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しもさんの「気になる一言」
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2001年02月05日(月)
一番不幸なのは、忘れられた女

何気なく見ていたテレビ「HERO」
不倫された役の桜井幸子の一言。
なるほどなぁとメモをした。そんなものなのかな、と思いながらも、女だけじゃないな、
人間誰だって「忘れられる」って辛いね。



2001年02月04日(日)
そこのけ、そこのけ、由利徹

ミニバスケットの県大会に随行。
「今度は、浜松アリーナだね」と夢を確実に実現してきた彼らの言葉に決めていたのに、
夕食をとりながら見ていたサンマのからくりテレビ、ご長寿クイズの回答が、頭から離れなかったので、この台詞。
言葉の遊び、楽しみましょう。



2001年02月03日(土)
文が酒からワインになったな

先日、新聞に掲載されたコラムを見た人が、
「最近、文が甘い。昔はもっと厳しかったのに・・・」と言った。
それをアルコールに例えて「酒からワインに変えた」と言われた。
反省です。エッセイではないんだ、コラムなんだと思い直しました。



2001年02月02日(金)
今は、メールでカンニングするんです

現役大学生のお言葉。
携帯をマナーモードにして、答えをみんなに
送信することも可能な時代。
私には考えつかなかったカンニング方法。
これが「IT」なのかもしれない。
あはは、笑うしかない。



2001年02月01日(木)
目的は「野球に活かすため」

楽しみにしていた、テレビ番組。
Zone、今日の出演は桑田・清原・工藤。
会議で遅くなって、家についたらもう終わり頃。
工藤が、思うように動かない後輩に言った台詞が、これ。
生活のすべてを、野球に掛ける。
この「活かすため」という考え方を持つこと。ブラス思考でね。



2001年01月31日(水)
富士山の雪解けレモン搾り器

静岡デザイン専門学校の学生が、清水町らしい作品を作ったというので、プレゼンを聞きに行って来た。
私のお気に入りは「富士山の雪解けレモン搾り器」。普通のとほとんどかわらないが、
富士山の頂上をイメージした搾り部、種を受け止める樹海、そして汁だけが残る。
串特急の「生グレープフルーツサワー」につかったら受けそうなアイデアでした。



2001年01月30日(火)
スー、ハー、スースー、ハー

ランニングしても疲れない呼吸法。
前から聞いていたんだけれど、信じてなくて。
しかし、今日、帰宅中に試したら、驚き。
本当に苦しくない、疲れない。
こんな事なら、早いうちに騙されたと思って
試してみればよかったなぁ。



2001年01月29日(月)
家族で一人できる人がいればいい

今、話題のIT講習会。
「パソコン講習会興味がある?」と母に聞いたら、冒頭の台詞。
好奇心旺盛の母にしては、予想外の答えだったので、気になったね。
もっとやりたいことがいっぱいあるらしい。
なるほど。



2001年01月28日(日)
ふじっぴー君は一人で歩けないんだ

平成15年の国体を記念したまではよかった。
しかし、マスコットのふじっぴー君はよたよた。これには笑えた。
入っている人が外を覗く穴がない。これは完全に失敗。
伊豆新世紀創造祭のノウハウが生かされていない・・・、思いながらも、やっぱり笑ってしまった。



2001年01月27日(土)
彼に相談したら・・・

ピアニスト原田治子さんは、小柄ながら笑顔の素敵な女性だった。
そんな彼女が「どうしよ〜う。曲途中抜けちゃった」と司会の私に相談。結局、弾き直すことに。
そしたら、冒頭の台詞で説明を始めた。
最近「彼」なんて言われたことがなかったのでドッキリ。ちょっと気になる一言でした。
きれいな三人称を使いたいものです。