日々精進 《日比野 桜》

 

 

薬変わるし説明付。長い。 - 2004年11月06日(土)


通院日。

<朝>
・人参養栄湯(漢方薬)
疲れ易いと言ったらくれました。


<毎食後>

・ドグマチール錠100mg
中枢に作用し、胃壁の血液の流れを良くし
胃・十二指腸の粘膜の回復を助ける作用がある。
更に精神病、うつ病、うつ状態の症状を
改善する作用を併せ持った薬。

・アモキサンカプセル25mg
三環系抗うつ剤と言われるもので
脳に直接働いて感情の調節と高揚作用を表し
更に自律神経を安定させる作用もある。
うつ病の症状を改善し、精神活動を活発にする。

・アーテン錠2mg
副交感神経を抑制して
パーキンソン症候群によって起こる症状をやわらげ
発汗、よだれ、不安、いらだちなどの症状を抑える。

・レキソタン5mg
おだやかな鎮静作用と軽い催眠作用があり
筋肉のこりをほぐす作用もあります。
神経症だけでなく消化性潰瘍などを伴う精神的な緊張や
自律神経失調症などによる種々の症状を改善。


<就寝前>

・デパス錠1mg
おだやかな鎮静作用、不安や意欲低下を改善する作用があり
筋肉のこりをほぐす作用もある。
精神的な緊張による種々の症状(不安、不眠など)を改善。
また、催眠作用、抗うつ作用などもある。

・ロヒプノール錠2mg
脳に直接作用して鎮静作用と催眠作用を示すので
不眠症の治療に用います。
また、筋肉を弛緩させる作用もあるので
麻酔をかける前の処置に用いられます。



・・・あれ?また増えてる。

ちなみに夜この薬を飲んで
意味が無くホロホロ涙が出て
困りました。

ほんとに効いてんのかよー!




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