こしおれ文々(吉田ぶんしょう)

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2001年11月28日(水) チューリップ�亜.戰�ラマさんとホイミさん その3

ベキラマさん⇒べ  ホイミさん⇒ホ

ホ『前から聞きたかったんだけどさあ、
  ベギラマさんって、ヒャダルコ君と仲悪いの?』

べ『そんなことないわよ。むしろスキよ。
  でもどうして?』

ホ『ま、まあ、なんとなくイメージが...
  性格が正反対でしょ。』

べ『そうねえ〜 私と違ってクールだし。でもそこがまたいいの♪
  この前なんか、私が苦手なモンスター倒してくれたし。
  彼が苦手なモンスターのときは私が代わりに倒してあげたくなるの。
  母性本能くすぐられるわ〜☆』

ホ『そうなんだぁ。私はなんと言ってもライデイン君ね!
  触っただけでシビレちゃいそう〜♪』

べ『ホントにそうなるから気をつけてね。
  まあ彼はみんなの憧れの的だもん。
  私なんかは学生のときザラキ先輩にあこがれたりしたなぁ〜』

ホ『へぇ―!!けっこうベギラマさんって、不良っぽい人が好みなんだ』

べ『学生のときは特にね。
  若いときってみんなそういう時期あるでしょ?』

ホ『そうかもね。それにひきかえ、一番使えないのが...』

べ『バキ君でしょ!!』

ホ『アタリ!!まあ嫌いってわけじゃないけど...』

べ『いい人どまりなのよねぇ...』


管理人:吉田むらさき

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