛クンもツボでした。

「僕は負け知らずですよ。」と言いつつセンブリをゲットする
金田一ゴローちゃん。
ゴローちゃんがセンブリを飲むことになってたぶん一番
嬉しそうにしてたのが剛クン。
隣でニコニコしてる姿も可愛いかったです。

自分のチームの相方よりも近く近くに寄ってく2人。
どうせならココをコンビにしてくれたら仲良く
センブリ飲むところが見られたんだけど。

センブリコーナーも最終回らしいけど「愛を叫ぶ」も終わるんですね。
レギュラーの個性が生かせるコーナーが始まればいいけど。
素人さんいらっしゃい的な企画はもういいかな。
期待しすぎると外れた時に痛いので期待はほどほどに待ってます。
金曜日はレギュラー交代がなくて良かったです、本当に。


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nanako [MAIL]