| 2005年11月22日(火) |
��394…揺れる夜 |
睡眠不足がたたって、昨日は仕事中も眠くて仕方なかったので 早い時間(21時半頃)に布団に入ったのだが、 真夜中、地震の振動で目が覚めた。静かに不気味に夜が揺れていた。 布団の中、私の足元にいるリブを確かめる。足で…( ̄ー ̄;汗 リブが、私の足をペロリンと舐めてくれた。 大丈夫だよという合図なのか、うるさいな〜という抗議なのか…(^^; 揺られながら蛍光時計を見ると、12時35分頃。 暗闇の中で、ただじっとその振動を感じていたが、妙に長い時間であった。
天災は本当に怖い。何かあったら、本当にどうしたらいいんだろう。。。 リブを守ることが最重要課題だな……。 つい先日、友人と話をしたばかりだった。彼女は、猫を5匹&犬を1匹 飼っているのだ。イザというときどうする?…と聞いたら、 「そうなのよね〜。総勢6匹の猫犬たちをどうするか、それが一番問題だわ。 抱えて逃げるには重過ぎるし」と笑っていたが…… 笑いごとの絵空事ですむことを心から祈っている。
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