和田拓治郎の「夜景レストラン」

2005年03月21日(月) 時間的大失態と無意味な余裕























本日は大阪最終日。
空き時間があったので、IMPホールの1Fにある「ドッグスペース」で休憩しました。
ここは、「ドッグカフェ」ではなく、






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でございます。

人間は自販機でドリンクとエサを買い、ただ座るだけ。
犬はまるでホステスのように席を巡回し、つまみ食いしてまわるという、簡単に言うと「犬バカここまできたか」的癒しスペース。

しかし、批判するのも10秒もちません。
かわいいです。

こんなに一度に沢山の犬の赤ちゃんを見ると脳がおかしくなり、そばで遊ぶ人間の子供が醜く見えてしょうがありませんでした。
楽屋に戻ると、竹内氏が練習もせずにわたしの私服で変装。(画像2)
やれよ仕事。

そうこうしているうちにまた本番。
直前のネタ変えでも、全くノーミスでございました。

気持ちよく終え。
お世話になっている学芸員の方に教えてもらった展覧会に急ぐが、時間が間に合わず何も観れない最悪の結果。

口直しに、19日に出演したフェスティバルゲートのジェットコースターにちょい乗り。
画像3は、山田氏がわたしと勘違いして他人を写してしてしまった絵。

苦し紛れに心斎橋たこ焼き購入ルートで帰広です。
お疲れさまでした。

またお会いしましょう。


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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