 展覧会が始まってるというのに、夏休みに入ってるというのに、一向に暇になる気配はなく、日々いろんなものに追われながら迫ってくる次のカウントダウンにテンション下がり気味。
会場に行けない空しさと、暑さの中でもうろうとする精神状態で、考えていることといえば「忘れてることは無いか」について。
忘れ過ぎなんです。 覚え書きを手に書いても、吹き出す汗で気付いたときは記録もないし記憶も無い状態。
のが男の常。 破産しないためにも変化が必要ですね。
画像は「音戸アートスケープ」展の岡平氏の作品、完成度が高く安心して観れる世界です。 ぜひお見逃しを。
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