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| 2001年04月16日(月) ■ |
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| 今の父親に必要な事は、自分の子供を叱ること |
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深夜番組で、石原慎太郎が語っていた。 やっぱりな、っとメモをした。 勿論、愛情をもって・・・、という台詞が隠されている。 自分の感情だけで叱るのは、間違い。 この辺が難しいんだよね。 怒られた方が、自分のことを真剣に考えて叱ってくれていると感じれば、大正解。 感じなければ、敵になることを覚えておこう。
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| 2001年04月15日(日) ■ |
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| インターネット1時間100円 |
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コミュニティFMボイスキューの出演だった。 しかし、今回は内容ではなく、待ち合わせ場所での一言。 壁に何気なく掲げてあったポスターが冒頭のメッセージ。 学生や主婦が何気なく来館して申込み、1時間楽しんで帰っていった。 街中にインターネット環境が整ってきたな、と実感した瞬間であった。
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| 2001年04月14日(土) ■ |
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| 語学が出来るだけでは国際人とは言えない |
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ラジオから流れてきたメッセージ。 我々は、つい英語やフランス語など話せる人を、国際人だね、と言う。 しかし、それは語学が堪能というだけで、グローバルな視点、 世界的な視野で物事を考えられる人を国際人と言うべきだ、という。 妙に納得できた台詞だった。言葉の使い方に、気をつけようと思う。
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| 2001年04月13日(金) ■ |
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| 入場券の不正売買は甘く禁じられています |
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今年初の野球観戦。もちろん東京ドーム。 試合は、延長10回松井のサヨナラホームランで幕を閉じた。 私の目を引いたのは、ダフ屋と呼ばれる人たちが、行き交う人たちに声を掛けているシーン。 彼らの周りには「入場券の不正売買は違法行為です」と書かれたのぼり旗が多く立っているから、 不思議である。 放送でも「固く禁じられています」と連呼している。 どういうことなのか?友人が呟いた台詞が今日の一言。
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| 2001年04月12日(木) ■ |
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| 家元を残し、伝統文化を伝えるために上納金?システムがある |
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華道とか茶道の世界って、なぜあんな変なシステムなんだろう?って疑問に思っていた。 家元を筆頭に、師範とかいろいろ格があって、その下に多くの人がいて・・・。 誰も不満を持たないのかな?って、いつも不思議だった。 しかし多くの人の協力で、ひとつの「家元」を伝統文化として守る、って考えたら、 なんだかわかる気がしてきた。
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| 2001年04月11日(水) ■ |
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| 「辛い」こともちょっと工夫すると「幸い」になる |
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若者からのメールから。 私にメールを書いていて気付いたこと。なるほど。 「辛」と「幸」確かに似ている。 「妻」と「毒」みたいなものかな?あはは。 ことばや漢字の面白さ、これからも伝えていきたいと思う。 何か情報、ありますか?
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| 2001年04月10日(火) ■ |
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| 今夜は楽しかった、また来るよ |
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テレビ「新・お水の花道」が始まった。 前作も、気になる一言の情報源であった。 そして今日の一言。お客さんが明菜(財前直見)に声を掛けた。 「今夜はたのしかった。また来るよ」と。 彼女はすかさず「ありがとうございました。 またのお越しをお待ちしています」 どこでもありそうな情景だけれど、最近そんなシーンにであわない。 接客の基本なのかもしれない。
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| 2001年04月09日(月) ■ |
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| 私とつきあうと楽しいよ、私が |
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沼津の「さくら」のママが教えてくれた。 これが、行動の原点。 俺と○○○すると気持ちいいよ、俺が。 これも同じ事。 では視点を変えて、 みんなで仕事するとたのしいよ、みんなが。?? こうならないから不思議だよね。 今日は、酔ってます。
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| 2001年04月08日(日) ■ |
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| 他の自治体と根本的に異なるIT講習会 |
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うん、理解してもらっている。 そう感じながら、ホームページを眺めていた。 なぜ、こんな面倒くさいことしなくちゃならないの?って感じても仕方がないくらい、 便利さを追求するITとかけ離れた戦略を立てている。 社会人見習い一年生にはむずかしいかな、って思っていたら、しっかり理解していた。 これには驚いた。 来年3月末、私は満足感で泣くような気がする。
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| 2001年04月07日(土) ■ |
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| 私は松田優作になっていました |
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ラジオから流れてきた台詞。主に驚いたときに使うらしい。 もちろん意味は「なんじゃ、こりゃぁ」。 若い人たちは、松田優作すら知らないんじゃないかと心配していますが・・・。 まぁ、ボキャブラリィがひとつ増えたと言うことでご勘弁。 大切なのは、こんな台詞に反応する感性。
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