デイヴィッド・ファインタック / 早川書房 / 19961231 自分的に、新しい方面を開拓。 と思ったのですが・・・。 訳がね! 硬いっつーかなんつーか。 とにかく違和感ありアリで、どーしようかと本気で困りました。 思わず途中で諦めたくなったくらい。 でも頑張って読みました。 多分、進むに連れて読むスピードが上がるタイプの本だと思うんで。 下巻がすいすい読めるコトを期待です。