有栖川有栖 / 講談社 / 19980515 「風のように」!(笑) 素敵だー。 取り敢えず寒かったので、冬のお話を読みたかったのでした。 しかしこれも久し振りに読んだなあ・・・。 でも、やっぱり犯人を分かってて読むのは、初読とは、当たり前だけど違うなあって思いましたです。