和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年10月27日(水) 前代未聞の恥さらし予定




御結婚おめでとうございますの前打ち上げ会を緊急企画お呼ばれ。


笑ってばかりの雰囲気から、明日のトーク企画のことをすっかり忘れてしまった、4時間休憩。
昔の思い出から、今後の展望まで。
ほぼ、それぞれ個人の希望を言い合った普段着会でした。
一番熱いなと感じたのは、






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について。
男とは自分の目指すもの、または手に入れたいものを、伴侶もとうぜん同意するであろうと勘違いする動物です。
それがたとえ、すでに価値観が異なっていると気付いていてもです。

例えば、デジカメが盗難にあった近くに特別な人の記念日があれば、やはりプレゼントはデジカメ的なものになるのは、悲しきかな光を追う夜虫のように仕方の無い事なんですよ。

わたしもその類いでビデオカメラを購入した経験がございます。
どうか御内密に。

そして帰りがけ、主役が車の中で私の肩越しに嘔吐した事で、ある意味この会は心の洗濯にもなったように思います。

全く関係のない人間であるにもかかわらず、11月中旬の一次会からのお誘いに少々恐縮気味ですが、お友達を増やす意味もかねてお邪魔する事にしました。
お幸せに。


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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