和田拓治郎の「夜景レストラン」

2008年07月08日(火) 花の週間、折り返し



本日、和田拓治郎彫刻展「聖地に咲く絶望花」
1st stage PASTA ENZO最終日でございます。

濃いキャラクターの皆様のタダならぬ御支援のお陰で、連日のパーティーを経て、ようやく最終日に漕ぎ着ける事となりました。

しかし、これは折り返し地点。
10日には再度オープニング開催。
連日地獄のような展示がスタートいたします。

田舎に住んでるアート系大学生の諸君。
制作が終わったらレンタルビデオで晩酌的なライフスタイルはもう古い。

繁華街という大海原へ、光を求めて泳ぎだしたまえ。
日中を田舎、アフターは街で過ごすハーフシティーウィズを、次回展覧会ではお待ちしております。

予約はいらない。
なぜなら、






↑押すと予想通りの言葉に変化

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さあ、展覧会DMをビート板にして泳げ。

向こう岸には、逸品カクテルとおもしろ彫刻がお出迎えだ。

完全なるサラリーマン泣かせの平日スタート。
しゃべって、呑んで、観て、呑んで、で2回呑もう。
翌日頑張れば、もう土曜日の肌セレブ設定。

もう一度言う。
本日は最終日である。
電話予約が満席だったら、君に今後の運は無い。
今日の電話に全てをかけろ。
誰も助けてはくれない。
コネクションの一切きかない、展覧会だ。

差し入れは要らん、光り輝く自信を持って来い。

女性は、フリルのついたザックリレースに、ロックテイストの効いた鋲付きのバックで、昼と夜のギャップを滲ませるファンションで来店ください。



※画像2は、昼はファミリーレストラン、夜ホスト。


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