| はゆなライブ@京都新風館 |
秋もほーんと深まりましたね♪ 今日は京都でした!突然決まったのにわざわざはゆなを見に来てくれた人も居て、すごく嬉しかったです(^○^)そして今日初めて「はゆな」を知って下さったみなさま、ありがとうございます! そんでもって京都まではゆなを運んでくれた父上、本当に感謝です(笑)!!お疲れ様です!!スタッフのみなさまお世話になりました。
今日はね、ほんとに楽しかった。ステージも大きくて、昼のステージには午後のあったかい光が射して、夜にはたくさんの照明に照らされて。ほんと気持ちよくライブさせてもらいました。さすがに3ステージはキツかったけど(^^;)
一緒に出てた大柴広己さん(実は同い年と知ってビックリ!)が もんのすごーーく良くて、3ステージともライブがっつり観させてもらいました★ あの声は神様からの贈り物としか思えない。アコースティックの男の人で「良い!」と思ったのって初めてかもしんない!大柴さんの曲にはファンクとかソウルとかそういった音楽を感じる。そんでまた歌詞がいいんだねこれ。 あたしは大柴さんの歌に誘われてまた妄想の世界へ。。。 いろんなことが頭を駆け巡った。NEWアルバムのジャケットの写真も色々頭に浮かんできた。新しい曲の案も浮かんだ。決意もした。泣きそうにもなった。 そんな30分を与えてくれた大柴さんに感謝した。
いい曲の定義なんてないとは思うけど、人に曲を聞いてもらう立場として、 新鮮な曲を作りたいといつも思う。 歌を唄う人、とくに歌詞を作る人は、もちろんみんなと同じ目も持たなければいけないし、さらに少し違った角度から見れる目が必要だと思った。 例えば「好きな人と一緒の部屋に居る」ということを真正面から捉えて歌詞を書くと普通の歌になる。そこを、一緒に居る人の視線だけに注目したり、匂いだけを感じたり、けど全体像としては好きな人と一緒に居るというのを感じられる。 そういうのって素敵だなぁと。
あと、今日はキャメラマンたちにかなり写真を撮られてウレシハズカシでした(笑) あたしは「あ、自分ってこんな表情もするんだ」って思える写真が好き。 実は、唄ってる時の顔って好きじゃないんです。必死だから。かなり(笑)。だけどライブの写真で「いいな」と思えるようになったのは、唄ってる自分の顔ってほんとにいろんな表情するなぁと思って。そこには自分の知らない顔がいっぱいあった。 被写体が自分で気付いてないような魅力を引き出してあげれるのも、ただ一瞬の素敵な表情に魂を込めてシャッターを切るのも、素敵キャメラマンの成す技なんだろうな♪あ!!そういえば!!新風館にあったビレッジバンガードでHOLGAのトイカメラ5040円で発見!しかもにゃんこの顔の柄なのーーー!!!ほほほほほほすぃ〜〜〜o(><)oかなり買うか迷ったけど財布に1000円しか入ってなかった・・・(; ;)チャンチャンッ♪
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2004年10月22日(金)
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