| 2005年01月21日(金) |
よくやってる人達の裏側 |
 移動中の景色の中で、やってるのかやってないのか解らないお店って見かけますよね。
街からスゴく離れている地域で、しかも地下に下りていくスナックや、駐車場がバカでかい居酒屋、店の名前が変わったのに、交差点に出している最も目立つ看板が以前のままなど、頑張らなくても何で生きていけるんだ、とうらやましく思います。
無骨な鉄筋鉄板で粗溶接した看板に、修正液で手書き追筆。 できたての当時は、多少デザインっぽかったのかなとは思いますが、今となっては任務の終わった軍艦のような肌触り。
画像のように、パッチワークの部分は追筆と解るのですが、最後の「つまみ」ってなんだ?
※カウントダウン残り3日、手術応援・回復祈願メール受け付けます。 「山田哲平氏がんばれ」特別応援メールボックス
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