和田拓治郎の「夜景レストラン」

2005年06月04日(土) 達人の世界はルール無し





昨日一睡もせず、午前4時30分出発で愛知県は豊田市に昼間到着。
目的の豊田市美術館視察レポートは専門家が書けばよろし。

そんなことより、サブメインイベントの味噌煮込みうどんを食すスケジュールの充実を図るため、ホテルの地元従業員においしいお店を聞いたところ、ホテルの裏にそのお店はあるという。

ありました。






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こんなフランクな店はかつてありませんですね。
おじいさんが一人でやられていたので、のんびり待とうと。
まず、生ビールを発注しましたが、早速シャッターチャンス。
画像2で、見えにくいですが取っ手の部分に、うどん粉がベットリ付いておりました。

何の体操選手だよ。

お食事はお世辞にもマズイといえない、十分なうまさ。
料理の見本なんか、全部色落ちして同じ色(真っ黒)。

画像3は、珍しいメニューなのに、限定?食の記載でテンションダウン。
数字を入れないだけで、結構余裕ある在庫イメージで未発注でございました。

2日間の人間グルメ観察ツアースタート。


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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