和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年08月06日(金) 8月6日


相変わらず変化の無い日々、制作と公務さらに雑務。
そんな中「今日は8月6日よー、忘れてたわあたし、忘れちゃうよねー結局」っていう、おばさまとすれ違う。
「忘れてたわってあんた、あんたが覚えてたからって何の影響力があんだよ、うぬぼれんなこの○○女が」って言おうとして、これが戦争の始まりかとハッとしました。

些細なことで始まる大きな問題、戦争ももとをたどればとんでもなく小さなことが原因かもしれません。
事が小さなうちに解決しておきたいですが、それが出来ないから今があるということ。
では大きくなってしまったらどうしようか考えましょう。






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しかも、出来るわけないすこぶる年配の方がいいですねー。
「口は達者だけどゲームで勝負はちょっと」って感じでお流れにはなりませんか?

でも、そのゲーム市場を独占しようと企業戦争が起こるかもしれませんね。


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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