荒俣宏 / 角川書店 / 19950525 月日がするする経つんだな〜と思ったら、なんと最終的には世紀末まで来ちゃうんですね。 すごい! 恵子さんがね〜、あああ〜・・って。ふにゃん。 あの修羅場のあと、人々がどうなったのか激しく気になっています。 早く次巻を読まねば!