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しもさんの「気になる一言」
しもさん
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2001年05月15日(火) ■
本日腰痛のため、開店休業です

朝から、腰が不安だった。
ぎっくり腰一歩手前のあの感じ。
だから午後からお休みもらって、帰宅。
布団へ直行。動けない・・。
ということで、本日開店休業です。
骨休みも仕事のうち?



2001年05月14日(月) ■
結局、男性は料理の上手い女性に弱いんですよね

昨日の日曜日、観ることが出来なかったテレビドラマ。
中山美穂主演の「ラブストーリー」の中から一言。
どんなに仕事が出来ても、料理の上手い女性にかなわない、そんな考え方が男性にはあるんですよね。
「貴方のために作ったの」これは殺し文句。
女性陣、御免なさい。でも男の本音だと思うんだ、覚えておいてね。



2001年05月13日(日) ■
捨てる人と拾う人が違うから、解決しない

5月第2日曜日、この頃、全国的に清掃活動が行われる。
海開き、山開きを控え、地元の人たちが一所懸命ゴミ拾いをするシーンが
テレビや新聞で報道されるが、問題の解決にはなっていない。
いくら集めたゴミが多くても自慢にならない。
ゴミを捨てる人間に、どうゴミ拾いに参加させるかが、活動の目的ではないだろうか?



2001年05月12日(土) ■
雲がないと金星は探せない

日中の金星を観よう、と望遠鏡や双眼鏡を持ち寄り、みんなで探し始めた。
しかし、空は雲一つない晴天。(夜の星座観測の時は雲がでるのに・・・)
目標にするものがない、ピントを合わせることも出来ない。
だから、今日だけは青空が憎かった。
お陰様で、突然出てきた雲を目標に、日中の金星を見ることが出来た。
宇宙の大きさを感じると、ストレス発散になる。



2001年05月11日(金) ■
住民のためなら課なんて関係ない

他の言葉に消されないために。
住民ホールでピアノコンサートがあった。
その前に、訪れた住民の子供が牛乳ビンを割って、
ホールはガラスの破片と牛乳でべたべた。
しかし、一番近い課の職員は、反応なし。
慌てて対応したのが、総合窓口案内の職員と、
ピアノ準備していた職員、そして私たち社会教育課の職員。
久しぶりに切れた。
いくら「丁寧な挨拶」をしても、窓口対応が良くても、目の前で住民が困っているのに、
すぐ対応できないようでは話にならないな。
庁舎の清掃は、管財の仕事、と考えているようでは、
住民サービスの基本がわかってないな、って言われても仕方がない。
今回だけは、文書で残そうと思った事件であった。



2001年05月10日(木) ■
日本は「IT」イギリスは「ICT」

NHKの教育トゥディ。
帰宅したらテレビで「IT」について話していた。
その中で気になったのは「ICT」という単語。
イギリスでは「IT」の間に、コミュニケーション「C」が入るという。
「IT」をコミュニケーションの道具として使う、という意思がハッキリしている。
羨ましかった。



2001年05月09日(水) ■
スキ(ン)があったら、どこからでも掛かってきなさい

雑誌で見かけた「AVのタイトル」
なぜかメモしてしまった一言。
昨日の「USO800」に匹敵するかな?
こういうキャッチコピーを見つけると、結構嬉しくなる自分がいる。
というより、最近忙しくて、本などをじっくり読んでいないということか・・。とほほ。
でも、この台詞、面白かったのは事実。



2001年05月08日(火) ■
USO800

環境問題がクローズアップしてきて、日本全国で、
ISO****という言葉が一人歩きし、
その取得に各社、各自治体が力を注いでいる。
その訳の分からない数字が、何を意味するのか?恥ずかしいことによくわからない。
しかし、友達と「ISO****」の話していたら「USO800」の存在を知った。
そして笑った。なんだか似ていて楽しいね「嘘八百」



2001年05月07日(月) ■
「恐れず、ひるまず、とらわれず」の姿勢

勿論、小泉首相の所信表明演説。
「痛みを恐れず、既得権益の壁にひるまず、過去の経験にとらわれず」を意味する。
彼はその全文の中で
「おいしい水、きれいな空気、安全な食べ物、心休まる住居、美しい自然の姿などは、
われわれが望む生活です」と言っている。
またむすびに長岡藩の「米百俵の精神」を取りあげられ「人材育成」の必要性を訴えていた。
いままで力を注いできたことに間違いがなかった事を実感した演説であった。



2001年05月06日(日) ■
プロでストライクが入らないなんて許せねぇ

巨人vs横浜、3戦目。結果は14−4で圧勝であったが、
観ていた私たちは非常に疲れた、が感想であった。
西山や野村がフォアボールを出すたびに、隣の友人はこの台詞を繰り返した。
私たちの仕事に置き換えると「清水町の職員なのに、柿田川について知らない」がそれに当たる。
「町の職員なのに、町のことを知らないなんて許せねぇ」に近いものがある。
最低限の知識と技術、努力して身につけて欲しい。