和田拓治郎の「夜景レストラン」

2005年10月03日(月) みなさまお疲れさまでした、どうぞ内緒に

第一回横浜トリエンナーレ滞在期間終了いたしました。
今日は週末ということもあり、お客様が押し寄せ当然メンバーも増えてまいります。


リピーターのメンバーも多数加わって、気合いの入った出で立ちで笑って到着。
大人数での「ダルマさんが転んだ」は、その迫力に一般のお客様も自然と参加。




ある程度ダンスをこなすと、すでに恒例になりつつある「回転ビンタ」での大列車。






↑押せば言葉の泉湧く

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会場をくまなく回った後、約700メートルをビンタされ回転しながらゆっくり進んでいく。キツいはずなのにみんな笑いながらやってる。
顔に出ていたのはむしろわたしのほうだった。




こんなに集まってもらってとても感謝してます。
みんな本当にくだらないことを、本当に真剣にダンスして笑ってましたね。

しかし、もう止まりませんよ。
超鈍行列車は中央駅に来てしまいました。





↑押せば言葉の泉湧く

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忘れないでください。

本当に有り難うございました。
感動しました。

まだお会いしてない方々、「身体表現サークル」を知らない方々、アポ無しで和田が広報に行くかもしれません。
その時は、シカトも良いですがハッピーターン等のお茶菓子で迎えてください。
お茶は持参してます。

また会いましょう。

こんなに長々思い出話で盛り上がったあげく、次回は8・9・10日の週末。
なんだよ5日後か。

※ 画像4は、帰りの新幹線で汚れてない服をコーディネートした結果の図、何屋だよ。


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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