脳内変態汁の観察

2003年01月21日(火) ヤク中。

毎日毎日同じ時間帯で頭痛が始まり、っていうかお日様が南中になったころに頭痛が始まるために、兆候が現れたらすぐに頭痛薬を服用できるようなシステムが身体に染みつき、そして日が暮れるころに頭痛が治まるので、もしかしたらドラキュラの呪いなのかもしれないと戦々恐々としているhanpですこんばんわ。やはり対抗策としてはにんにくと十字架ですか。

タイトルにヤク中とありますが、とりわけ薬丸裕英に熱中しているわけでもなく、薬師丸ひろ子に熱中しているわけでもなく、薬師寺保栄に熱中しているわけでもなく、佐野厄除け大師に熱中して…って薬じゃないし。

最近僕のかばんの中には、病院からもらった薬が5種、パブロン1瓶、頭痛薬、正露丸糖衣A1瓶など、セキュリティチェックでかばんの中を見せたとたん職務質問をされそうな勢いで薬が常備されています。そして、それを全部アルコールとともに飲み干したら死ねる勢いです。医薬品で考えたら南天のど飴とも常備です。

そんな貧弱ゥ貧弱ゥなhanpですが、まだ卒論の目処が立っていない状況だったりするのでそんな弱音コンティを言っても小人さんが進めてくれるわけではないので弱音独り言リサイタルをしながら卒論を書いています。

昨日はまたしても教授宅にお邪魔し、卒論について話をしていました。ですが、イカレポンチな僕の脳みそでは理解できず、っていうか教授の話のスピードが速いために理解する前にどんどん話が進んでいきます。そしてまた振り出しに戻る。コレを繰り返せば速聴も可能になり、能力開発されるのでしょうか。ナポレオン・ヒルも真っ青です。

受験なんかもそうなんですが、あまりやりたくない事をはじめようとするとなんでこんなに周囲のことが気になるんですかね。本棚の整理してみたらホコリがたまっているので拭き掃除が始まり、掃除機をかけてみたり、パソコンはパソコンでファイルの整理とかデフラグとかウイルスチェックとかしてしまいます。

結局卒論は進みません。要約の提出まであと1週間を切りました。ちなみに要約提出の前日はバイトです。ちょっとヤル気(焦り)がでてきました。これから卒論やります。



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