体調がやっと本調子に戻りつつ、まだ咳が止まらなかったりしつつ、タバコを吸ってはゲホゲホゲホゲホゲホとこのまま咳が止まらずに死んでしまうのではないかと売られていく子牛のような目をしているhanpですこんばんわ。
お正月の挨拶をしに友人と先生のお宅を訪問しに行きました。卒論指導抜きに考えていたので結構気楽に、しかも何も準備せずに。しかし、友人は卒論指導しに行くというのでちょっと雲行きが怪しいです。
目論見としては、先生の家に遊びに行ってちょっと話をして、さくさく帰り、途中の丸井のセールに立ち寄って買い物三昧というものでした。
友達の指導も終わり、さて帰ろうかなってときに、神が剣を抜いた。 「おい、お前は卒論どうなんだ。挨拶ついでに卒論の結論を言え。言わなきゃ帰さない。」 などと申します。まだ終わっているどころか始まってもいません。
口ごもって何とかごまかそうとしても神の目はごまかせず、結局2時間ほど卒論指導をしてもらう形になりました。まだ結論の見通しは立ってないけど。
さらに「今日はこれからどうするんだ。飯でも食いに行くか?行くだろ?」と神が。しかしバンド練習がある僕はさっさと帰りました。っていうかバンド練習大幅遅刻。っていうかバンドやっている場合じゃないだろうとも思いつつ。
そして朝方、誰が言ったかは覚えていないけど、 「卒論抄録提出は27日。あと3週間切ったね。ま、がんばってね〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 とお気楽極楽モードで言われた記憶しかない夢。最悪。 災厄。
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