奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次過去未来


2004年10月13日(水) ご主人様へ感謝をこめて・・・

今、ご主人様のお側から戻ってまいりました。(*^-^*)

今日は、ご主人様のご配慮でご調教はなく。。。

ご主人様とご一緒にお食事をさせて頂きながら、
とてもとても幸せな時間を過ごさせていただきました。

幸い個室のお部屋でしたから・・・
回りに気兼ねすることなくSMのお話もすることが出来ましたので、

ご主人様のお考えや。。。麻美の想いなど。。。
本当にゆっくりと沢山のことをお話させて頂きました。

再確認。。。

…と言う言葉は適切ではないかもしれませんが、

ご主人様と麻美は、お互いに必要としている存在であること。。。

そして何よりも、麻美は・・・
ずっとずっとご主人様のお側に置いて頂きたい。。。ということを。。。

あらためて感じた日でもありました。

『どんな状況になろうとも麻美は首輪に繋がれた愛奴です。
 心に刻みなさい。』

これは・・・
駅でご主人様をお見送りさせて頂きました後に、
ご主人様から頂きましたメールに書かれていましたお言葉です。

うるうる。(;-;)

辛くて悲しい1ヶ月でしたが。。。
麻美は、ご主人様がいつも見守ってくださいましたから頑張れました。

そして、やっと、やっと。。。ご主人様の元に帰ることが出来。。。

麻美は、とても幸せです。(。・・。)ポッ

ご主人様。。。

今日は、麻美を温かく迎え入れてくださり。。。ありがとうございました。

麻美は・・・
ご主人様の愛奴として相応しい奴隷になれますよう精進します。


麻美 |メール