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しもさんの「気になる一言」
しもさん
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2001年03月17日(土)
君の演奏は眠れもしない、とよく怒られました

オルガン奏者、長井浩美さんは昔を思い出して、こう呟いた。
ピアノと違う電子音、オルガンの先生は、彼女にこう指導したようだ。
面白い表現があるもんだな、と頷きながらも、こんなアドバイスが出来る人になりたいなと思った。
彼女の演奏で、眠たくなるほど癒された。



2001年03月16日(金)
プレゼンの仕方を知らない塾生たち

一年間の学習成果を発表するというので、わざわざ東静岡(グランシップ)まで出かけてみた。
しかし、彼らが発表したのは自己満足のマスターべーションでしかなかった。
なんと、パソコンで編集された映像を写し出すプロジェクターがスクリーンを隠し、中央で見ていた私には、画面がよく見えなかった。
何のための、そして誰に見せるための発表会なのか、考える必要がある。



2001年03月15日(木)
久しぶりに疲れたけど、充実感

なんと私の独り言。
午後と夜、IT講習会の講師希望者相手に説明をした。
説明相手は、私より知識も経験も豊富な人たちばかり。そんな人たちにITの説明したのだから、なんと無謀な担当者であることか。
不思議なことに、終わった途端、どっと疲れが出た。しかし、妙に興奮していて自分でもコントロール出来ない充実感。
やる気を、講師希望者からいただいた。



2001年03月14日(水)
やっと、会議室一覧表でなくなった

待望の、本当に待望の我が職場、公民館のホームページが立ち上がった。
今まで、イベント案内で「公民館」をクリックすると「会議室一覧表」しか表示されず、
がっかりの連続だった。
だから、今日は宣伝。

http://www.kakitagawa.tv



2001年03月13日(火)
シフトの「ー」で「〜」です

ワードの初級研修に参加させてもらった。
マック派としては、ワード苦手なんだ。
しかし、キーボードの説明で、面白いことを聞いた。
キーボードに「〜」があるのに、押しても
表示されず、近くの「ー」を押してくださいと説明を受けた。えっ?
なぜそうなるのか、誰も説明できないなんて信じられない。でも、笑えた。



2001年03月12日(月)
花粉症? う〜ん、不感症。

昨日書きたかったんだけれど、もう一つの台詞書きたかったから、1日延期。
これは、文句なしに面白い。リズムがいい。
花粉症でない私は、鼻を咬んでいる人を見ると、つい「花粉症?」って聞いてしまう。
そんな問いにさらっと切り返すウィットが欲しいね。
それにしても今年は大変のようですね。
お大事に。



2001年03月11日(日)
いいよ、いいよ、失敗は誰でもあるから

今日も結婚式、披露宴のひとコマ。
私たち、同級生のテーブルの担当になった女性が、お醤油をこぼしてしまった。
あっ、と思っている時、居酒屋を経営している同級生がすぐフォローに入った。
それが冒頭の台詞。さすがだった。
見習いたい行動であった。



2001年03月10日(土)
愛は寛容であり、愛は情深い

職場の後輩の結婚式だった。
キリスト教結婚式で牧師が読み上げる
「コリント人への第一の手紙第13章」から超有名な台詞を取り上げた。
教会で牧師から聴く、このフレーズは毎回「愛について」考えるいい機会となっている。
しかし実際は、わかっているけれど、なかなか、と言うのが本音かな?
風は強かったけれど、ステンドグラスの光が新婦の純白ドレスに当たり、
虹色に輝いてたのが印象的だった。



2001年03月09日(金)
日本人が押し掛ける観光地は、ろくなことにならない

朝、ラジオから流れてきたメッセージ。
話は、サイパンの事だったけれど、国内でも同じ事が言える。
観光地、伊豆の玄関である我が町は、缶・ビニールなどのポイ捨てがひどい。
お願いだから、日本人、来ないで欲しい、町を汚さないで欲しい、と訴えたい。
朝からゴミで溢れた景色を見て、イヤな気分になる。この気分を「柿田川」が癒してくれる。



2001年03月08日(木)
私の悪いところがあったら教えてください

職場の部下が突然、私に切り出してきた台詞。これは効いた。記憶に残った。
なかなか言えそうでなかなか言えない台詞。
彼女の真剣な問いかけに、私も真剣に答えたつもりである。
人の意見を聞くという受け身の姿勢から、自分を変えてみるという行動に移したのは、評価に値する。
「120パーセント目指すなら、今の自分を壊さなきゃ」つんくがCMで言っている。