almanac of the wind







2002年03月01日(金) 「一人のコーヒー」について。



用事があって街に出て、
思ったより時間があまったので
帰りのバスの時間調節のために喫茶店にはいった。


ガラス張りの喫茶店で外を眺めて。。


いろんな人が歩いていて。
いろんな人が通り過ぎて。
それでもここにおかれてるコーヒーはひとり分で。

いきなり、さみしん坊になってしまった、
そんな自分に苦笑い。

すぐ、そんな気持ちも直るんだけどね。








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さくらっこ [MAIL] [HOMEPAGE]

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