| 2004年03月25日(木) |
それはそれ。これはこれ。 |
いよいよ今日はドラクエ�垢糧�売日ですね〜。 ゲーム店・ネット等で予約注文した人はもう手元にあるんでしょうか? CMを見るたびに主人公のヘルメットターバンに驚かされます。
ファミコンの話に戻るのですが、私が初めてやったドラクエは�兇任靴拭� ドラクエどころか初めてやったRPGがドラクエ�兇任靴拭� 初めての割にはゲーム自体に難しさを感じたことはなく、 けっこうサクサクとやってた記憶があります。
そういや、戦闘中と洞窟内部のBGMがやたら怖かったッスね〜。 あとゲーム全体に漂う悲壮感も子供ながらに怖かった。 そんなわけで自分の中で�兇噺世┐佗櫃�というイメージがあり、 SFCに移植されたものを購入しても、結局�気靴�やらなかったり(←臆病者め)
でも子供の頃は怖がりながらも夢中になってやってましたね。 全ページに復活の呪文を書いた連絡帳も持ってたし。 それぐらいのめり込んでました。
その後、ドラクエをやったのは�犬砲覆辰討�ら。 何故かファミコン時代は偶数のシリーズしかやってません。 �気�SFC、�靴�GBCに移植されてからやりました。 プレステ版の�犬發笋蠅泙靴燭韻鼻△笋辰僂螳椰△気譴燭里亙�足りない感じ。
つうか、裏技・バグ技がほとんど使えないのでつまらないです。 カジノのコイン大量枚数を破格の値段で買うとか 「逃げる」8回で会心の一撃を連続で出すとか そういう裏技を発見するのもファミコンの楽しみだったはず。
リメイクされればされるほど、ファミコンのが懐かしくなります。 あー、でも�考澆掘爾茵次�
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