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■ 君だけに。
ありがとう。 君だけに。
誕生日は 生まれてきてくれてありがとう そして 生んでくれてありがとう
そして 今日まで ここまで おおきくしてくれてありがとう
これからも また よろしく
そして 関わった人全てに ありがとう
誰一人 欠けちゃいけない
君がいたから 今の僕がいるのだから
みんなに ありがとう
きょうは あさから 機嫌がよかったみたいで
大して自覚はないのだけど 友達に言われた
まぁ 昨日の今日で 機嫌が悪いはずがない いつまで続くか とりあえず 持続してゆけたなら
そんな わけで
回想 してばかり
思い出し 幸せ尽くし
思いで浸って
けど そんなに 浮かれてはなくて
冷めすぎてもいないはずで
とりあえず 現実で 日々を生きるのが 一番なのかなと
以前のように 昔のように
あつくなれない もう若くないからだとか そういうのでなくて
なにか 知ってしまったからか 深く知りもしないのに 知った気にでもなってるのだろうか
けっこう客観的に みてしまうのが どうしても とまらないままで
いつのまに さめてしまっている
光と影と
どっちも自分の中にある きっと それは 誰でも一緒
光と影 と の 距離はとおい
白なら真っ白 黒なら真っ黒
どちらかにしかなれない
目の眩むような 光になれた気がしても
気がつくと 目を開けても なにもみえない 闇の中に
それでも 境界はあやふやで
どちらかになったつもりで どちらにもなりきれないままでいたり
これ以上 客観視したくない
客観視しても 結局は 主観で動くのだから
これ以上 みえないほうがいい
もう みえないほうがいい
それでも うれしいものはうれしくて しあわせなものはしあわせ と かんじられる
それで じゅうぶんなのかもしれない
その裏は 今は見ないでいいから
始め書こうとしていたことから だいぶ逸れてしまった これはこれで 書きたいことなのだけども
めったに たいした行動起こさないから 起こしたときなんて めいっぱい ネタが上がるから
いっきに 詰め込んでしまわないと
消えてなくなってしまいそうだから 消してしまわないように
こうして 書き留めて ゆくだけ
それで
そう しあわせネタ。 ネタ?
オチなしの ネタですが。
ことばで 気持ちを口にしない二人は
あいかわらずなのだけど
それでも 端々に見える
行動は
どういった 思いの 行動なのか
どういった やさしさなのか
かんがえずに そのまま受け取ってしまえば 簡単なのだけど
そのまま素直に うれしいのだけど
それ以上の 何かほしくて
その先を 見ようとする
みえるのか どうなのか
わからないまま みようとする
うれしいだけじゃ まんぞくいかなくて
まだ 貪欲に
ほしいから
もっと ほしいから
じぶんのきもちを ことばにできるよう
ざいりょうあつめ?
次回こそ ことばにできるよう
そのために? そのための?
回想?
あいかわらずの かわらない ところもあるけど
そうでない ところをみつけて そうでない ところをみて
みたいところをみて
そこをおおきくすればいい
自分勝手に おおきくすればいい
それが 勇気になるのなら
気持ちを口に できるなら
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