chipperの日記

2003年06月25日(水) このパターンはヤバイ


夕食後に軽いうたた寝をしたら、夢を見ました。
大筋はどこぞの旅館に家族で泊まりに行ったという夢なのですが、
如何せん夢なので、どんどんわけのわからない方向に進みます。

旅館のトイレに入ろうとしたら、そこはジュラシック・パークだったり。
でも実はジュラシック・パークのアトラクションで係員のお姉さんが
いきなり出てきてわけのわからない説明を始めたり。
早くトイレに行きたいのに、何故?とか思っていたら、夢から醒めました。

んで、実際起きた時、もの凄くトイレに行きたい状態でした。
あのままお姉さんの話を聞いていたら…と思うと、背筋が凍ります。
まさか、この歳で…ねぇ?(いや、冗談スよ)


ところで、夢というのはどうしてこうも変なんでしょう?
つい先日も友人と互いに過去に見た夢の話をしました。
私は友人の見た夢を自分のより変だと思い、友人は私の夢のほうが変だと言います。
まぁ、確かにその時話した夢は自分でも少し変だと思いますけど。

何故か私は和泉元弥で、狂言師の格好をしながら、
超ダッシュで紅白歌合戦の会場に急いでいる、という夢でした。
(※ちょうどこの年、和泉元弥が白組の司会でした)

夢は無意識の現れとも言います。
全く脈絡のない話でもきっと何か意味があるはず。
和泉元弥な私にも何か意味があったはず。
そういうことを考えると色々面白いので、
変な夢を見たら忘れないようにメモろうかと思います。



でも、見てもすぐに忘れちゃうんだよなー。


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