和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年10月28日(木) やれませんでしたよ


本日は、横川ネコバコウィーク最終日。



そうです、「身体表現サークル」トークショーですよ。
お客さんはなぜか満員。

持ち時間は15分のはずが延長延長で30分を過ぎたように思います。
打ち合わせというような高尚なものは一切出来ず、いつもどおりブッツケ本番メタメタの演し物に仕上がりました。






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主宰常樂は直前に「フンドシしません、スーツで出ます」だって。
11月14日に「踊りに行くぜ!Vol.5」の宣伝のためにもフンドシは欠かせないと思っておりましたが、わたしは凡人だと知らされた瞬間でございました。

和田一人の紹介でなんと3人が出る豪華企画を強制決行。
先鋒は、舞台監督の黒田氏(画像1右)のウソ八百並べ立てトーク。
与えた時間は5分のはずが、トーク前に飲み過ぎたせいか15分も喋りっぱなし。
その間わたしは野外薄着(フンドシ)で出待ち。

途中のワンマンきっかけで次鋒常樂のスーツダンスおよび黒田にいたずら。
適当な尻すぼみなハケから再度3人で登場。
予め仕込んでおいた小さなドライアイスで、チープな演出。

11月14日はアステールプラザ多目的ホールで、あなたもフンドシ傍観者を経験してみませんか。

チケットは下記のメールからご予約できます。
私以外誰もススメませんよ、お見逃しください。


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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