てらさき雄介の日記
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| 2024年08月12日(月) |
立憲と私、�─崕圧脹仝�補予定者に」 |
衆議院選挙に出るために、立憲に入ったと、今でも言われる。しかしそれは違う。私が立憲を指向した段階で、本村さんは市長選挙の表明をしていなかった。その後、枠が空いたので、活動を始めただけだ。衆議院候補予定者になる段取りも、かなりの時間がかかった。約半年がかかった。
多くの地元市民と新しく出会ったスタッフの協力を得たが、私は結果として候補者になれなかった。まさに力不足である。
立憲は旧国民との合流を決断した。その時点で別の政党になった。時計に張りを戻ることにしたのだ。過去を上書きして生きてきたので、その感覚が理解出来なかった。
●今日一日
【午前】 所用
【午後】 所用
【夜】 会合/町田市
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