憲 随 誌
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| 2005年06月20日(月) |
��233 珍客 2 |
といっても今回はワン君ではありません^^; 夏の光の使者・・・蛍。
ただ、「珍客」というのには訳がある。

家の中にて(テーブルの上で濡れた葉にとまっている)。
しかしナゼこんな所で光っているんだ? それは・・・うちの母が犬の散歩中に目の前に飛んできた光をとっさにつかまえたら手の中に入ってしまって、手袋にくっついたまんまだったので連れてきたとか。余談だけど母はハエ捕りの名人(爆;)
それにしても、こんな所で光らせておくのは可哀相。 葡萄園沿いの川(『ひと粒ひと心』参照)に放してきました。大人しくしていたので弱っているのかな?と思っていたら、放した途端、勢いよく舞い上がっていきました^^
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