憲 随 誌
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2005年01月24日(月) ��189 生命こそ・・・

ひとつ心に決めた。
一番大切なのを痛いほど感じた生命のために、自己満足のような邪魔になる感情は捨てようと。
今なら捨てられる。
そんなものを超越したところにある一貫した想いがあるから。
強くなれるから。

生きていてくれれば、それだけでいい。
自らのために。皆のために。


僕は僕で、いろいろな出逢いを大切にしながら、自由に生きていきます。

今あるのは、ありがとうだけ。
生命こそ最上に尊いことを、命がけで教えてくれているから。
わが身こそ、生き抜くことへの貪欲さを求めていきます。


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