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■ たけうち整体治療日記2
むけにむけて、やらかい肌が出てきました。わーいわーい。 まだ見た目にもわからない、そんな変わってないくらいの小さな変化ですが、自分の中ではもうそんくらいの変化でも、良くなってくれてよかった!て、今日一日気分が明るいです。
まだむけてる最中ですが、かたい肌がやらかくなってきたせいか、自分の手で腕をさわった時とかの感覚が出てきました。
前は麻酔うってるときみたいに、遠くのほうで感じるあの半端な嫌な感じが前半身全体だったので服とかも変な感覚が気になってだめだったんですが、それゆえ家ではよく全裸だったんですが(笑)。今はわりと自分でさわってる手を感じることができるようになってます。でもまだ2、3枚向こう側、という感じとはいえ。
肌は夜につくられます、ていうだけあって朝起きるとすごいむけてるんでもうそりゃもう大変で。ときにはまるでパックしたのをぺろっとしたみたいよ?てくらい鼻の形で皮がむけたり、指の形でむけたり。うーん、きれいな話じゃなくてごめんなさい、、。(苦笑)
しびれ感がとれた分、腕がうごかせるようになってきたので、リハビリもかねて、ベットに寝たときに腕をあげて、そのまま手首を回転させたり、腕を回転させたりして動かしてみてます。 すこしまだしびれますが、でも終わったときしんしんとする気持ち良さがのこるので気持ち良いです。 昨日は左手を良くやってたのですが、朝起きてみて左腕のほうが調子が良いのはそのせいかも。 炎症のひどいところとそうでもなところの境目もみえてきたように感じます。
今回この今までなかった両腕全体のしびれ、うごかしたり、ものを取ったりしたときに、ぴりぴりぴりーと上から下まで走るんですが、気づいたことは、皮膚の炎症がひどくなって、皮膚が敏感になったことで、神経が過敏になってしまった結果のような気がします。 それで腕を動かしたりしたときに、血液が多く流れたりするとぴりぴりするような感じ。
だから前は腕をバンドでしばったりすると血がそんなに流れなくなるのでぴりぴりも少なかったのかも。 手を下にしておくのがつらいのはそういうことなのかな。腕組み体勢で固まってしまうというか。
ということは、薬も使いようなんだろうと思いました。まだそんなに炎症がひどくなって定着しない間だに使うこともアリかと。 ここまで神経が過敏になってしまう前に症状を抑える、二次災害をふせぐというか、そういう意味では薬は使って良いなと思いました。今後のため。
見極めはむずかしですけどねえ、。どこまで悪くなるかなんてなってみないとわからないもんだし。私も去年の10月にひどくなって、こんなに長引くとは、そのうえ悪化するとは思わなかったし。一ヶ月くらいゆっくりしてれば自然と炎症もひいてくだろうなあ、なんて思ってました。 でも良くなる日も近い気がしてます。だからゆっくり仕事、まずは体の回復ですよ?良い案件がきても流せ!流せよ!
2005年07月06日(水)
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