、まとめ
)
こあらの見た風景(要はブログ)
スタートしました。
| 2002年03月29日(金) |
歓迎という名のささやかな豪遊 |
義妹宿泊2日目。
「めったに東京にこられない」「妹はかわいい」の条件がそろい、しばとこあらは東京中をはしりまわった。
�\藺魅叡�・マンジャペッシェでランチ。
今までは休日しかいったことなかったけど、平日には客層が変わるんだなぁ・・・と、実感。「今日はお友達とみんなでランチ」みたいな女性が多かったかも。もちろん、料理は休日だろうが平日だろうがおいしいものはおいしいんですけど。
�⊃圭鼻ε豕泪魯鵐�
千駄ケ谷から腹ごなしを兼ねて散歩。
��お台場・ヴィーナスフォート
ここに入った瞬間、義妹の顔が変わった。「こんな夢みたいな世界、楽しくてしかたがない。」さすが、柴の妹である。歩き回るたびに歓声をあげていたR嬢。雑貨屋嫌いの僕がいることもあって、少々遠慮していたみたい。すいません。
それにしても、平日のお台場ってすいているんだね。今日と休日が同じビーナスフォートとは思えなかったもん。
�ざ篋臓Γ佑気鵑箸海蹐離弌次�
柴は、R嬢がきたら銀座に連れて行きたかったらしい。お台場からユリカモメに揺られて新橋→そのまま銀座。そういえば、金曜日の夜の銀座には来たことがなかったなぁ。結構な賑わいだった。
Mさんのところも、さすがに土曜日の夜とは違い、ばたばただった。でも、義妹を連れてきているということもあり、かなり気を使って頂いていたようだ。スタッフと一緒に話に花が咲く。
�ザ篋臓Γ砲気鵑箸海蹐離弌�
今日のこの日程表は、全体的に遅いほうに傾いている。�い離弌爾鮟个燭里蓮⊆造聾畫娃飴�すこし前。しかし、でたところで柴が言いました。「Kさんのところにいこう〜♪」
そんなわけで、日付が変わってから第2ラウンドスタート。久しぶりだぞ、こんな時間帯に飲むのは。それよりもなによりも、こんな時間帯に「外出」していること自体、久しぶりではないか。
Kさんのところに行くと、「飲んでみて」と、小さなリキュールグラスに「スッポンの生き血」と出してくれた。「生き血」ときくとかなり生臭いモノと思ったらさにあらず。グレープジュースみたい。全然動物くさくないの。スタッフさんが「メルロー系の赤ワインに近いですよ」とおっしゃっていたけど、さもありなん。もし黙ってだされたら、「血」とは思わずに飲んでいただろうな。
結局、1時過ぎまで店内に滞在。おとなしく帰還。さっさと就寝。そのとき、時計は午前2時。
そして、翌日。この日記を打っているこあらがいるというわけ。そろそろ柴達を起こすかな。義妹の東京滞在が「寝てすごす」だったら、かわいそうでしょ。