和田拓治郎の「夜景レストラン」

2005年10月18日(火) 世界はひとつ



昨日はいろんな雑務が重なったため、正午あたりになっても部屋を出られない現実に少々孤独感を感じ、外に出ました。

わたしさえ外に出れば、






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でございます。

まだ見ぬ異国の方々と、言葉を超えた食事行為での統一感。
すがすがしい昼食でございました。

なにが悲しくてこんな無意味なことを書きつらねるのか。
その理由は、今週末22・23日現代美術館「踊りにいくぜ!!vol.6」にて発表。

サポートメンバーは、本日を持って閉め切りました。
しかし、当日の参加者は随時募集、というかかってにスカウトしてその場でビンタ。

村上ショージさんの「世界遺産で素人を罵倒で警察沙汰」(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051018-00000012-ykf-ent)にそっくりの、完全オリジナル企画。

憧れのフンドシアーティストと、美術館で記念写真。
すでに取材依頼開始の遅咲きパフォーマーが、みなさんの休日を記念日にリニューアルいたします。

のぼり調子の勢いで、広島も企画しないか例の感じで。

「宇品トンリエンナーレ2006 -釣れ!明日のために-」

主催は、





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http://www.gamakatsu.co.jp/
だろ。

※画像は、あき時間があればすぐ全国を飛び回ってしまうため、わざと洗濯機がまわるのを見ていますの図。(つい見てしまうのではない)


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