和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年11月26日(金) お言葉ですが


最近、強制的に文字を確認させられることが多く、仕事以外ではめっきり本も読みたくない精神状態でございます。
そういう生活を踏まえると、面白文章を考えるにあたって多少なりとも支障が出てきているのではないかと不安に思い、読むことにしました。






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これ、映画化されてるんですね。

文学的じゃなくてガッカリ、と言いたいとこですが、不覚にも読み進めてます。
このズルズル感はわたしの性格上頻繁にあることで。
たとえば、何も調べずに旅行またはメニューを見ずに注文など、大体ろくなモノにあたることは無いのですが、これがたまに自分の管轄内だと、とても大きな収穫であった錯覚が得られるんです。

砕いて言えば、病気ですね。


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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