| 2004年12月29日(水) |
��258…猫とコタツ |
最近、いただきものが多い。リブの横にあるのは、バニラちゃんちのクリスマス大将イベント記念のベアちゃん。参加しなかったのにいただいてしまった。 記念撮影をしようとしても、リブは中々協力してくれない。コタツでボーッとしているところを狙って、側に置いてパチリとやったのがこれであります。
そしてこれは、はちこさんからいただいた、来年の福猫カレンダーとちりめん猫のポーチとハンカチ。こんなことをしているだけで、全然協力する気配なし。 (28日付けの[Memo]の方にも書いたけど、はちこさん、バニラちゃんに、感謝御礼であります! ありがとう!)
“猫とコタツ”はよく似合うものだ。猫と縁側、猫と日溜り――なども同じ。昔から、日本人のイメージとして定着している。ま、今時、縁側のある家は少ないと思うが。 ちなみに、コタツの赤い光は猫の目によくない。それに、猫は全身コタツに入ってしまうから、長時間入っていると脱水症状を起こすこともあるそうだ。本当は下半身だけ入ってくれるといいのだが……。 ちなみに、1枚目のは電源を切ったコタツの中であります。
リブがコタツに入っているときは要注意。熱くなり過ぎないように、しょっちゅう電源を切ったり、あまり長くなるときは、強制的に出したり。 最近は、猫専用のコタツというのが売り出されている。目への悪影響を軽減したというコタツ。これを買おうかな〜。
先日も新聞に載っていた。冬場は、室内飼いのペットはいつも以上に運動不足になるし、ストーブなどでの事故も多いそうだ。去年、友達の猫も、ストーブの側で暖まり過ぎて毛を焦がしたこともある。夏の暑さ対策とともに、冬場も何かと要注意。
|