  本日は、横川ネコバコウィーク最終日。
そうです、「身体表現サークル」トークショーですよ。 お客さんはなぜか満員。
持ち時間は15分のはずが延長延長で30分を過ぎたように思います。 打ち合わせというような高尚なものは一切出来ず、いつもどおりブッツケ本番メタメタの演し物に仕上がりました。
主宰常樂は直前に「フンドシしません、スーツで出ます」だって。 11月14日に「踊りに行くぜ!Vol.5」の宣伝のためにもフンドシは欠かせないと思っておりましたが、わたしは凡人だと知らされた瞬間でございました。
和田一人の紹介でなんと3人が出る豪華企画を強制決行。 先鋒は、舞台監督の黒田氏(画像1右)のウソ八百並べ立てトーク。 与えた時間は5分のはずが、トーク前に飲み過ぎたせいか15分も喋りっぱなし。 その間わたしは野外薄着(フンドシ)で出待ち。
途中のワンマンきっかけで次鋒常樂のスーツダンスおよび黒田にいたずら。 適当な尻すぼみなハケから再度3人で登場。 予め仕込んでおいた小さなドライアイスで、チープな演出。
11月14日はアステールプラザ多目的ホールで、あなたもフンドシ傍観者を経験してみませんか。
チケットは下記のメールからご予約できます。 私以外誰もススメませんよ、お見逃しください。
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