脳内変態汁の観察

2003年01月09日(木) ストレスが自分をだめにする(森高千里)

正月休みから明けて早くも1週間が経とうとしているが、いまだに風邪が治らず、咳が止まらなかったりしつつも、バイトにいかなくてはならず、咳が止まらない→ストレスがたまる→タバコを吸う→のどが痛くて咳が止まらない→ストレスが…の悪循環によって卒論が進まない理由にしてしまっているhanpですこんばんわ。

卒論が進まないからと言って、病気したからといって刻一刻と卒論の締め切り、とくに抄録の締め切りが迫ってきており、生きとし生けるものにとって平等に与えられる時間はある意味残酷であるように感じつつも、半べそを掻きながら卒論を進めている状況。進んでないけど。

最近日記が進まないのも卒論のせいにしようかと思ったのですが、そういうわけでもなく、風邪が長引いて体力が弱くなっているのと、パソコンが嫌いになりつつあり、電源を入れるのですら億劫という状態に。これからパソコンメインで仕事をする僕にとってはかなり問題アリかと。バイトしているときは液晶モニターのおかげでまだ嫌いではないです。

それはそうと、つい先日、弟が学校が始まるからといって稚内に帰りました。年末、クリスマス前に帰ってきた弟。クリスマス前って言うところがまず第一のポイントっぽいです。帰ってきて話をしても「2ちゃんねる」の話題が主。特に「さいたま」が熱いというちょっとサイコサプライズ野郎な弟ではありますが、帰ってきたときも、稚内へ帰ってしまったときも、眠りをむさぼっていた兄を許しておくれ。

っていうか最近、家族にサイトバレしてしまっているので、下手なことがかけなくなり、事実を「やや」誇張する僕にとっては困っています。特に、父親と弟の会話というのはなかなか成立せず、弟が話題に窮して「自分が聞いた母と妹による父への批判(悪口ではなく事実)」を父に暴露し、父は不機嫌になりパチンコ屋へ赴き、負けてさらに不機嫌になる→そしてその八つ当たりは母と僕と妹へ→母と妹はまた批判→それを僕がサイトに載せる→弟が見つける→帰ってきたら父に報告→父不満。とこれまた悪循環に陥る。ちょっと「積み木くずし」な予感。コレわかる人かなり……。



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