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■ 大切な時間
定時に終えて あの子と帰る
先に電車を降りるのは彼女 仕事先を出て約1時間
短い時間だけど たぶん 十分
ていうか 毎日 これだけの時間あれば十分
このために 行こうと思うくらいで
いろんな話する 何であんなに明るいのか いろいろ 聞いてみた
自分としては 彼氏のことを聞くよりも 彼女自身のことを聞くことが 多いかもしれない
まだ上手く まとめて書けないけど
うちの母と共通するものがあった ポジティブで 人のことをよく見ていて 人が好きなとこ
けど 自然とかは あまり興味がない
自分はその逆で 空とか見るのがスキで 人を見るのは二の次くらい
それでも 合うのだから なんだかとてもうれしい
こうして 話してる間に ネガティブなのが 方向転換されてゆく
ネガティブなのから ポジティブなのへ
ネガティブなのが 根なのだけど それが少しキライで けどキライも含めて スキなのだけど
完全にはなり得ない ポジティブに 憧れ
自分になれるだけの ポジティブに せめてなろうと できるだけの 努力を
もっともっと 話して いろいろ 吸収したいと思った
ある種の憧れで 理想のかもしれない
自分だけで生きないで
なんて言うても なんかムヅカシイのかな
何て言えばいいのかわからない 何か言いたいのに
自分の何を出せばいいのか わからない
なんだっけか 一歩踏み出して
会うだとか
どうだろうか なんて
会うなんていうのは それでどうなるか そこに意味があるのでなくて
会うってこと自体にあるのかな
それか そこに行くまでの過程とか 心境だとか
それによって 様々なことに影響があるのが
そういうの かな
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