| 2005年03月22日(火) |
目指せ韓国、創れ新ネタ |
 大阪イベント、大勢の皆様にお越しいただき、大変充実した舞台でございました。 テレビ放映の影響もあり、ファンの皆様からの応援を多数いただきましたおかげで、よりタドタドしいダンスの開拓に向けての志気が高まるシーズン到来でございます。
しかしそんなことは済んだこと、本日はイベント中に個展のオープニングで来れなかった、休止中のメンバー藤原氏の会場にお邪魔しました。(画像)
この大不況を生き抜く草分け的存在になってしまった、鉄工所系アーティスト藤原。 作品の成長もさることながら、人里離れたフレッシュエアー地域で日々激務をこなすことで、
今後の「身体」のネタに、石器時代パフォーマンスが追加された時、「あの藤原氏が復帰したんだな」とお考えください。
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