荒俣宏 / 角川書店 / 19950625 ・・・ひぃ;; 実は、この履歴を記すのを溜めてしまっていて、実際に書いてるのは読んでから半月も経ってしまってからなのですが。 その時点で既に第六番半ばまで来ているぼくには、ぱらぱらと読み返した第参番が既に懐かしすぎました。 そっか、あの人はこうして最期を迎えてたね、とか。 ・・・うええぇぇえん;;