| 2005年10月17日(月) |
想像してしまう1コマ |

先日、電気屋へ用もないのにブラリ寄ったところ、案の定電池ぐらいしか買うものがなかったわりには、とっておきのシャッターチャンスを発見。
大笑いしながら撮影し、少し走っていると。
電気屋から出てきてその事実に気付いたおじいさんが、「あー、おれはこんなことも忘れるようになったか」と、大きく肩を落とす姿がイメージに浮かび、なんとも自分の愚かさに虫酸が走りました。
しかし、日記は日記。
その後、職場の自分の引き出しから、未使用の電池が複数出てきたことで勘弁願えませんか。
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