 全てが過ぎ去り、まだらに忘れることで、生涯を色濃く記憶していくわれわれ人類には、今、
と言う説が浮上してきております。
人口が飽和し、資源を使い果たし、近隣の銀河系に似たような星を探す。 壮大なスケールの物件探しと考えれば楽ですが、今そうなりつつあります。
ということは、はじまりもそうだった可能性がありえます。 最初に地球に渡ってきた人間は、片道切符を手に宇宙船もろとも突っ込んできたに違いありません。 そうした決死の種の蒔き方も、動物の本能という意味では、理解できないこともありませんね。
人間讃歌ではありません、枯れる直前にたくさん松ぼっくりを着けて死んでゆく松などの、動植物讃歌です。 ※カウントダウン残り4日、手術応援・回復祈願メール受け付けます。 「山田哲平氏がんばれ」特別応援メールボックス
|