荒俣宏 / 角川書店 / 19950625 この辺から、辰宮の3人の女たちのイメージが摑めないんですよね〜・・・。 いや、外見の話なんですが。 この巻のラストは、それはそれはしあわせだろうなと思うのです。 それでいいじゃないかと。ええ。