ゆかり「今日は特に書くこともないわね〜」
にゃも「そうだね。最近の日記はちょっとネタ切れかな」
………
にゃも「そういやさ、余談だけど」
ゆかり「何?」
にゃも「最近、ちょっとだけ日記のカウンターの回りがいいんだよね」
ゆかり「ふぅん、そうなの?」
にゃも「少ないときは一日5ヒットぐらいだったからね。それと比べたら、かなり増えたよ」
ゆかり「ねぇ、それって私たちのおかげじゃない?」
にゃも「どうして?」
ゆかり「きっとこの『毒舌で行こう!』のコーナーが人気出てきたのよ。 そうよ!そうに違いない!」
にゃも「どこからその自信が出てくるんだか」
ゆかり「ねぇ、こうなったら、それなりの褒賞をもらわなきゃよね?」
にゃも「う〜ん、なんでそうなるのかは置いといて… 確かにこのまま無償で続けるのはちょっと真心がないよね」
ゆかり「そうそう、真ん中に心と書いて『愛』がないわよ! ちょっと!どーなってるの?管理人!!」
………
ゆかり「あ!今、天からの声が聞こえてきたわ」
にゃも「(また勝手なことを…)で、何だって?」
ゆかり「ゆかりちゃんはとってもよくやってるから、ご褒美に 谷崎ゆかりの華麗なる一日(SS)を書いてくれるって」
にゃも「またそんな法螺を」
ゆかり「法螺じゃないわよ。あ!にゃもにも何か書くって言ってるよ」
にゃも「え?なになに?」←嬉しそう
ゆかり「にゃもにはね、黒沢みなもの不幸な一日だって」
にゃも「読む前からどんな内容だかわかる気がする」
一日50ヒットいったらね あ、ありえねぇ…
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