言葉的遊戯
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友人、仲間でいつも集まるときには必ず顔を出している友人、その友人から大きな病にかかっているという報告のメールが届いた。 彼女(友人)はまさかそんな大きな病を抱えているようには見えなかったが、ここ最近で言うといささか元気がなさすぎるのは事実だった。 先週も検査に行った連絡が入っていて、胃カメラ撮ったら大丈夫やったっていっていた彼女であるが、 今週は他の検査をして、その結果を知らされたようである。 しかし、その大病ってのも決してすぐに命に関わるというわけではなく、でもずっと抱えていかねばならないわけで、こういうのって一番辛いことであろうと思う。
平均寿命生きるとしてもあと50年ですよ、半世紀ですよ、50年。 先のことさえ考えることは今の彼女には難しいのかも知れませんけどね、 でも、ふと思うと、半世紀です。 彼女のことを憂う友人からのメールを読みつつ、じゃあ僕たちは何かできるんかな?って思った。 でも何も思いつかない。月並みに「大変だね」ってだけじゃなくて、何かできることはないかしら?って考える・・・。
職場で24時を迎えようとするときに、何げにおもった。 これなら、僕らにも出来るのかも知れない。 病を抱えて生きる友の為になるかどうかは別として、僕らが出来ることはコレではないか?って思った。
でも、本心は、本当に「頑張れ!」っていう一言につきるんですけどね。 本当に生きるチカラで前へ前へ向いていってほしいです。頑張れ!
★昔の僕はこんな日々を送っておりました!★
2003年04月08日(火) では、語りましょう�◆ 屬呂犬泙蠅里箸�」
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